JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

patent777に今すぐ質問する

patent777
patent777, 弁理士
カテゴリ: 特許・商標・著作権
満足したユーザー: 415
経験:  特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
61167350
ここに 特許・商標・著作権 に関する質問を入力してください。
patent777がオンラインで質問受付中

こんにちは。 オフ会における著作権について質問してもよろしいですか? ネット上で知り合った仲間とレストランを貸しきって集まるオフ会の場において演出の一部に曲や動画を使用する

質問者の質問

こんにちは。
オフ会における著作権について質問してもよろしいですか?
ネット上で知り合った仲間とレストランを貸しきって集まるオフ会の場において演出の一部に曲や動画を使用する場合の著作権について質問です。金銭的には、オフ会の会場費と飲食と事務会計日として会費を数千円程度、実費分集める予定です。
下記におけるBGMまはた動画の使用は著作権違反ですか?
(ア)自分の持っているCDあるいはipodに入っている曲(曲自体は正式に購入したもの)を会場に流す
(イ)ネット上で見れるもの(youtubeとニコニコ動画の常時ストリーミング放送されるサイト)を会場に流す。
方法としては、会場設備である音響およびプロジェクターにパソコンを繋いでパソコン本体に保存されているもの、ネットに接続してアップロードされている動画を流して場を盛り上げようとお考えております。
また、(ウ)ネットの環境の不安定さを考慮して、できればネット上で見れるものも一度パソコンに保存してから会場で流したいと思っております。使用後はすみやかに削除いたします。
また、全ての場合において著作権違反にあたる場合、どのようにすれば法に触れず会場でBGMや動画を流すことができるのかご教授頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 1 年 前.
知的財産権を専門とする者です。
営利を目的としない演奏・上映等の場合には、著作権者の承諾を得ずに行うことができます(著作権法38条1項)。
この「営利を目的としない演奏」とは、どのような場合をいうのかと申しますと、「公表された著作物(楽曲や映像等)であって、営利を目的とせず、聴衆・観衆から料金を受けず、かつ、演奏を行う者に対して報酬が支払われない場合」には、許諾を得ずに、無償で利用できることを意味します。
なお、著作権法上の演奏には、録音を再生することも含みます(同法2条7項)。
①「営利を目的とせず」という要件は、演奏や上映によって直接的には利益を得なくても、間接的に利益が得られる場合には、営利目的になってしまうということです。
例えば、入場は無料であっても、演奏・上映会場で何らかの商品の販売や何らかの営利目的のサークル、クラブ、組織への入会、会員の募集をするような場合、ある商品の購入者に入場を限定しているような場合には、その演奏会が、それらの集客を目的に行われていると判断され、営利目的と判断される可能性があります。
また、演奏・上映行為によって第三者が利益を得るような場合、例えば、ある企業の宣伝のために行われる演奏会のような場合にも、営利目的と判断される可能性があります。
②「聴衆等から料金を受けない」場合の「料金」は、演奏会での会場整理費、クロークでの一時預かり料金、プログラム料金、飲料料金など、演奏とは関係なく提供されるものの実費ないし通常の料金の範囲内であれば料金ではないと考えられています。
問題となるのは、料金はいずれの名目をもってするかを問いませんので(著38条1項かっこ書)、例えば、聴衆から入場料の名目ではなく、寄付金というような形で徴収される場合には、その寄付金は「料金」に当たるとされた東京地裁の判例がある点に注意してください。
③演奏を行う者に対して報酬が支払われない場合の「報酬」は、金銭による報酬だけでなく、豪華な記念品や通常の飲食を超える接待なども「報酬」に該当する可能性があります。
一方、通常の花束、記念品、食事代、交通費の実費などは「報酬」ではないと考えられています。
なお、放送、有線放送、公衆送信(ネット配信)は上記4要件が充足されても自由利用が許されませんので、上演等を放送したりインターネットで送信するときは著作権者の許諾が必要となります。
さらに著作権法43条が適用されませんので翻訳、翻案等が許されず、自由利用が許されるのは著作物を原形のまま利用する場合に限られます。
長い楽曲や映像の一部をカットして演奏や上映をしても同一性保持権侵害などの咎め立てをする必要はないでしょう(田村概説205頁)。
自由利用が許されるときも出所明示の慣行があるときは出所を明示しなくてはなりません(著作48条1項3号)
これらの条件を踏まえて、本件について当てはめてみますと、
ご質問には、「ネット上で知り合った仲間とレストランを貸しきって集まるオフ会の場において演出の一部に曲や動画を使用する場合」とありますので、直接的にも、間接的にも利益を得る場合はなく、「営利を目的としない」に当てはまると思われます。
また、「金銭的には、オフ会の会場費と飲食と事務会計日として会費を数千円程度、実費分集める予定」とありますので、演奏や上映という行為自体について料金を支払うといったものではなく、演奏や上映とは関係なく提供されるものの実費ないし通常の料金の範囲内と思われますので、この要件も問題ないと思います。
さらに、演奏等を行う者に対して報酬が支払われないので、公表された著作物の要件も含めて、上記の要件すべてを満たすと思われます。
そのため、上記の要件すべてを満たすので、ご質問にあるような
(ア) 自分の持っているCDあるいはipodに入っている曲(曲自体は正式に購入したもの)を会場に流す
(イ)ネット上で見れるもの(youtubeとニコニコ動画の常時ストリーミング放送されるサイト)を会場に流す。
(ウ)ネットの環境の不安定さを考慮して、できればネット上で見れるものも一度パソコンに保存してから会場で流したい
のいずれの場合も営利を目的としない演奏・上映(著作権法38条1項)に該当するものと思われます。
patent777, 弁理士
満足したユーザー: 415
経験: 特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
patent777をはじめその他名の特許・商標・著作権カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 1 年 前.
ご回答ありがとうございます。質問における全てのケースにおいて、営利を目的としない演奏・上映(著作権法38条1項)に該当するものとして、著作権違反にはならないとのご回答でした。回答を受けまして、気になる点を質問させて下さい。『「聴衆等から料金を受けない」場合の「料金」における、演奏とは関係なく提供されるものの実費ないし通常の料金の範囲内であれば料金ではない』について詳しくお聞きしたいです。(ア)会場費・飲食代・事務会計費の他に、例えばウェルカムギフトやレクリエーションの景品を参加者に渡す場合に景品代を会費に含めて徴収する場合などが考えられます。この場合も、景品自体の質に関係なく、演奏とは関係ない部分での経費を実費で頂く場合、著作権違反にならないということでよろしいでしょうか。
(イ)また、逆に運営費が赤字となってしまった場合も利益はでていないので、問題はないのでしょうか。
(ウ)通常の料金の範囲内というのは、常識的に考えて実費の誤差の範囲内ということでよろしいでしょうか。誤差範囲±1%(例えば、参加者全員から徴収した会費合計10万円に対して実費としてかかった金額10万1千円~9万9千円)程度ならば通常の料金の範囲と考えられるなど具体例などがありましたら目安としてご教授願います。次に、
非営利目的として使用することが前提ですが、営利目的として判断されてしまった場合において気になる点がございます。「視聴者がリクエストを送ればいつでも見れる様なネット上で常にストリーミング配信されている公衆送信されたもの」に関しましては、伝達権において『非営利及び無料の伝達や、営利目的であっても通常の家庭用受信機を用いて行う伝達については、著作権者の了解は必要ない(第38条第4項)』とあります。(エ)ネット上で公開されている動画を私的に所有するパソコンで受信しプロジェクターで上映する場合は、たとえ営利目的と判断された場合においても著作権違反にはならないのでしょうか。
(オ)また、(エ)において著作権違反にならなかった場合においても、ネット環境の不備等を考慮して「一時的にパソコンに保存する」あるいは「一時的にDVDなどの記憶媒体に保存する」場合は、営利目的と判断された場合において複製権などの権利が働くことにより著作権違反となりますか。よろしくお願いいたします。
質問者: 返答済み 1 年 前.
もともと非営利目的前提で考えていたので、専門家の方より裏付けが頂けて一定の満足をしております。だた、もう少し詳細におききしたかったです。追加の回答が頂けないようですが、最初の返信の内容を専門家のご意見として参考にしたいので、評価し報酬を支払いたいと思います。解決済みになっておりますが、お気づきになったときに返信下さいますと幸いです。
専門家:  patent777 返答済み 1 年 前.
回答が遅れまして申し訳ございません。
この演奏は、「ネットで知り合った仲間の会」でのオフ会でなされるものということであり、この「仲間の会」は、何ら営利を目的とする会ではないということですね。
受講料を徴収してダンスを教授するダンス教室などで音楽を流すことは、営利目的の演奏とされた有名な判決があります(「社交ダンス教室事件」~名古屋高等裁判所判決平成16年3月4日)。この判断については疑問を呈される方はさほどいないと思われます。
一方で、ダンス教室の運営者と受講生による演奏や上映を伴うオフ会については、例え、そのオフ会が実費(飲食代)のみを参加費用として徴収して開催されるものでも、そのオフ会での演奏等は営利目的の演奏等と判断される可能性があると考えています。
そのオフ会自体は非営利目的の会ではありますが、ひいてはそのオフ会でダンス教室の運営者と受講生の親睦を高め、それにより間接的に受講生がダンス教室へ通い続ける一つの要因へと繋がりかねないとの判断がなされ、それによりダンス教室側が間接的に利益が得られるとの判断がなされる可能性は否定できないといえます。
つまり、あくまでも営利・非営利の判断は、オフ会の態様のみをもって判断されるものではなく、営利目的のダンス教室があり、その運営者と受講生の親睦目的のオフ会の開催という全体の流れを通じて、判断されるものであり、その全体の流れの中のいずれかの段階において、営利目的の態様が存在すれば、それと関連のある非営利のオフ会といえども営利目的と判断される可能性があると考えておいた方が『安全』であると判断します。
「ネットで知り合った仲間の会」が営利を目的しないものであり、本件のオフ会も単にその仲間の親睦を図る目的だけであれば、本件のオフ会は営利を目的とするものではないので、本件オフ会での演奏や上映は問題ないと思われます。
そこで、ご質問についての回答ですが、
まず「(イ)また、逆に運営費が赤字となってしまった場合も利益はでていないので、問題はないのでしょうか。」につきましては、赤字か否かと、営利・非営利かの判断は関係がないと思われます。
結果ではなく、会の目的で判断することになりますので、「ネットで知り合った仲間の会」および「本件のオフ会」が営利を目的としていない以上は、そのオフ会で徴収費用から実費分を差し引いた差額が多少のプラスとなったからといって、それで営利であると判断されることはないと考えられますので、ましてや赤字ということであれば尚更ではないかと思われます。
続きまして「(ア)会場費・飲食代・事務会計費の他に、例えばウェルカムギフトやレクリエーションの景品を参加者に渡す場合に景品代を会費に含めて徴収する場合などが考えられます。この場合も、景品自体の質に関係なく、演奏とは関係ない部分での経費を実費で頂く場合、著作権違反にならないということでよろしいでしょうか。」につきましては、どこまでが「演奏とは関係なく提供されるものの実費ないし通常の料金の範囲内」に含まれるかどうかの具体的な判断となります。そのような判断は個別具体的に判断されることになるので断定することは難しいですね。
学説では、先にもご説明した「会場整理費、クロークでの一時預かり料金、プログラム料金、飲料料金など」は実費ないし通常の料金の範囲内であると説明されているだけです。
また、「聴衆又は観衆から料金を受けず」は、いずれの名義をもってするかを問わず著作物の提供に対する対価を受けないの意味であるので、先のダンス教室の例と異なり、本件の「ネットで知り合った仲間の会」や「そのオフ会」において、演奏や上映が必須のものではなく、これら著作物である楽曲や映像のために料金を徴収するわけではないので、少なくとも「著作物の提供に対する対価」には該当しないといえそうです。
ただし、「実費ないし通常の料金の範囲内」に「ウェルカムギフトやレクリエーションの景品」が入るかどうかは微妙な感じがします。
安全サイドで考えるならば、演奏や上映がされているオフ会での景品のための会費を徴収するのは避けた方がいいのではないかと思われます。
オフ会での盛り上がりに欠けるかもしれませんが、景品代は演奏や上映等がなされるオフ会の会費とは別に、演奏等が関係しないところで何らかの方法で徴収した方がいいのでないかと思います。
続きまして「(ウ)通常の料金の範囲内というのは、常識的に考えて実費の誤差の範囲内ということでよろしいでしょうか。誤差範囲±1%(例えば、参加者全員から徴収した会費合計10万円に対して実費としてかかった金額10万1千円~9万9千円)程度ならば通常の料金の範囲と考えられるなど具体例などがありましたら目安としてご教授願います。」についてですが、具体的な数値として説明されている学術書や裁判例はないと思われます。
営利を目的とする演奏等か否かの判例はさほど多くはなく、基本的には裁判となった場合に、個別具体的に諸般の事情を考慮して判断されるものでして、違法か否かの判断について金銭的に具体的な線引きをするというのは法律の世界ではあまり行われていないことです。
その誤差があまりにも大きく、余剰金を意図的に発生させたなどの疑問が抱かれれば問題はありますが、実費として1%以内の誤差は、その誤差自体が忘年会や親睦会などの一般的な会において、一般的に発生する誤差であるような感じがしますので、そのような誤差の範囲内であれば通常の料金の範囲内であると判断されるのではないでしょうか。
あくまでも「実費」か否かが重要な判断要素であり、誤差の有無はあまり問題がないと思われます。
続きまして「(エ)ネット上で公開されている動画を私的に所有するパソコンで受信しプロジェクターで上映する場合は、たとえ営利目的と判断された場合においても著作権違反にはならないのでしょうか。」についてですが、
著作権法38条3項は、通常の家庭用受信装置(テレビ・ラジオ等)を用いて公に伝達する行為は、営利を目的とし、料金を徴収しても自由とされます(後段)。
したがって、レストランや観光バスのように営利事業の一環としてテレビやラジオを視聴させる場合は勿論、別に料金を徴収する場合でも自由に視聴させることができます。
それから、通常の家庭用受信装置以外の受信装置を用いて公に伝達する行為は、営利を目的とせず料金を徴しない場合に限って自由になしえます。
通常の家庭用受信装置以外の受信装置の例として「ラウドスピーカーとか、特別の増幅装置とか、あるいは拡大投影装置といったもの」と説かれますが、要は放送や有線放送の通常の利用の範囲内にとどまるか又はそれを超える視聴覚的効果が生じているかで判断します。
喫茶店やバー等が店内の音響効果を生かすようなスピーカーを設置して有線放送を店内に流す行為には著作権者の許諾が必要と解されるとする学説があります。
また、同法38条3項は放送、有線放送を受信してそのまま公に伝達する行為に関しますので、放送、有線放送を録音、録画した上で再生して公に伝達する行為には適用されません。
そのような行為はまず録音・録画段階で許諾が必要となります。適法な録音・録画物を利用するときは38条1項の非営利目的の要件で許容されます。
それから放送、有線放送以外の公衆送信の公への伝達には適用されませんので、たとえば通信カラオケの映像を公に伝達する行為には適用されません。また市販の映画ソフトをテレビジョン受像機を使って公に見せる行為にも適用されません。これらの行為も38条1項の非営利目的の要件で許容されます。
そのため営利目的の伝達が許容されるのは、「ネット上で公開されている動画」が放送や有線放送される動画である必要があります。また、そのような動画であっても通常の家庭用受信装置を用いて伝達することが必要となりますので、プロジェクターでの上映は、上述の説明から通常の家庭用受信装置とはいえないと考えられます。
したがいまして、プロジェクターによる上映は、38条1項の非営利目的の上映に該当する場合にのみ自由利用が可能ということになろうかと思われます。
続きまして「(オ)また、(エ)において著作権違反にならなかった場合においても、ネット環境の不備等を考慮して『一時的にパソコンに保存する』あるいは『一時的にDVDなどの記憶媒体に保存する』場合は、営利目的と判断された場合において複製権などの権利が働くことにより著作権違反となりますか。」につきましては、先ほどのご説明にありますように同法38条3項は放送、有線放送を受信してそのまま公に伝達する行為に関しますので、放送、有線放送を録音、録画した上で再生して公に伝達する行為には適用されず、そのような行為はまず録音・録画段階で権利者の許諾が必要となります。
以上が再度のご質問に対する回答ですが、ここで最初のご質問に対する回答に不備がございましたので、この場をお借りして訂正させていただきます。
最初のご質問である「 (ウ)ネットの環境の不安定さを考慮して、できればネット上で見れるものも一度パソコンに保存してから会場で流したい」という行為に対して、「営利を目的としない演奏・上映(著作権法38条1項)に該当する」と回答しましたが、保存する行為は、上映ではなく、「複製」となります。この複製につきましては、私的使用の目的の複製(同法30条1項)等に該当しなければ、権利者の許諾が必要になります。本件では、私的使用の目的の複製(保存)とはなりませんので、許諾が必要になるということになります。
そして、そのように適法に複製(保存)された映像や楽曲を営利目的でなく演奏・上映等する場合には、許諾が不要ということになります。
不正確な回答をしましたことを深くお詫び申し上げます。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • houmu

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    45
    行政書士 知的財産修士 1級知的財産管理技能士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    45
    行政書士 知的財産修士 1級知的財産管理技能士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/YO/yoshi/2014-12-8_21946_face.64x64.jpg yo-shi さんのアバター

    yo-shi

    一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

    満足した利用者:

    232
    中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/PA/patent777/2011-10-5_16540_shirtM1.64x64.jpg patent777 さんのアバター

    patent777

    弁理士

    満足した利用者:

    415
    特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
  • /img/opt/shirt.png satohk555 さんのアバター

    satohk555

    弁理士

    満足した利用者:

    20
    2010年弁理士試験合格
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    3272
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RI/rikonnsouzoku/2012-4-28_141443_066960x1280.64x64.jpg rikonnsouzoku さんのアバター

    rikonnsouzoku

    行政書士

    満足した利用者:

    181
    弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
 
 
 

特許・商標・著作権 についての関連する質問