JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

yo-shiに今すぐ質問する

yo-shi
yo-shi, 一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
カテゴリ: 特許・商標・著作権
満足したユーザー: 232
経験:  中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
69504523
ここに 特許・商標・著作権 に関する質問を入力してください。
yo-shiがオンラインで質問受付中

著作権団体の代理を名乗る弁護士から突然著作権法違反で数百万の多額の請求が来ました。対象物は既に削除済みで確認はで

質問者の質問

著作権団体の代理を名乗る弁護士から突然著作権法違反で数百万の多額の請求が来ました。

対象物は既に削除済みで確認はできないのですがおそらく事実です。 尚、二週間内に振り込まなければ刑事含む法的手続きに移行すると付言されていました。

突然のことなので困惑しておりますが、

1.事前警告もなしにいきなり多額の請求を行うのは、弁護士倫理として問題なのではないか

2.この弁護士が正規の代理人であることを確認する行動を取ってよいか(無権代理=振り込め詐欺の可能性です)。

いずれも、権利侵害者である当方に言う資格があるのかというお叱りは重々承知の上で御尋ねします。

特に2.について、この弁護士が正規の代理かどうか、著作権団体本人に照会をかけることは可能でしょうか。

具体的には代理権を証明する契約書の写しが欲しいなどです。

なかった場合は、 民法114条の催告権を行使してその弁護士の行為を追認するか(否認希望で)

諾否を問うてよいものでしょうか(適当である場合、この場合の催告の期限としてはどれくらいが適切でしょうか)

初めてのことですので途方にくれております。宜しくお願い致します。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  yo-shi 返答済み 2 年 前.
Customer:

ご質問にお答えする前に、少し情報を頂きたいと思います。ご質問のようなことをよく行う弁護士事務所があります。よろしければ、事務所名を教えていただきたいと思います。書籍の著作権問題には特に精通しています。「著作権は怖いモノ」という意識が少しでも軽くなるお手伝いができれば、と思います。 ご質問の解決につながりましたら、評価を入力していただきますよう、お願いいたします。

Customer:

もし、有名な某事務所の場合は、法外な額をふっかけてくるのが常套手段ですので、こちらも冷静な対処が必要です。

Customer:

まずご質問に挙げられていたポイントについて、お答えしておきます。

Customer:

1……確かに問題とも考えられますが、上記のように、著作権侵害行為を見つけ、それに高額を請求することを業務としている事務所もあるので、一概に禁止とは言えないようです。弁護士の中には、いわゆる「悪徳弁護士」と言われる人たちも、現実にはあるようですので。

Customer:

2……大切なことだとは思います。照会自体は、よいのではないでしょうか。ただし、契約書の写しまで見せてもらえるかどうかは疑問です。もし某事務所の場合は、正規に代理権を授与されていることが多いようです。あと、弁護士名を、弁護士会のサイトで探してみて、在籍しているのかどうかの確認も大事だと思います。

Customer:

また、催告、追認の話は、無権代理の場合ですので、正当な代理権を授与されている場合は、あまり問題にならないかと思います。

Customer:

正規に代理権を付与され、正当な権利を持って弁護士業務を行い、それに基づいて請求してきている場合は、質問者様としても弁護士に入ってもらったほうが安全です。それには、心当たりの弁護士か、「法テラス」などのサービスを利用されるのをお勧めいたします。

Customer:

いずれにしろ、相手方の言うままに支払う必要はありません。大抵、相手方は、考え得るめいっぱいの額で請求してきていますので、それが現実の賠償額になるわけではありません。お互いの言い分を確認しあい、交渉の末、実際にはごく少額で収まることもあります。

Customer:

一つ補足します。2について、確認するのは弁護士に相談しながらにしたほうがよいと思います。仮に相手方団体が質問者様に対して請求する意図がなかった場合、質問者様からの照会の

Customer:

照会によって侵害の事実を知り、いわゆる「寝た子を起こす」事態になりかねません。

Customer:

正式に代理権を付与し、本当に請求してきていた場合でも、質問者様側も弁護士に入ってもらう必要は出てきますので、その後でも遅くないと考えます。

質問者 :

迅速かつ的確なご回答ありがとうございます。
yo-shi様に本件依頼したくなるほど元気が出ました(戻りました)。

さて、ご回答いただきました中で情報を補足させていただきますと、
(以下、個人・団体名がサイト上で公開されるのを懸念しています。現段階ではなるべく伏せておきたいです)

1.対象物は、FC2動画3件です。
2.相手方代理人は、東京第二に実在する竹村総合法律事務所
 (FC2動画関連で有名な鈴木事務所ではありませんが、損害額算定基準・手法などが酷似)
3.団体に照会するのではなく、竹村事務所宛て回答書(以下)の中で求めるのは可でしょうか。
  おそらくFC2動画における事実発生日付・アクセス数等正確な数字が記載されていたので、
  代理としての真正性はほぼ疑いようのないのですが、
  団体経由ではなく単なる弁護士の職権のみで、当方個人情報含めたこれらが
  同じく団体の代理と称してFC2運営より取れるとなると話は違ってきて、
  念のため振り込め詐欺の可能性も考えないとまいりません。
4.こうした問題に対して、個人対応では限界があるとお考えでしょうか。
  また、先方主張では140万以上の案件になっていますが、そんな余力はありませんので
  司法書士の方に代理を依頼するのは可でしょうか。

これまでの状況と今後の予定は、以下の通りです。
尚、「寝た子を起こす」可能性は、当方でも確かに考えましたが、以下に示すとおり、
相手は団体本人含めて相当な確度で事実を把握しているのでおそらくは承知の上と考えました。
ただし以下に書いている通り、竹村事務所が団体の代理を騙って、弁護士の職権で
これら情報を入手したのであれば話が変わってきます。
尚、無権代理かどうかも現在確認する術がございません。

・1/31 竹村事務所より特定記録にて文書が届く(1/30日付。以下趣旨)
 ・差出人は、竹村氏以下5名、計6名の連名
 ・動画削除を要求(半年くらい前に削除済み)
 ・損害金請求(390円×アクセスカウント×3件)
 ・以上、本書到達後2週間以内に実施せよ(しない場合は法的手続き)
 ・刑事訴状文案添付
 ・団体本人には連絡するなと一言

・2/07 横浜弁護士会に相談(以下回答趣旨)
 ・回答はしてもしなくてもよい
 ・提訴されてから代理人を立てるのでも遅くない
 ・刑事については、いきなり家や職場には来ないであろう
 ・内偵捜査も、今はしていないと考える(警察も忙しい)

・2/13 竹村事務所宛て「回答書」送付予定(着:2/14設定。以下趣旨)
 ・(おそらく事実ですが)事実確認中と回答
 ・請求額の支配項となっているアクセスカウントの証明を求める
 ・支払いを否定するものではないが、能力なしと回答
 ・団体に確認する代わりに、事務所に対して代理の証明を求める

・2/13 団体宛て「確認書」送付予定(確認・催告。ただいまのご指摘で、一旦保留)

尚、本件をめぐる大きな流れについても、憶測部分もありますが以下にご説明します。

1.FC2(サイト運営者)は主に日本人向けにサービスを行っているも、
  登記上は米国を本拠としており、これまで団体が手を出せなかった
  (われわれの個人情報が守られていた)。
2.一昨年あたりの法改正にて、米国を本拠とするも実質日本人向けであることから、
  国内法が適用されるべきと扱われた。
3.そこで著作権団体としては、これまで手が出なかったFC2に対する訴訟に向けて動く。
  報道による請求額は正規パッケージ料金×件数の6,000万程度で、企業間としては普通の額だが、
  これに上記アクセスカウントを乗じて請求する構えを見せたとされる。
4.こうなると額面は天文学的な数値になるため、FC2としては、アップロード者リストを求めに応じて
  本人許諾を得ずして団体に渡すことで(=直接請求してださい)、団体側と和解したとされる(憶測)。
5.こうなるとアップロード者の個人情報保護はあってないような状態になる。
  しかし、違法性阻却の観点から、どこにも文句をいうことができない。
6.このリストは団体を介して、鈴木氏、竹村氏のような多数の法律事務所の把握するところとなり、
  当方のような多額請求事案がネット上を見ても多数頻発していることが伺える。
7.FC2は現在も、以上の事情を知らない多数アップロード者のコンテンツを用いて
  過去と同じようにビジネスを行っている。

Customer:

ご返信ありがとうございました。私も鈴木弁護士かと思いました。前に相談を受けたことがあったもので。

Customer:

竹村弁護士の事務所も、同様の手口なのかもしれません。そうなると、対応方法は決まってきます。

Customer:

横浜弁護士会に相談されたのですね。ポイントは、ここで言われたことに収まってくると思います。いちばん大事なのは、焦らないことです。

Customer:

冷静に対処されているようなので、大丈夫だと思いますが、相手方の言われるままに支払ってはいけません。相手の主張どおりの額が認められることは、まずありません。

Customer:

相手方が弁護士事務所であり、こういう請求を業務として行っているからには、かなり慣れていると考えられます。そうしますと、質問者様としても、司法書士よりは弁護士に入ってもらったほうがよいと思います。弁護士から、交渉してもらえば、相手もすんなり減額に応じるのが、よくあるパターンです。

Customer:

それから、FC2がどのような対応をしているのか、はっきりはしませんが、通常は、プロバイダ責任制限法の仕組みによって、違法アップロードを行った人にも、情報開示の前に通知が来るはずです。

Customer:

竹村弁護士が、団体から情報を受けたのか、FC2から受けたのか分かりませんが、それはおそらく大きな問題ではありません。いずれにしろ、考えられる最大限の請求をしているに過ぎないでしょうから、それがイコール賠償すべき「損害」とは認められません。

Customer:

質問者様としても弁護士に入ってもらうことを前提とするなら、質問者様独自で回答をなされるよりも、まず弁護士に相談しながら、必要な対処をなさったほうがよいと思います。相手はプロです。こちらの揚げ足を取るようなことをさせては、ややこしくなります。それに、急いで対処しなくても、問題が大きくなることはないはずです。

Customer:

現時点では、まず、問題となった動画の削除は、しておいてください。

Customer:

あとは弁護士と相談しながら、対応を決めることをお勧めいたします。

Customer:

以上が一般的な観点からの回答となります。ご不明な点がございましたら、ご指摘いただけましたら、改めてご説明いたします。よろしくお願いいたします。

質問者 :

ご回答ありがとうございます。方針について大分と見えてきました。

以下ご回答補足を踏まえまして、
おそらく最後の質問になるかと存じますが、以下の点確認させてください。

<補足>
1.該当の動画は運営より通知があった当日ないし数日内に削除済みです。
2.プロバイダ責任制限法遵守は、先ほど申しましたグレーゾーン(米国本拠)にて疑問であります。
  おそらくこちらの対応如何にかかわらず、1.の通知と同時に、個人情報を開示しています。
3.相手方は当方の電話番号までは知らないようです(住所氏名のみ)。

<質問>
1.期限がせまっておりますので、相手方への「初動対応」として取るべきはどれがベストかお伺いします。
  今日明日の話になりますので、この点特にアドバイスいただければありがたく存じます。

・書面回答(確認すべきことがついでに明確になる、が書き方にスキがあればプロの餌食)

・電話連絡(事実確認中、お金がない、正当な代理か?を「簡潔」に口頭確認。今後予定確認)

・放置(最も望ましいが、ご回答「問題が大きくなることはない(=いきなり裁判・刑事捜査に発展しない)」を
  信頼してよろしいでしょうか)

2.代理人について、以下の点をお伺いいたします。

・タイミング(裁判に移行してから依頼するか、1.の連絡直後から依頼するか)

・費用(恥ずかしながら費用がありませんので、相場観が知りたいです。
  尚、着手金はガイドラインは一応押さえていて、プラス減額幅の何%などの成功報酬などがあるみたいですが、
  FC2界隈における類似事案としては、数千万~億の請求ケースもあるそうです。
  もしも減額幅ベースが主流であったとしたなら、どっちにしても悲惨なことになりそうですね。
  もっともこのあたりはまったく分からない状態です。お金次第では、最初から入っていただきたいところです。

・最後に、仮に弁護士なしで望むの場合は、テクニカルな面で当然不利になりますが、
  それでも民事裁判の決定はあくまでも証拠主義であり、
  本人・家族の破滅するほどの高額請求が社会正義としてどうなのかは一顧だにされないものなのでしょうか。

長くなりまして恐縮ですが、以上宜しくお願い申し上げます。

Customer:

すでに削除されていましたね。失礼いたしました。

Customer:

1については、基本的には「放置」でよいと思います。警察が動くことは、まず考えにくいです。訴訟を起こすにも、それなりの費用と労力がかかるので、質問者様の侵害行為が小さい場合は、現実的ではありません。やるとすれば、侵害行為が大きく、多額の賠償額を実際に請求できると見込んだ場合でしょう。

Customer:

また、連絡するのもいいですが、書面は避け、電話で、相手方の主張を聞き、こちらの事実を確認中、という程度にしておいたらいいでしょう。それを、質問者様から相談する弁護士に伝えれば、交渉の材料にもできます。

Customer:

2については、すぐに弁護士に依頼してよいと思います。相場についてですが、これは弁護士によって大きく変わりますので、まず

Customer:

「法テラス」を利用して、著作権侵害事件に詳しい弁護士を紹介してもらうのはいかがでしょうか。

Customer:

そして、最初は大体5,000円くらいの相談料が多いですが、その初相談の中で、事情を説明し、今後の弁護士費用も確認されるとよいかと思います。

Customer:

いずれにしろ、個人の侵害事件の場合、それほど多額の請求には発展しないことが多いです。もちろん、どのような行為を為されていたかに寄りますが。

Customer:

最後の件ですが、裁判による判決よりも、ほとんどのケースでは和解に持ち込まれるはずです。その場合、妥当な線で落ち着かせるには、やはり弁護士に入ってもらった方が有利です。

Customer:

相手方は、こちらが弁護士なしとみるや、おそらくかなり強引な手を使ってくると思われます。そういう事務所らしいですから。

Customer:

高額請求については、侵害行為の態様によります。あまりに高額になる場合は、分割払いが認められることもあります。そもそも、破滅するほどの行為を、質問者様がなされたかどうか、です。

Customer:

個人の支払い能力も、裁判所は、一顧だにしないということは無く、考慮してもらえることもあるようです。

Customer:

しかしそれも事件によりますので、ケースバイケース、ということです。

Customer:

以上のことから、早めに弁護士に相談を始め、極力少額の支払いで済ませられるよう、交渉してもらうことが、いちばんよいのではないかと考えます。

質問者 :

yo-shi様

質問者 :

この度はご丁寧なアドバイスいただき、本当にありがとうございました。

質問者 :

戴きました御意見を参考にさせていただき、良い結果を得るべく努力してまいります。

yo-shi, 一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
満足したユーザー: 232
経験: 中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
yo-shiをはじめその他名の特許・商標・著作権カテゴリの専門家が質問受付中
専門家:  yo-shi 返答済み 2 年 前.
評価、そしてボーナスも頂きまして、ありがとうございました。
質問者様のお力になれましたこと、うれしく思います。
またお困りのことがございましたら、ご質問くださいませ。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • yo-shi

    yo-shi

    一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

    満足した利用者:

    232
    中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/YO/yoshi/2014-12-8_21946_face.64x64.jpg yo-shi さんのアバター

    yo-shi

    一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

    満足した利用者:

    232
    中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    45
    行政書士 知的財産修士 1級知的財産管理技能士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/PA/patent777/2011-10-5_16540_shirtM1.64x64.jpg patent777 さんのアバター

    patent777

    弁理士資格を取得

    満足した利用者:

    434
    特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
  • /img/opt/shirt.png satohk555 さんのアバター

    satohk555

    弁理士

    満足した利用者:

    20
    2010年弁理士試験合格
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    3325
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RI/rikonnsouzoku/2012-4-28_141443_066960x1280.64x64.jpg rikonnsouzoku さんのアバター

    rikonnsouzoku

    行政書士

    満足した利用者:

    181
    弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
 
 
 

特許・商標・著作権 についての関連する質問