JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

patent777に今すぐ質問する

patent777
patent777, 弁理士資格を取得
カテゴリ: 特許・商標・著作権
満足したユーザー: 453
経験:  特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
61167350
ここに 特許・商標・著作権 に関する質問を入力してください。
patent777がオンラインで質問受付中

お世話になっております。 私「競馬」が好きで、馬券を買ったりはしないのですが、 馬が競い合うレースが好きなも

質問者の質問

お世話になっております。
私「競馬」が好きで、馬券を買ったりはしないのですが、
馬が競い合うレースが好きなものですから、YOUTUBEで、
よくレース結果や過去の名勝負を見る事があるのですが、
アップロードしている方の多くは「個人」です。
フジテレビの競馬放送など、レースのみですが、
動画としてアップロードするのは「事実の報道」になるのでしょうか?
https://www.youtube.com/user/keibakyoudai/videos
こうしたチャンネルは許可されるのでしょうか。
実際のところ、youTubeにはこうしたレースビデオやテレビの
一場面が見つかりますが、これはYouTube側が半ば黙認している
状況なのでしょうか。
教えて頂けると嬉しいです。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 2 年 前.
知的財産権を専門とする者です。
著作権は「著作物」に対して付与されます。
そのため、「著作物」でなければ著作権は生じません。
ここに、「著作物」とは、「思想又は感情を創作的に表現したもの・・・」と規定されています(著作権法2条1項1号)。
そのため、競馬という競技そのものは、「思想又は感情を創作的に表現したもの」とはいえないので、「著作物」には該当しません。
ただし、中継により固定された映像につきましては、通常は映画の著作物となります。そのため、「競馬放送の映像」には、著作権が生じているもの思われます。
そして、著作権の帰属については、契約により競馬の主催者側に帰属すると定める場合、放送局側に帰属すると定める場合、両者共有と定める場合などが考えられます。
競馬放送を権利者に無断でYouTubeにアップロードする行為は、著作権のうち、複製権(21条)、公衆送信権・送信可能化権(著作権法23条)を侵害する行為となります。
「(複製権)
第二十一条 著作者は、その著作物を複製する権利を専有する。」
「(公衆送信権等)
第二十三条 著作者は、その著作物について、公衆送信(自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。)を行う権利を専有する。
2 著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。」
しかし、YouTubeに違法にアップされる動画の数が多すぎるので、運営者がそれをいちいちチェクすることは事実上不可能です。
そのため、YouTubeは権利者から削除要請があった場合に、削除するという制度を採用しています。
また、違法アップロードの数が多すぎて、いちいち削除の申請をするのが面倒であるとか、削除の申請をするほどの損害はない、などの理由で放置されているのも多いといえるでしょう。
一方、著作権の効力が制限される場合(すなわち、著作権の侵害とならない場合)があります。
それは著作権法38条3項に該当する場合です。
「38条3項  放送され、又は有線放送される著作物(放送される著作物が自動公衆送信される場合の当該著作物を含む。)は、営利を目的とせず、かつ、聴衆又は観衆から料金を受けない場合には、受信装置を用いて公に伝達することができる。通常の家庭用受信装置を用いてする場合も、同様とする。」
この規定は、受信装置であるテレビなどで放映する場合には、著作権の効力が及ばないという規定です。
例えば、喫茶店などの飲食店にあるテレビなどで放映する場合をいいます。
したがいまして、インターネットでの放映はこの規定の適用除外となり、著作権の効力が及ぶことになります。
著作権侵害の場合、著作権者は差止請求(同法112条)や損害賠償請求(民法709条)などの民事的措置を取ることができます。
また、刑事罰の適用もあります(著作権法119条等)。ただし、刑事罰は「親告罪」といいまして、権利者などの利害関係による告訴がなければ公訴を提起することができません(同法123条)
したがいまして、質問者様が著作権者に著作権侵害がなされていることをお知らせし、著作権者がしかるべき措置をとるという手順になろうかと思われます。
patent777, 弁理士資格を取得
満足したユーザー: 453
経験: 特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
patent777をはじめその他名の特許・商標・著作権カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 2 年 前.

お世話になっております。

ご説明、ありがとうございます。

必ず報酬は支払いますので、もう少し
詳しくご説明頂いても宜しいでしょうか。

簡潔にお話しすると、

私はYouTubeで競馬のビデオをレースの箇所だけ
切り取ってアップロードし、自分のサイトを宣伝
したいと考えています。

わかりづらくて申し訳ありません。

そこでこれを行う事のリスクについて
ご相談させて下さい。

>YouTubeは権利者から削除要請があった場合に、
>削除するという制度を採用しています。

1)YouTubeの事情について

テレビ局の著作権管理団体があると聞きましたが、

テレビ局→アップロード主

に申請がいくのではなく、

テレビ局→YouTube→削除

という流れをとっている。

という認識で宜しいでしょうか。

この図式ですと、違法アップロードの
リスクはYouTubeの中であれば削除リスク
だけだと考えても宜しいでしょうか。

実際に、YouTubeの違法アップロードで
摘発されたものは1件だと聞いています。
(漫画のアップロード)

2)もし侵害となった場合、賠償金の支払いに
なるかとおもいますが、

・ビデオをアップするのはテレビの一部(3分程度)

・フジテレビオンデマンドでは1回の視聴につき700円かかる

・YouTubeの説明文のリンクにはフジテレビオンデマンドに誘導

といった事をしても、例えば1000回再生されたとき、

700円×1000回だから70万の損害賠償

といった計算式になるのでしょうか。

3)この3分のビデオを例えば

音声はそのままに、スライドショーのような形で
静止画を何枚か見せる。

という形式にすれば映画の著作物の適応は
免れますでしょうか。

4)引用について

例えば、私が馬や競馬の解説を4分くらいして、
その後に3分くらいのレースを見せる。

ということにすればそれは『引用』が適応され
ますでしょうか。

また、

競馬の名場面集のようなビデオを作って
アップすることは『引用』が適応されます
でしょうか。

5)もし何か著作権的にリスクは低いと
感じられるアイディアはありますでしょうか。

もちろん、全て私の責任、リスクで行います。

お答えできる範囲で結構ですので、
ご回答頂ければ幸いです。

ありがとうございます。

質問者: 返答済み 2 年 前.

お世話になっております、

好評価をクリックした後、詳細をきけることを


知りませんでした、申し訳ありません。


 


先ほどお支払い致しました。


 


詳細の質問を追加させて頂きましたので


ご回答頂ければ幸いです。


 


ありがとうございます。

専門家:  patent777 返答済み 2 年 前.
少し検討してから回答致します。
専門家:  patent777 返答済み 2 年 前.
1)YouTubeの事情について

 テレビ局→YouTube→削除 という流れをとっている、という認識で結構です。

 また、違法アップロードのリスクはYouTubeの中であれば削除だけだと考えても宜しいです。

 ただし、削除リクエストを受け取ると、YouTubuが対象のコンテンツを削除しますが、コンテンツが削除されると、アップロードしたユーザーのアカウントは警告を受けることになります。

 そして、著作権侵害の警告を 3 回受けると、アカウントは停止され、そのアカウントにアップロードした動画はすべて削除され、アカウントを停止されたユーザーは、新しいアカウントを作成できなくなるようです。

2)もし侵害となった場合、賠償金の支払いになるかとおもいますが

 侵害額については、権利者が実際に質問者様の行為によって損害が生じた場合であって、その損害額の実額を主張立証し、裁判所で認定された場合には、その額が損害額となります。

 しかし、著作権侵害などの「無体物」を保護の対象とする知的財産権侵害におきましては、実際に生じた損害額を認定するのは相当に困難であることに鑑み、著作権法において損害額の推定規定を設けて、その推定規定に基づいて、権利者は損害額を主張立証することになるのが一般的です(著作権法114条)。

  著作権法に規定されている損害額の算定方法としましては、

 ① 公衆によって受信された本件動画の数量(再生数)に、受信複製物の単位数量当たりの利益額を乗じた額を基本とし、その額から著作権者が販売することができない事情があるときは、その事情に相当する数量に応じた額を控除した額を損害額とする方法(同法114条1項)。

 なお、「著作権者が販売することができない事情」とは、他の競合製品が存在するとか、権利者が大量に生産する設備、資金等がない等といった事情です。

 ② 侵害者が侵害行為によって利益を受けている場合は、その利益額を損害額と推定する方法(同法114条2項)。

 ③ ライセンス料相当額による方法(同法114条3項)

といった算定方法が規定されています。

 権利者は、これらの算定方法を複数組み合わせて損害賠償請求をしてくる場合もあります。

 相手方が損害額を①の方法により算出したとすれば、質問内容のような算定方法になると思われます。例えば1000回再生とした場合、再生数1000回×単位数量当りの利益額700円=70万円を基本とし、これから権利者が販売することができない諸事情などが考慮される場合には、その分が減額要素となります。

 また、質問者様は動画を投稿したことにより何らかの利益を得ている場合には、②による方法により、その利益額を損害額として算出される場合もあります。

 また、①による算出が困難であるとか、根拠が明らかでないと判断された場合や、質問者様が何らの利益を得ていない場合または、権利者が本件競馬の動画を商品として販売・配信等しておらず、本件競馬の動画を利用した事業をしていない場合には、①と②での算出は適用されず、小額となるであろう③のライセンス料相当額を損害額とするに留まることもあります。

 さらに、質問者様に故意や重大な過失がないといった事情が考慮されれば、それも減額される要素として働きます(同法114条4項)。

 そのため、最も大きな損害額として算出したのが70万円(1000回再生の場合)といったところではないでしょうか?

3)この3分のビデオを例えば、音声はそのままに、スライドショーのような形で静止画を何枚か見せる。

 ここ形式であっても著作権の侵害となります。

 著作権法98条1項には以下のように規定されています。

 「(複製権)
 第九十八条 放送事業者は、その放送又はこれを受信して行なう有線放送を受信して、その放送に係る音又は影像を録音し、録画し、又は写真その他これに類似する方法により複製する権利を専有する。」

 そのため、静止画をスライドショーのような形で、アプロードする行為は、複製に該当し(サーバーへの複製)、放送事業者の有する複製権(これは著作権ではなく、著作隣接権に属する権利です)と抵触してしまいます。

4)引用について 例えば、私が馬や競馬の解説を4分くらいして、その後に3分くらいのレースを見せる。

 この「引用」に該当するには、①公表された著作物であること。②公正な慣行に合致していること、③報道・批評・研究その他の引用の目的上正当な範囲内であること、の3つの要件を満たす必要があります(著作権法32条)。

 この要件を踏まえた上で、裁判上認められた引用基準というものがございます。以下の5つの要件を全て満たした場合です。

 ①明瞭性→引用する側の著作物(質問者様の映像)と、引用される側の著作物(競馬レースの映像)との区別が明瞭であること。例えば、引用部分をかぎかっこで括るなどです。映像や画像のように引用した範囲が明確であれば線で囲むなどをしなくても明瞭の要件を満たすと思われます。

 ②付従性→引用する質問者様の映像が主体で、引用される元の著作物(競馬レースの映像)が従たる存在であること。要するに引用した部分が質問者様の著作物の中に吸収されており、引用部分である競馬レースがメインであるような内容になっていないということです。

 ③必要最小限→引用の範囲が、引用の目的上必要最小限の範囲であること。不必要な範囲まで引用してはいけないということです。

 ④人格権への配慮→著作者の人格権侵害や名誉棄損とならないように配慮する必要があります。

 ⑤質問者様の著作物(解説部分の映像+競馬レースの映像)も著作物であることを要します。高度な独創性は不要ですが、何らかのご自身の表現を用いていればいいという程度のものです。

 結構、細かい条件ですが、この判例の条件を全部満たすことで引用が可能になると思われます。

 また、元の著作物を引用するにあたりましては、出所を明示する必要があります(著作権法48条1項1号)。YouTubeから引用する場合は、そのサイト名とURLを掲載しないと、
引用元が特定できないので、それを記載する必要があります。

 したがいまして、「私が馬や競馬の解説を4分くらいして、その後に3分くらいのレースを見せる」という態様ですと、主従関係性の要件を満たすのが難しいかもしれません。

 また、「競馬の名場面集のようなビデオを作ってアップすること」につきましては、上記の要件を満たすかどうかにより「引用」の該当性を判断することになります。

5)もし何か著作権的にリスクは低いと感じられるアイディアはありますでしょうか

 要するに「引用」の要件を満たすような態様で、レースの名場面(画像)を数枚取り込んだ形でのサイトを作成することがよろしいのではないでしょうか。

 またはご自分で名場面などのイラストを作成し掲載するといった方法もあろうかと思われます。
質問者: 返答済み 2 年 前.

非常にわかりやすく誠意に満ちた回答だと感じました。


 


ありがとうございます!

専門家:  patent777 返答済み 2 年 前.
こちらこそ評価をしていただきありがとうございます。

また、何かございましたご質問してください。
質問者: 返答済み 2 年 前.


お世話になっております、



ありがとうございます。



改めて質問宜しいでしょうか。



一応、私は月額会員?のようなものに


なっているのですが、ここで聞いても


大丈夫なのでしょうか。



patent777さまに質問したい場合は、


また追加で報酬をお支払する形になる


のでしょうか。



patent777さまの回答がとても良かったので、


どのような形にしても引き続き、また


お願いしたいと考えています。



引き続き、何点か質問宜しいでしょうか。



=======


1:違法ダウンロードについて


=======



例えばレース動画の一部を引用に使いたいと


思った時に、YouTube等で他の方がテレビを


切り取りアップロードしたYouTubeビデオが


見つかったとします。



それを使いたいと思い、その方のビデオを


ダウンロードしてYouTubeにアップロードを


行った場合、作品自体は引用が認められるよう


なものだったとしてもそれは違法になりますで


しょうか。



2)もし違法ダウンロードだった場合、どのような


リスクが考えられますでしょうか。



3)また、もしこれが違法ダウンロードであった場合、


 例えばYouTubeで流されている映像をキャプチャーソフト


 を使って録画した場合は、違法ダウンロードでは無くなる


 のでしょうか。



=======


2:確認


=======



これからご紹介していきビデオは、著作権的に


アウトなのか、セーフなのかをご判断頂き、法的


な解説をして頂いてもよろしいでしょうか。



私もビデオを作る側で活動したいと考えています。



1:引用としているビデオ


https://www.youtube.com/watch?v=PLgurABJgy8



2:事実報道としているビデオ


https://www.youtube.com/watch?v=oHDQz8Wwfmw



3:ニュースサイトのものをエンドロール化したビデオ


https://www.youtube.com/watch?v=CkdcZqSEcvU



4:画像の引用シリーズ


https://www.youtube.com/watch?v=9BPHK0e_PCg




=======


3:YouTubeとテレビ局の関係


=======



これは個人的に気になった事なのですが、



YouTubeは訴訟対策金などで、違法アップロードの


行為があればテレビ局から要請を受けて削除し、和解金


みたいなものを支払っているのでしょうか。



もし裏事情などご存知でしたら答えられる範囲で


お答え頂けると嬉しいです。



(わからなければスルーして頂いて結構です。)



――



いつもありがとうございます。


何卒宜しくお願い致します。



専門家:  patent777 返答済み 2 年 前.
こんばんは

承諾された質問と異なる質問をされる場合は、再度、料金を提示して、質問していただくことになります。

その際には、当方を指定していただければ、間違いなく当方が質問者様に対しまして、お答えできる範囲におきまして回答することができることになります。

以上の点、よろしくお願い致します。

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • yo-shi

    yo-shi

    一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

    満足した利用者:

    233
    中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/YO/yoshi/2014-12-8_21946_face.64x64.jpg yo-shi さんのアバター

    yo-shi

    一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)

    満足した利用者:

    233
    中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    46
    行政書士 知的財産修士 1級知的財産管理技能士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/PA/patent777/2011-10-5_16540_shirtM1.64x64.jpg patent777 さんのアバター

    patent777

    弁理士資格を取得

    満足した利用者:

    453
    特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
  • /img/opt/shirt.png satohk555 さんのアバター

    satohk555

    弁理士

    満足した利用者:

    20
    2010年弁理士試験合格
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    3414
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.jp/uploads/RI/rikonnsouzoku/2012-4-28_141443_066960x1280.64x64.jpg rikonnsouzoku さんのアバター

    rikonnsouzoku

    行政書士

    満足した利用者:

    181
    弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
 
 
 

特許・商標・著作権 についての関連する質問