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patent777
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カテゴリ: 特許・商標・著作権
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FC2ライブ生放送で、ピアノの生演奏をライブしていますが、ピアノレッスンと技術向上のために、公開してます。 聴

質問者の質問

FC2ライブ生放送で、ピアノの生演奏をライブしていますが、ピアノレッスンと技術向上のために、公開してます。

聴衆者の、ピアノ経験者方の曲への意見を聴いたり、批評してもらっています。

番組運営は、聴衆者のチップから成り立っています。
聴取者の特 定何人かの方々は、弾いた曲のお礼の意味を込めてのチップをくれます。

チップはFC2内での、通貨で、チップを好意的に貰っています。それは、何か月かして、円にも交換できます。

こういうライブでの生演奏は、クラシック以外の音楽は著作権法に違反してしまうんでしょうか?
聴取者は不特定多数になりますが、毎回、聴取者は8人前後です。

毎回、1時間前後で、クラシック以外で、10曲前後練習曲として、日本のフォークソングを
中心として弾いています。

著作権料をもし、払うとすればどのくらい払うようになるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.

はじめまして、知的財産権を専門に扱っている者です。

 

1.著作権法の違法性について

 

 作権の保護対象となる楽曲をインターネットで配信する行為は、著作権のうち複製権(著作権法21条)および公衆送信権(同法23条)に抵触することになります。

 

 複製権とは、著作権法上、「著作者は、その著作物を複製する権利を専有する。」 と規定されています(著作権法21条)。

 

 そして、複製とは、著作権法上、「印刷、写真、複写、録音、録画その他の方法により有形的に再製すること・・・」と規定されています(同法2条1項15号)。

 

 楽曲をインターネット配信する場合に、その楽曲をサーバに録音することになるため、そのサーバへの録音が複製ということです。

 

 また、公衆送信権とは、著作権法上、「著作者は、その著作物について、公衆送信・・・を行う権利を専有する。」 と規定されています(同法23条1項)。

 

 そして、公衆送信とは、著作権法上、「公衆によって直接受信されることを目的として無線通信又は有線電気通信の送信・・・を行うことをいう。」と規定されています(同法2条1項7号の2)。

 

 インターネットを利用してピアノの生演奏をライブ中継する行為は、公衆送信に該当することになります。

 

 ここで、「公衆」とは、不特定多数の者のみならず、不特定かつ少数の者も含むと考えられていますので、聴取者が8人前後であっても不特定である限りは「公衆」への送信ということになります。

 

 したがいまして、演奏・配信する楽曲が、著作権の保護期間が満了しているものでなければ、著作権者の承諾を受けなければ、当該行為はできないことになります。

 

 ちなみに、音楽著作物の著作権の保護期間は原則として、著作者(作詞家・作曲家)の 死後50年経過するまでです(同法51条)。

 

 おそらく、クラシック曲につきましては、相当古くに創作されたものですので、著作権は切れていると思われますが、日本のフォークソング曲につきましては、まだ著作権が存続しているものと思われます。

 

 

2.著作権料について

 

 楽曲の著作物には、その楽曲を創作した作家(作詞家・作曲家)に著作権と著作者人格権が生じます(CD等の固定物に録音された音源を送信する場合には、実演家及び原盤制作者の実演家人格権及び著作隣接権も関わってきますが、本件では、質問者様自身が楽曲をピアノ演奏し、その演奏曲をFC2で配信しているようですので、実演家等の権利は関係してきません)。

 

 作家が有する権利のうち著作権料の支払い対象となるのが、著作権となります。

 

 音楽業界では、通常、「著作権譲渡契約」により、作家から音楽出版社に作家の有する著作権が譲渡され、更に、「著作権管理委託契約」によって、音楽出版社が譲り受けた著作権は著作権等管理事業者によって委託管理されます。

 

 そのため、著作権料については、著作権等管理事業者が定める使用料規程に基づき支払うことになります。

 

 この著作権等管理事業者は、楽曲の場合、ほとんどがJASRACの管理楽曲となりますので、実質的には、JASRACが定める「著作権使用料規程」にしたがって、著作権使用料が定まります(レアケースとして、JASRAC以外の著作権等管理事業者が管理している楽曲を利用している場合は、その事業者の管理規程に基づき支払うこととなります)。

 

 したがいまして、著作権使用料はJASRACのホームページにアクセスして、算出することができます。

 

 参考までに、記載しますと、包括利用でない場合、「1曲1リクエスト毎に定めるものとし、1 曲1 リクエスト当たりの情報料の20%または歌詞、楽曲それぞれ20 円のいずれか多い額を上限として利用状況等を参酌して決定する。」とあります。

 

 また、上記の「情報料」とは、「インタラクティブ配信の利用の対価として、通常受信者が支払わなければならない料金(消費税を含まないもの。コンテンツ利用料、会費等いずれの名義をもってするかを問わない。)をいう。」と記載されています。

 

 JASRACの使用料規程は、利用形態、営利非営利、商用非商用などの違いにより、使用料は異なっているようです。

 

 

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質問者: 返答済み 3 年 前.

すいませんが、下記の要綱にて、再度質問させてください。



ネット上でのライブ演奏の著作権について続けて質問させてください。

再度,現状をもう少し丁寧に書きます。

現在FC2ライブで昔のフォークソングを中心に「無料」でピアノ生演奏を行っています。

無料で誰もが聞くことが出来ます。

視聴者のリクエストに応じてその場でアレンジして弾いていますので,

事前に用意しておいた曲を弾くわけではありません。

ですので,何曲弾くかも決めておりません。

曲数,曲名等は終わってみないとわかりません。

バー等で決まった曲を生演奏するのとは違います。

視聴者のリクエストに応じてのみ,曲は決まります。

当然,知らない曲等は弾けませんし,プロの方のような演奏ではありません。

私はあくまでも素人です。音楽を職業にしておりません。

演奏する曲はおそらく著作権は消滅していないものがほとんどです。

ただし,オリジナルの曲のとおりに譜面を見て弾くのでは無く,

自分でその場でアドリブでアレンジして弾いています。(練習の意味も込めて)

フルで演奏するわけでなく,サビの部分のみ演奏することも多いです。

演奏自体は無料ですし,基本的にダウンロード出来ません。

(視聴者側が何らかの特殊なソフトアプリケーションを使用する,私が弾いている音をスピーカーから直接録音する 等 をしない限り)

FC2のサーバーを利用していますので,複製権に抵触するかもしれませんが,繰り返しますが,基本的にはダウンロードは出来ません。ストリーム形式です。

時々,視聴者が自発的にチップをされることもあります。

(強制は一切しておりません。わかりやすく言うと視聴者が「勝手に」自分の意思でチップされます。)

チップは視聴者がFC2側から買われてされていますが,チップされた額をその場でそのまま現金には出来ません。

数十回程度演奏して,チップが貯まれば難しい手続きを経て約2ヶ月後に現金化することも確かに可能ですが,1日1回の演奏では不可能です。

つまり,その回のライブ演奏では,直接の金銭の授受は発生しておりません。

もっとわかりやすく言うと,現金化するには,視聴者が私の演奏に10セントコインでチップされて,

硬貨が100ドル貯まると,紙幣に交換し,紙幣を円に換えるという作業が必要で,時間もかかります。

視聴者は誰もが無料で聞ける状態で,出入り自由です。

そういう意味では公衆送信権にも抵触するかもしれません。

この場合,著作権料は発生しますか。

以前,生演奏で店とJASRACとが裁判になったと聞いております。

私のケースの場合,場所の提供者はFC2側です

著作権料が発生するとすると,支払い義務者は店側にあたる「FC2」になるのでしょうか。

演奏者はどうなるのでしょうか。

発生するとすると,曲数及び曲名不定の状態で,どのタイミングで誰にいくら支払うことになるのでしょうか。

支払い義務が生じた場合,その著作権者にまで確実に渡ったかどうか追跡は出来ますか。

ニコ生や,youtubeは著作権料が発生しないと聞いております。

その感覚でFC2は使用出来ないのでしょうか。

もし,誰でも聞ける状態ではなく,クローズドの環境(私の演奏を聴きたい人のみがあつまる環境)で演奏すれば,話は違いますか。

よろしくお願いします。


 

専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.

複数のご質問内容ですので、以下、場合分けをしてご説明します。

1.曲数、曲名等は終わってみないと分からない状態での演奏であれば、JASRACとは曲を指定せずに包括的利用許諾契約にて著作権料を支払う方式によるのではないかと思われます。例えば、年額いくらといったような契約です。

 

2.自分でその場でアドリブでアレンジして弾く場合でも、編曲したものを公衆送信していることになりますので、編曲権(著作権法27条)と公衆送信権(同法23条)に抵触すると思われます。

 

3.フルで演奏するわけでなく,サビの部分のみ演奏する場合でも、その曲の一部分についても著作権は生じていますので、著作権に抵触します。

 

4.演奏が無料であるか有料であるか、また、ダウンロード方式であるか、ストリーム形式であるかに関係なく、公衆送信権と抵触します。

公衆送信ではなく、聴衆者の面前で、非営利かつ報酬を受けないで演奏する場合には、許諾なく演奏することはできます(同法38条1項)。しかし、そのような場合であっても公衆送信はできません。

 

5.「以前,生演奏で店とJASRACとが裁判になったと聞いております。
私のケースの場合,場所の提供者はFC2側です
著作権料が発生するとすると,支払い義務者は店側にあたる「FC2」になるのでしょうか。
演奏者はどうなるのでしょうか。」について、

 

これは、おそらく「デサフィナード事件」(大阪高裁H20.9.17判決)のことをいっていると思いますが、この事件は、レストランカフェ デサフィナードの経営者(以下Yとする)に対しJASRAC(以下Xとする)が訴えたものであり、 Yの店において、通常のレストラン営業の傍らで定期的にYが企画し、スタッフと呼ばれる演奏者が店舗に設置されたピアノで演奏し、また、Yが企画し、客からライブチャージを徴収して店舗主催のライブなどを行い、その際にXの管理楽曲を無断で演奏したものです。

 そして、Yが実質的な演奏主体と判断されたものです。

 このポイントは、①経営者ないし場所の提供者が、演奏を管理・支配していること、②それによって営業上の利益を得ている場合ということです。

 

 実際の演奏者でなく、店の経営者が演奏主体とされることを、「カラオケ法理」といわれています。

 FC2では、その経営者も侵害主体とされる可能性はありますが、実際の演奏者、公衆送信権者も侵害主体とされる可能性はあります。

権利者ないしJASRACとしては、個々の行為者を訴えることは、非常に面倒で、訴訟費用や労力、判決までの年数を考えると、個々人よりも問題の発生源であるサイトの経営者を訴えたほうが便利だからです。かといって、個々の行為者自身も抵触行為をしているわけですから、訴えられる可能性はあるということです。

 

6.曲数及び曲名不定の状態で,どのタイミングで誰にいくら支払うことになるのでしょうか

につきましては、先にご説明しましたようにJASRACの管理楽曲でしたら、それと事前に包括契約をすればよいこととなります。

 

7.支払い義務が生じた場合,その著作権者にまで確実に渡ったかどうか追跡は出来ますか、につきましては、JASRACに支払えば、そこから著作権者である音楽出版社にJASRACとの委託契約に基づき、著作権料の分配金が支払われる仕組みとなっていますので、JASRACに支払いさえすれば、問題ありません。また、公衆送信する前に、利用申請する必要があります。

 

8.ニコ生や,youtubeは、サイト経営者が予めJASRACと著作権料の支払契約を締結しているので、その利用者が個々にJASRACと契約する必要はないのですが、FC2の場合は確かそのようなシステムにはなっていないはずだったと記憶しています。

 

9.誰でも聞ける状態ではなく,クローズドの環境(私の演奏を聴きたい人のみがあつまる環境)で演奏すれば,話は違いますか、については、公衆送信ではなく、以下の条件をすべて満たして、「演奏」する場合には、許諾なく演奏できます(38条1項)。

①営利を目的とせず、②聴衆から料金を受けず、③演奏者に報酬が支払われない場合です。③については交通費や食事代などの実費程度なら問題ありません。

 

 

質問者: 返答済み 3 年 前.


ご丁寧な回答有難うございます。


質問ついでに、更に、下記の点について再度お訊ねしたいと思います。


ご面倒でもよろしくお願いいたします。


 




1.現状では,公衆送信権に抵触するように書かれていらっしゃいますが,他に何か抵触する権利侵害はありますか。

2.有料・無料にかかわらず,ニコ生のようにネット配信をして著作権料を払わずに済む方法と場所を教えて下さい。

3.仮に著作権料を払う場合は,確実に著作権者に渡ったのかを知りたいのです。

 ですから,私が作曲者に直接尋ねる権利があるのかどうか。また,それを知る方法はあるのか知りたいです。
専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.

1.サーバへの複製については複製権と、アレンジして演奏すると編曲権と同一性保持権に抵触します。

 

2.私の知る限りはYouTubeです。

 

3.通常、作家(作詞家・作曲家)は著作権を音楽出版社に譲渡していますので、音楽出版社に尋ねることはできます。また、希なケースとして作家自らが著作権を持っている場合もありますので、その場合には作家から許諾を得る必要はありますし、その権利はあります。

ただし、作家は著作権の管理という煩わしいことはしたくなく、自らは創作活動に専念したいというのが心情ですので、通常は、著作権を譲り受けた音楽出版社がその管理をJASRACなどの著作権等管理事業者に委託しており、著作権等管理事業者に申請し著作権料を支払えば、著作権の問題は解消するはずです。

ただし、JASRACは編曲権と同一性保持権は管理の対象外としていますので、その許諾は音楽出版社ないし作家から得る必要があります。

専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.
2番目のご質問についてですが、Ustream、 Stickam Japan、 ツイキャストといったサイトがJASRACなどと利用許諾契約を締結しているようです。
質問者: 返答済み 3 年 前.

ご丁寧に調べて頂きありがとうございます。


早速、自分に適している番組かどうか、見させていただきます。


ありがとうございました。

専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.

そのサイトの内容までは分かりませんが、少し気になったので調べてみました。

 

ご利用できればよろしいのですが。

質問者: 返答済み 3 年 前.


たび重なる質問にご丁寧にありがとうございました。


この件については、参考にさせていただきました。


なお、この件については、これにて、とりあえず終わりにさせていただきたいと思います。


有難うございました。

質問者: 返答済み 3 年 前.


たび重なる質問にご丁寧にありがとうございました。


この件については、参考にさせていただきました。


なお、この件については、これにて、とりあえず終わりにさせていただきたいと思います。


有難うございました。

専門家:  patent777 返答済み 3 年 前.

わざわざご挨拶していただきありがとうございます。

 

この場をお借りしてご承諾いただきましたこと感謝致します。

 

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