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yo-shi
yo-shi, 一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
カテゴリ: 特許・商標・著作権
満足したユーザー: 231
経験:  中央大学法学部・文学部卒業。出版社にて校正・編集業務に10年以上従事。書籍の著作権問題に詳しい。
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アメリカにHal Leonardという楽譜の出版社

質問者の質問

アメリカに<会社名>という楽譜の出版社があります。色々な種類の楽譜を出していますが、例えばここが出版している吹奏楽にアレンジされた楽曲(ディズニー系やジョン・ウィリアムス等)を<会社名>の許諾を得ることなく参考音源として日本でレコーディングし、楽譜にセットで販売することは違法でしょうか。日本での権利出版社である日音やJasracには許諾を得ています。 よろしくお願いします。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  yo-shi 返答済み 3 年 前.
ご質問にお答えいたします。

まず、楽曲の著作権は、元は、出版社ではなく、作曲者に生じます。
しかし、その楽曲を利用しようとする人が、いちいち作曲者の連絡先を探して許諾を得るのは煩雑なため、日本ではその著作権を音楽出版社に譲渡し、さらにJASRAC等の著作権管理事業者に信託して、管理を任せることがよく行われています。
そこで、JASRACに信託されている楽曲を日本国内で利用する場合には、作曲者の許諾を得ることなく、JASRACとの間で手続を完了すれば、合法に利用できることになっています。

そこでご質問のケースですが、日本で販売されるとのことですので、日本の著作権管理事業者の許諾を得れば、可能です。
利用をご希望の楽曲一つ一つについて、まず、どこが著作権を管理しているのか、ご確認ください。
すべてJASRACが管理しているようでしたら、JASRACへの手続だけで完結できます。

ただし、JASRACにどの範囲まで権利を預けているかは、注意が必要です。
質問者様のご利用形態では、録音や出版についての許諾が必要になるのですが、曲によっては、全ての形態での利用許諾をJASRACが任されている場合や、演奏や録音は除かれている場合など、範囲は著作権者が決めることができるからです。

JASRACのデータベースを利用し、当該楽曲の管理状況を、調べてみてください。

録音や出版の権利を、JASRACが管理していれば、問題ありません。
管理していない場合は、別の音楽出版社等から許諾を得る必要が生じます。


以上が原則です。

ご質問には、JASRACの許諾を得ている、とありますので、上記の手続は終わっているのかもしれません。
それならば大丈夫です。
ただし外国楽曲の場合は、上記のように管理している範囲が複雑になりがちですので、念のため、「楽曲Aと、楽曲Bを、日本でレコーディングし、楽譜とセットで販売する許諾をもらえますか」と、個別具体的にJASRACに問い合わせてみると、確実です。

私自身、外国楽曲を利用した際、日本国内やアメリカの権利者の連絡先を細かく教えてもらい、スムーズに手続ができて、助かった経験があります。

JASRACの「楽譜など出版物の製作」手続窓口の電話番号は、
複製部出版課
TEL:03-3481-2170
です。
ここに聞いてみると、教えてくれるはずです。


以上、ご回答いたします。
ご不明な点は、具体的におっしゃっていただけましたら、改めてお答えいたします。


==============================
書籍の著作権問題には特に精通しています。「著作権は怖いモノ」という意識が少しでも軽くなるお手伝いができれば、と思います。
ご質問の解決につながりましたら、評価を入力していただきますよう、お願いいたします。
質問者: 返答済み 3 年 前.

こ の場合、アメリカの出版社<会社名>には何も権限がないのでしょうか?<会社名>がアレンジした楽譜を<会社名>に無許可であたかも<会社名>のお墨付きのような形で勝手にCDを付けて販売しているところがあるので、むしろこちらは<会社名>側で抗議したいのですが。

専門家:  yo-shi 返答済み 3 年 前.

ご返信ありがとうございました。
そういう状況だったのですね。

一般的に、JASRAC等の著作権管理事業者に楽曲の管理を信託するということは、他者に利用してもらうことを前提としています。
手続をして、お金を払えば使えるようにすることで、権利処理の手間を省き、利用を促進して、利用料を権利者にスムーズに分配することができる仕組みです。

そういう制度ですので、利用者が正式に手続を行えば、その利用を拒むことはできません。
これは著作権等管理事業法16条に、
「著作権等管理事業者は、正当な理由がなければ、取り扱っている著作物等の利用の許諾を拒んではならない。」
と定められています。

ただ、気になりましたのは、「あたかも<会社名>のお墨付きのような形で」という部分です。
もし相手方が、事実と違う表示をしていた場合は、不正競争防止法等の別の次元で、問題になることがあります。

最初に書きましたように、<会社名>が、JASRACにどの権利を預けているか、によって変わってきますし、権利を預けてしまったら、その利用については権利者(<会社名>)が抗議をすることは難しいです。
もしそれを認めてしまうと、正式に手続きして利用しようとしても、いつ抗議が来るか分からないことになり、不安で使えなくなってしまい、結果として利用が抑制されてしまうからです。

JASRACに信託している権利を、まずは確認してみてはいかがでしょうか。

質問者: 返答済み 3 年 前.

<会社名>はアメリカの会社ですのでJasracには信託していません。アメリカで出版された楽譜を日本に輸入して、勝手に演奏してその楽譜にCDを付けているという状況です。その楽譜は吹奏楽でして、吹奏楽はアレンジで相当変わってくるので、アレンジが重要です。そういう状況なので<会社名>にはだいぶ権利があると思われるのですが。

専門家:  yo-shi 返答済み 3 年 前.

ご返信ありがとうございました。

JASRACに信託していないのですね。
それならば、<会社名>側からの抗議が可能です。

まず、当該楽曲の著作権が、どこに帰属しているかの確認が必要です。
曲を作ると、作曲者が著作権を持ちます。
著作権は譲渡できますので、そうなれば譲り受けた人が著作権者となります。
ご質問のケースでは、<会社名>が譲渡を受け、著作権者となったと理解いたしました。
そして、編曲についても原著作者の許諾を受けて行った、正当かつ合法のアレンジだという前提で、お答えいたします。

著作権の中には、日本法の用語でいえば、複製権、譲渡権、演奏権、翻案権等が含まれています。
著作物(楽曲)を著作権者に無断で録音し、販売すれば、複製権、譲渡権の侵害になります。
また、無断で演奏すれば、演奏権の侵害です。
アレンジも無断で行っていれば、翻案権の侵害にもなります。
つまり、違法な行為です。

著作権を侵害した相手には、差止請求と損害賠償請求が可能です。
具体的に訴訟を提起する場合には、弁護士の力が必要です。
法律事務所に相談してみてください。

問題となっている楽曲が昔のもので著作権の保護期間が切れている場合は、訴えることはできませんが、そうでなければ、相手の責任を追及することは可能だと思います。


申し訳ありませんが、最初のご質問に書いていただいた、「日本での権利出版社である日音やJasracには許諾を得ています。」という部分が分かりませんでしたので、ここは無かったものとして回答いたします。


以上、いくつかの仮定を元にお答えいたしました。
その前提が異なっていれば、回答も変わってくると思いますので、もし齟齬がありましたら、お知らせくださいませ。

質問者: 返答済み 3 年 前.

著作権については分かりました。今回は「<会社名>が編曲した楽譜を無断で録音した」という所をつっこめるか、つっこめないか、というところが一番なのですが、そこはどうでしょう?

 

弊社は楽譜の出版社で、大手のレコード会社さんとお付き合いがあり、弊社の楽譜を使用してCDをリリースしているのですが、その際各レコード会社さんは弊社に楽譜の使用料を払います(もちろんその他にJASRACにも払っていますが)。要するにアレンジに対する対価をもらっているわけです。それだけ吹奏楽界ではアレンジが重視されているのです。

 

よろしくお願いします。

専門家:  yo-shi 返答済み 3 年 前.

 ご返信ありがとうございました。

「<会社名>が編曲した楽譜」については、一般的には、元の作曲者(Aとします)と、編曲者である<会社名>(Bとします)とが、ともに著作権を持ちます。
その楽曲を利用するには、この両者の許諾が必要である、ということです。

元曲と編曲は、著作権法では別の曲として扱われます。
元曲の著作権者は、作曲者Aです。
編曲の著作権者は、編曲者Bです。
ただし編曲には、作曲者Aの権利も重なってくるので、AとBの許諾が必要なのです。

つまり「アレンジ」とは、別の著作物を創作する行為に当たり、アレンジを行った者も編曲者として、りっぱな著作権者なのです。


録音するには演奏しなければなりませんが、その演奏自体が、無断で行うと著作権侵害となります。
そして無断で録音してCDやハードディスクに記録した時点で、「複製権」を侵害したことになります。
もちろん、練習のために自宅で演奏したり、無償で家庭内で演奏したりする場合などは問題になりませんし、それを録音して家族に渡すことは、合法です(著作権法30条)。

ということは、ご質問の「<会社名>が編曲した楽譜を無断で録音した」行為は、<会社名>の著作権を侵害しているので、突っ込めます。
仮に、アレンジが重視されていない業界だとしても、結論は変わりません。

相手方に非があると考えられますので、弁護士と相談の上、法的な対処をお勧めいたします。
ご質問を伺う限りでは、十分可能だと思います。

以上、回答と致します。

yo-shi, 一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
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質問者: 返答済み 3 年 前.

先日の<会社名>の件ではありがとうございました。具体的に訴えていこうと思うのですが、更にもう一件あります。別料金で構わないので相談に乗ってください。

弊社はX(http://www.NNNNNN)という吹奏楽の出版社なのですが、ライバル会社にA(http://www.NNNNNN)という会社があります。先日の<会社名>の件もこの会社なのですが、とにかく弊社のマネばかりしてきます。現在こちらが問題視してい るのが弊社出版の「---出版物タイトル---」という野球応援のシリーズがあるのですが、先方もそっくりなものを出してきました。これに対して抗議のメールをしましたが、反発的なメールが返ってきました。具体的に何とか出来ないでしょうか。何とかなりそうでしたら前回の質問の件も含めて本格的に訴えていこうと思っています。以下メールのやりとりです。

 

 

件名 = --出版物タイトル---
本文 = XXXXXXXXX、XXXXXXXXのNNと申します。

さて、突然ですが一言書かせて下さい。

XXXXXXXXで20年前に起ち上げたプロジェクトの「---出版物タイトル---」は、長年かかって現場に浸透させてきました。その後ユニバーサルと提携をしてCDもリリースをするようになりました。2007年にリリースしたCD「---出版物タイトル---」は15万枚を達成し、数多くの同名シリーズ作品もリリースされ吹奏楽、クラシック界の金字塔と今だに評価される作品であります。

CDはユニバーサルで商標権の出願をし、登録することができました。(特許庁のHPから閲覧可能 http://www1.XXXXXXXXX)


【登録番号】 第5143842号
【登録日】 平成NN年(NNNN)N月NN日
【商標(検索用)】 ---出版物タイトル---
【標準文字商標】 ---出版物タイトル---
【称呼(参考情報)】 ---出版物タイトル---
【商品及び役務の区分並びに指定商品又は指定役務】
携帯電話用ストラップ,レコード,インターネットを利用して受信し、及び保存することができる音楽ファイル,インターネットを利用して受信し、及び保存することができる画像ファイル,録音済みビデオディスク及びビデオテープ、被服、電子出版物の提供,図書及び記録の供覧,映画・演芸・演劇又は音楽の演奏の興行に関する情報の提供,インターネットを利用した映像・音楽の提供。


ご存知の通り、産業財産としての「商標」の創造のアイデアを具象化することを「発明」または「考案」といい、そこから生まれたブランド(銘柄)は商標法や不正競争防止法により守られています。

このように「考案」から生まれた「ブランド」として、堂々たる「商標」となっているシリーズですが、御社の出版する「NNNNNNNN」は、私共が作り上げてきた企画と酷似しており、同じ出版業界としては、ルール違反と言わざるをえないと思います(同じ曲の出版、「バラの謝肉祭」にしても同様です)。出版業界には見えないルールというものがあります。中国人のようなデリカシーのないクリエイトのアイデンティティを無視する出版ではなく、モラルとアイデアの尊厳、同様、知的財産権の認識をもう少し持って欲しいと思います。

よろしくご確認お待ちしています。

NNNNNNNNN
NNNN

NNNNNNNN NN様

はじめまして、NNNNNNNNNのNNと申します。

この度、弊社商品について頂戴したクレームを拝見いたしました。
誠に恐縮ではございますが、クレームの内容が不明瞭である為、明確な回答を致しかねます。
また、弊社と致しましては御社商品の商標権の侵害、
及び不正競争防止法の違反をしている認識はございません。

引き続き本件に関して主張される場合は、
弁理士等の意見書をご用意の上、具体的な内容に言及したクレームをお願い申し上げます。

まずは、略式ながらメールにてお返事申し上げます。
宜しくお願い致します。

NNNNNNNNN NNNN
専門家:  yo-shi 返答済み 3 年 前.

評価を頂きまして、ありがとうございました。

追加のご質問についてお答えいたします。
本来は、別の質問として書いていただきたいところですが、関連しておりますので、この流れで回答いたします。
デポジットについては、「ボーナス」という形でご入金いただければありがたく思います。

さて本題です。
結論を申しますと、この商品に関しては、「商標権」についての争いは厳しく、舞台は不正競争防止法になるのではないかと考えます。
以下、理由を述べます。

まず質問者様の商標ですが、ご質問を読む限りでは、文字による商標と拝察いたします。

この商標権を侵害しているかは、同一または類似の商標を、その登録にかかる商品と同一・類似の商品に使用したかどうかで判断されます。似たような商標でも、「商品」の分類が異なると、侵害にはならないのです。
今回は、双方CDということで、「商品」として同一と考えられますから、この要件はクリアしています。
では、相手方の使用している商標が、質問者様の商標に類似しているかどうかは、「外観、称呼、観念」の3つで判断されます。

「外観」は、マークの場合に問題になるので、今回は省きます。
「称呼」は、簡単に言えば“読み方”です。
「観念」は、言い換えますと“概念”です。例としてよく挙げられるのが、「獅子」「ライオン」「Lion」です。
この中で今回問題になるのは、「称呼」でしょう。

そうしますと、質問者様の商標である「---出版物タイトル---」と、相手方の商標である「NNNNNNNNN」が、読み方として似ているか、という問題になります。
両者を比較した時、ちょっと厳しい、と思います。

「観念」で考えた場合、「NNNNN」と「NNNN」が似た概念かどうかですが、これも厳しそうです。

従いまして、商標権で争えるのは、似たような商品名の物を発売した相手に対して、ということになります。

そこで、今回のケースですが、相手方の商品が、質問者様の会社から発売されたものと誤認するような物であった場合、不正競争防止法で争うことが可能です。
それは、パッケージ、ジャケットが問題になります。
見た目が似ている場合に、訴えることができます。


こちらが訴えるもう一つの方法は、先のご質問で問題になっていた、「編曲」です。
これは著作権の問題になります。

質問者様のCDに収録されている楽曲と同じアレンジの楽曲が、相手方CDに収録されていた場合、著作権侵害で訴えることができるかもしれません。


どのように訴えるかは、個別具体的に詳細を検討する必要がありまして、残念ながらこのサイト上では限界があります。
弁護士にご相談なさったほうがよいかと思います。

それから、相手方が弁理士と言ってきたのは、こちらが商標権侵害で争う場合です。

いずれにしろ、訴訟になれば弁護士に依頼せざるをえなくなります。
お心当たりの弁護士がなければ、法テラスという機関に相談(無料)することで、どのように弁護士を探していけばよいかの助言をもらえると思います。

http://www.houterasu.or.jp/

ご検討くださいませ。

解決につながりますよう、心より応援申し上げます。


※蛇足になりますが、知的財産権における「発明」「考案」という用語は、特許法ならびに実用新案法で保護されている内容ですので、商標法とは無関係です。
商標法が保護するのは、あくまで「文字、図形、記号若しくは立体的形状若しくはこれらの結合又はこれらと色彩との結合」(2条1項)です。
たぶん、この辺りが、相手方が「クレームの内容が不明瞭」と言ってきた一因かと思います。

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  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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