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remember2012
remember2012, 2級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 975
経験:  社会保険労務士事務所経営
64449363
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お願いします。変則勤務時間の会社です。パートで勤務しております。1月から9月までは、8時間×15日勤務と、6時間×2

解決済みの質問:

お願いします。変則勤務時間の会社です。パートで勤務しております。1月から9月までは、8時間×15日勤務と、6時間×20日強勤務で正社員の4分の3勤め、社会保険に入らないようになっています。 今年は、正社員が年間266日勤務です。
1月から9月までは、勤務時間あるいは勤務日数が正社員の4ぶんの3で働き、10月、11月、12月の3か月については、8時間勤務×25日前後の勤務です。
予定では、1月から9月までで 150日弱勤務。ここで問題なのは、残り3か月75日勤務した場合、年間220日強勤務日数となってしまいます。
1月から9月までは 正社員の4分の3で 抑えているので、残り3か月正社員と同じ勤務時間、日数で働いて問題ないのでしょうか。それとも やはり 266日の4分の3 年間199日にしなくてはならないのでしょうか   いかがでしょうか、お願いいたします
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 保険・年金
専門家:  remember2012 返答済み 2 年 前.
ご相談ありがとうございます。
あなたもご存じの通り、次のいずれにも該当する場合は社会保険に加入する必要があります。
■1か月の所定労働日数が一般社員の概ね4分の3以上である場合
■1日又は1週の所定労働時間が一般社員の概ね4分の3以上である場合
ただし、これは社会保険に加入するか否かの明確な判断基準ではなく、あくまでも一つの目安です。
これに該当しない場合でも、就労の形態や内容等を総合的に判断した結果、常用的使用関係が認められた場合は社会保険に加入する必要があります。
そして、その判断は会社の住所地を管轄する年金事務所が個別に行います。
一度会社の住所地を管轄する年金事務所にご相談されてみてはいかがでしょうか。
電話で(匿名でも)相談に乗ってくれます。
質問者: 返答済み 2 年 前.

調べつくしてわからなかったから聞いたのに 年金事務所に相談しろとは もういい

専門家:  remember2012 返答済み 2 年 前.
法律上に明確な判断基準がない以上、先ほどのような回答になります。
私もあなたと同じこのサイトのいちユーザーですよ。
感情的な返信はやめていただけますでしょうか。
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