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dai60962000
dai60962000, 2級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 499
経験:  都留文科大学卒業、企業に就職し経験を積む。22年行政書士事務所開業、26年FP2級資格取得
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保険・年金

現在67歳で年収1500万円の会社役員です。後、1年間勤める場合、下記の何れがBestでしょうか。 1)現在の役職、収入のまま一年間勤め、1年後退職する。(1度に多くの税金徴収さ

現在67歳で年収1500万円の会社役員です。後、1年間勤める場合、下記の何れがBestでしょうか。
1)現在の役職、収入のまま一年間勤め、1年後退職する。(1度に多くの税金徴収される。)
2)税金の事もあるので一年間、年収500万円で相談役になる。
3)非常勤になり年収300万円と厚生年金300万円の両方をもらう。
(非常勤の場合は年金の両方もらえる?と聞いたから)
宜しくお願いします。
他に名案が有ればアドバイスお願いします。Q
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 保険・年金
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返答済み 2 年 前.
お問い合わせいただき、ありがとうございます。
3つの案をご例示されておりますが、順に回答します。
①ですと翌年の住民税が前年の収入で計算されてきますので、年金収入のみになる中、負担は重くなります。
②年300万円の収入ですと月25万円、とすると厚生年金部分は減額されて、月3万の支給となります。
③非常勤役員ですと、社会保険の被保険者とみなされず、年金の支給に影響を与えませんので満額支給となります。
ただし出勤日数や時間の調整を行う必要があります。目安としては、正規社員の4分の3以下にすることです。勤務時間や勤務日数は1日6時間未満、1週間の勤務日数4日未満、または1ヶ月の勤務日数16日未満が一応の基準となります。
結果として③が翌年まで努める場合、有利なのではないでしょうか。
dai60962000, 2級ファイナンシャル・プランナー 返答済み 2 年 前.
専門家のdai60962000です。
ご回答を差し上げてから4日が経ちました。6日を過ぎますと「期限切れ」になり、返答も回答もできなくなり、デポジットはジャストアンサー運営側に没収されます。
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