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takatsukasa
takatsukasa, ファイナンシャルプランナー、CFP
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 638
経験:  2006年CFPの資格取得
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昭和22年6月生まれの65歳9ヶ月の現役会社員の男性です。厚生年金はまだ一切受給しておりません。昨年65歳時に年金機

解決済みの質問:

昭和22年6月生まれの65歳9ヶ月の現役会社員の男性です。厚生年金はまだ一切受給しておりません。昨年65歳時に年金機構より案内が来て65歳過ぎてもまだ年金受給をしない場合70歳までに
保険機構へ行って手続きをしないと会社勤めを止めて年金の受給が出来ない等の案内が記載されて
いたかと思います。書類を処分した為記憶しかなく誤った表現をしているかもしれませんが。

 現役中に一回本人が行ってどんな手続きをすれば良いのでしょうか?
それとも、退職するまでほっといて良いのでしょうか?
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 保険・年金
専門家:  takatsukasa 返答済み 4 年 前.
現役会社員と の事ですから、社会保険にも加入されておられるのでしょう。
厚生年金に加入しているようであれば在職中の給料の額に応じて年金の支給停止がかかります。

また年金を受給するためには、事前に年金請求書を年金事務所に提出しなければなりません。これは在職中であり給料が高いために支給停止となる場合であっても予め提出をすることをお勧めします。

年金については、受けることができるようになったときから5年を過ぎると時効により受けられなくなります。そのためご面倒でも年金の請求手続きをされることをお勧めします。
質問者: 返答済み 4 年 前.

年金事務所へ手続きに行く場合、自分はオレンジの年金手帳?しかありませ
ん。先述のように年金事務所から来た書類は処分した為、持参する書類は


不要で印鑑と手帳のみで請求手続き可能なのでしょうか?


 


 用意する資料等あれば教えて下さい。

専門家:  takatsukasa 返答済み 4 年 前.
年金の請求手続きには、次のような書類等が必要となります。
それぞれの条件によって必要書類が変わりますので予め年金事務所に確認されることをお勧めします。

・年金手帳 (本人および配偶者の分)
・雇用保険被保険者証
・戸籍謄本、戸籍抄本
・住民票
・印鑑
・預金通帳
・配偶者の非課税証明書または課税証明書

ご参考までに年金の請求手続きのご案内をご確認ください。
http://www.nenkin.go.jp/n/open_imgs/free3/0000000011_0000010254.pdf
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