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hiroumushi
hiroumushi, 社会保険労務士
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 309
経験:  4年生大学卒業 平成15年社会保険労務士事務所開業
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昨年11月に主人と二人で開業しました。未だ軌道に乗らず赤字続きで運転資金も底をつき定期から貸付をしてなんとか生活して

質問者の質問

昨年11月に主人と二人で開業しました。未だ軌道に乗らず赤字続きで運転資金も底をつき定期から貸付をしてなんとか生活しています。生活が苦しいため、仕事の合間をぬって二人でアルバイトをしているのですが、そんな中、妊娠がわかりさらにお金が必要になるのと、私がそう長くはアルバイトを続けることができなくなるため、収入が減ります。税金や保険など免除制度があるなら受けたいのですが、詳しく教えていただけませんか。よろしくお願い致します。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 保険・年金
専門家:  hiroumushi 返答済み 5 年 前.

こんばんは。

回答いたします。

 

税金については、事業が赤字であれば、アルバイト収入と合算して、確定申告をすれば、税金が還付されると思われます。

 

国民年金や国民健康保険については、市町村ごとに所得に応じた免除制度がありますので、住所地の市町村役場の担当課に相談されることをお勧めします。

質問者: 返答済み 5 年 前.
昨年11月に開業したため、それより以前H23.1~H23.9までの所得はまあまああったので、合算すると、申告の結果、昨年度は赤字となりませんでした。問題は今年度です。昨年の所得から算出されるため、ある程度保険料は高額になると予想されます。それを今年払える見込みはありません。その場合についてお伺いしたいです。
専門家:  hiroumushi 返答済み 5 年 前.

保険料に関しては、現状で著しい収入の減少等でも減免がある可能性がありますが、市町村ごとに異なるため、貴方の住所地の市町村役場に相談する必要があります。

質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答の質.
ネットで調べても書いてある内容が回答で残念。お金が発生しているのだから、例を用いたりもっと詳しく回答してほしい。
質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答の質.

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