JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
kionawakaに今すぐ質問する
kionawaka
kionawaka, 社会保険労務士
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 1384
経験:  中央大学法学部法律学科卒行政書士事務所・社会保険労務士事務所経営
62775484
ここに 保険・年金 に関する質問を入力してください。
kionawakaがオンラインで質問受付中

仮に世帯主である会社員の夫が、会社都合退職した場合において 以下のこと教えて戴きたくよろしくお願い申し上げます。

質問者の質問

仮に世帯主である会社員の夫が、会社都合退職した場合において
以下のこと教えて戴きたくよろしくお願い申し上げます。
世帯員構成は、夫、妻(私)、子供2人(学生)
私と子供2 人は、夫の扶養家族となっております。
私のパートの前年度所得は、約90万円程度です。
子供は、学生で所得は、0円です。

①現在、年金 第2号被保険者の夫の配偶者である私は、
 年金 第3号被保険者ですが、
 夫が退職した場合、夫と一緒に年金 第1号被保険者
 に変更しなければならないのでしょうか?
  
 年金 第1号被保険者としてひと月、
 国民年金保険料 15,020円x2(夫、私)を 
 納めなくてはならないでしょうか?

②退職(失業)者対象の国民年金保険料特別免除を受けることは
 可能でしょうか?
 免除が受けられる場合
 この特別免除は退職(失業)者の夫のみの適用になるのでしょ うか?
 それとも、夫と私の両方に適用されるのでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 保険・年金
専門家:  hiroumushi 返答済み 5 年 前.

こんにちは。

回答させていただきます。

 

①について

夫が退職した場合は、夫と一緒に貴方も第1号被保険者に変更する必要があります。

 

国民年金保険料については、2人分支払うことになります。

 

②について

免除が受けられる場合は夫と貴方は別々に免除申請をすることになります。

質問者: 返答済み 5 年 前.

 

世帯主である夫が退職(失業)した場合で且つ質問に記載しました私の所得、世帯構成等から国民年金保険料特別免除を受けることは可能であるのか具体的に教えて戴きたく存じます。

 

また私の申請に際して、必要となる添付書類を教えて戴きたくお願い申し上げます

専門家:  hiroumushi 返答済み 5 年 前.

こんばんは。

 

貴方の所得は0ではないでしょうか?

 

収入が90万円であれば所得は0だと思われます。

 

源泉徴収票に所得税は0と記載がないですか?

 

所得が0であれば、国民年金保険料特別免除は受けることは可能だと考えます。

 

必要な書類は年金手帳、源泉徴収票、旦那さんの離職票、認印を持参すればいいと思います。

 

詳細は市町村役場の国民年金課に再度確認して、手続きを行ってください。

質問者: 返答済み 5 年 前.

 

回答内容がとても希薄でとても遺憾に思います。

せめて以下くらいの判定所得基準等の具体的な数値内容の回答が

欲しかったです。

 

http://yamada-roumu.com/tokureimenzyo.html

 

http://www.city.hikone.shiga.jp/shiminkyoseibu/hokennenkin/nenkinmenjyo.html

 

http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/nenkin.htm

専門家:  sin4864 返答済み 5 年 前.

質問者の質問の仕方が稚拙。こういう質問は回答する専門家の時間を浪費するだけなのでおやめください。

質問者: 返答済み 5 年 前.

質問の仕方が稚拙で申し訳ありません。

専門家には、どの様に質問するよいのかご教授願います。

質問者: 返答済み 5 年 前.

質問の仕方が稚拙で申し訳ありません。

専門家には、どの様に質問するよいのかご教授願います。

専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

 私はとおりすがりの者で、何の関係ないのですが、参考までに。 

 

 お金を払って聞くのだから当然という態度、基本的な情報を開示しないこと(データがないと無理です)、わかっていてわざと試すこと、簡潔に答えればそんなことはわかっていたといい難しく答えればけしからんといったりすること、質問のための質問(架空の想定問答)、

役所に聞けばわかること(年金額の算定など)、ネットで簡単にわかること(書式など)等

 

 を避ければ、トラブルにはならないと思います。

 

 あと、専門家は国家試験に合格しているのですから、要領よく勉強して切り抜けてきたような人が多く、私のように寄り道をしていないので、質問者様の疑問に思うようなことはすっ飛ばして、試験合格のためだけの勉強をしていることが多いので(というか、疑問の子であっては、試験など受かりませんから、疑問はひたすら無視して暗記です)、あまり(こういっては失礼ですが、どうでもいいようなないしつまらないー実務的には重要ですが)質問に答えることに慣れていない場合があります。経験不足の場合もあります。

 

 以上にあてはまらなければ、ネットでの会話は普通以上に丁寧であられるほうがよいと思います。思い切り無礼な方もいらっしゃるようですから。

 

 お尋ねの件は年金事務所に聞けばわかるのですが、きまり悪いとか、かんぐられたくない場合は、知り合いの社労士に聞いてもらうやり方もあります。県会に頼んで紹介してもらってください、日当又はお車代を出せば行くと思います。

 

 私もお客さん(社長)から、また一見の従業員から委任状をもらい、ずいぶんな質問(電話は話中のことが多いので)をしにいきます。年金の場合は、照会してもらいに行きます。それは社労士でも年金のことはあまりに複雑でよくわからないことが多いからです。よって、こういうネットで聞いても、社労士は保険課ではないので、自分勝手にこう、と思っても、日本の社保はローカル・ルールというのがあるので、通用しないことが多いのです。

 

 一生懸命に答えても、「回答の質」と一言のもとに切り捨てられれば、誰でも怒りますからね。

 

 乱文乱筆失礼いたします。

 

保険・年金 についての関連する質問