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dai60962000に今すぐ質問する

dai60962000
dai60962000, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 473
経験:  市立都留文科大学卒業、企業に就職して経験を積む。平成22年に行政書士事務所を開業、26年FP2級資格取得
64397026
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お世話になります。 私の父が他界して、葬儀後に、母が相続士を連れてきました。

質問者の質問

お世話になります。私の父が他界して、葬儀後に、母が相続士を連れてきました。その相続士は遺言執行者で、公正証書遺言が開示されました。家族構成は、両親と3人の男兄弟で、私は次男です。公正証書遺言には、実家を弟に相続させるとありました。兄が反対し、母と弟の表情より、兄が問い詰めると、
公正証書遺言の内容を母と弟が知っていると白状しました。知っている理由としては、遺品整理で、
遺言書の下書きを見つけたとのことでした。私が遺言書の下書きの開示を求めても、開示しません。私も公正証書遺言のアパートの相続を兄に無償譲渡したいため、
公正証書遺言の執行には、兄と共に反対しました。相続士は、遺産分割協議を提案し、相続人全員が賛成しました。相続士が遺産分割協議をするのであれば、
公正証書遺言は無効になると説明して、
相続人全員が同意しました。弟は、アパートの相続はしたくないと言い、
相続したくない理由は、幼少時に預けられていた家に近い
からとのことで、兄のアパートと交換することになりました。遺産分割協議の内容がまとまったので、
遺産分割協議書の作成が開始されました。私が遺言執行者の相続士に、公正証書遺言の
作成経緯の説明を求めると、相続士は拒否しました。作成経緯を説明しないのであれば、遺産分割協議書に
署名捺印しないと伝えると、遺言執行者を辞任しました。母が遺産分割協議書の下書きを作成し、
近所の司法書士に清書を依頼しました。弟以外の相続人が遺産分割協議書に署名捺印しました。弟は遺産分割協議書への署名捺印を拒否し、
家庭裁判所で遺言執行者の辞任手続きしていなかった
相続士を解任して、弟が依頼した弁護士を選任しました。遺言執行者に選任された弁護士は、
遺言執行者の選任審判を通知しました。遺言執行者の弁護士は、無効となった
公正証書遺言を執行しようとしました。遺言執行者になった弁護士に兄が電話すると、
粛々と進めると言って、兄の意見を聞きませんでした。遺産分割協議の再召集もされませんでした。私は遺言執行者の公正中立要件を欠くと、
遺言執行者の解任を家庭裁判所に求めると、
弁護士は遺言執行者を辞任しました。上記が経緯なのですが、
公正証書遺言の無効が争点となっています。1.公正証書遺言が無効になったのは、
公正証書遺言の無効に同意して、
遺産分割協議をしたときである。2.遺産分割協議書に相続人全員が
署名捺印していないので、
公正証書遺言は有効である。上記のどちらでしょうか?根拠となる法令や判例も示してください。よろしくお願いします。
投稿: 7 日 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  dai60962000 返答済み 7 日 前.

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

民法907条(遺産の分割の協議又は審判等)
  共同相続人は、次条の規定により被相続人が遺言で禁じた場合を除き、いつでも、の協議で、遺産の分割をすることができる。

という条文がありますが、公正証書遺言の無効化にする方法を定めた条文はありません。

協議という形で、共同相続人全員が遺言書の内容を破棄して遺産分割協議に同意したのであれば、民法907条に関わらず、遺産分割協議に則った分割をすることができます。

文面によると、一旦共同相続人全員が同意したということですが、その時点で「同意書」を作成していなかったことが問題の発端といえます。

弟さんは口頭の「同意」を破棄して弁護士を遺言執行者に立てて、無理やり遺言書を執行しようとしたのでしょう。

今は意見が割れている状況を打開できないと思いますので、家庭裁判所に遺産分割調停を申し立ててみてはいかがでしょうか。

その過程で公正証書遺言を共同相続人がどう取り扱ったかが争点になり、話し合いが行われることになるでしょう。不調になれば審判に進みます。

記述されている「争点」についてですが、1について公正証書遺言が無効になったのは、遺産分割協議を開始された時とされます。協議を行うということは全ての共同相続人が遺言書のままでは納得できないと合意したからです。

ですから2について遺産分割協議書が出来上がっていないから公正証書は有効であるというのは「×」です。整わなかったからやっぱり遺言書の通りにしよう、と共同相続人全員が合意すれば効力を持ちます。

質問者: 返答済み 6 日 前.
12362;世話になっております。ありがとうございます。同意書は作成していませんが、
遺言執行者の相続士が
作成した覚書があります。しかし、弟と母が保管しており、
コピーさえも渡そうとしません。破棄した可能性もあります。遺産に関する紛争調整調停は、
弟と母の欠席通知により、
不成立となってしまいました。移行する審判はなく、
訴訟をするしかありません。実家を相続するのならと、
祭祀財産承継者指定調停をしましたが、
答弁書の提出だけで、拒否しました。審判までしましたが、祭祀財産承継者になると、
処分権も発生してしまうため、取り下げました。遺産分割調停は、訴訟の可能性があるなら、
訴訟で結論を出してから申し立てるそうです。争点について、参考となる法令や判例はありませんか?弁護士ドットコムで相談しましたところ、
下記のような回答があったので、知りたくなりました。  具体的な公正証書の流れや個別の契約書倒錯性などの
  事情がよく分からないので断定はできませんが、全員で
  公正証書遺言を無効にする確実な書面を作成していないため、
  無効とする客観的な事情が認められないといえます。
  このため、未だ公正証書遺言は有効であると考えます。よろしくお願いします。
専門家:  dai60962000 返答済み 6 日 前.
ご返信いただき、ありがとうございます。
遺産分割調停は不調に終わったのですね。
その後は裁判をすることになりますが、相続士と名乗る方が作った覚書は、相続人全員に手渡して居合ないのですか。それがあれば公正証書遺言の効力を打ち消す判断を得られやすいのですが、お母様まで渡せないというのは理解できないですね。
あとはその書面を作った相続士の方に証人として証言していただくか、陳述書を作成していただくなどの方法が考えられます。
一度ご検討下さい。
質問者: 返答済み 5 日 前.
12362;世話になっております。ありがとうございます。遺産分割調停は訴訟の結果を出してから、
遺産紛争調停は欠席通知による不調です。覚書は、全員に手渡していません。その頃は、話し合いの余地がありました。母は、弟に有利な相続にしたいのです。遺言執行者の相続士の請求書や
相続士が委託した司法書士の見積書や
母が依頼した近所の司法書士が
作成した遺産分割協議書の原稿は、
遺産分割協議が行われた証拠であり、
公正証書遺言の効力を失効できませんか?遺言執行者であった相続士は、
日本相続士協会に照会すると、
資格詐称で、私の照会により、
商標法違反で刑事告訴されました。その後、研修と試験を受けて、
相続士資格を取得したようです。民事訴訟で、証人をしてもらえるか確認すると、
税別交通費別で、30万円を見積もられました。遺言執行者兼証人の相続士が用意した
証人にも確認すると、不動産仲介の
本業都合で、応じられないとのことです。しかし、公正証書遺言の作成日は、
不動産業の証人の営業日でした。また、書面による証言を
求めても、回答はありません。公証人も、作成経緯を開示しません。争点は、実家の相続です。兄は長男であるメンツがあり、弟は、
父が他界しても就職活動することなく、
20年以上継続したニート生活を継続したいのです。ちなみに、弟は、再来月には45歳になります。実家の半分は、母が生前贈与されており、
母の他界時には、弟に相続させるのは明白です。母の生前贈与は、弟に実家を相続させるためです。母の生前贈与は、弟がニートになった後です。弟が遺言執行者に選任した弁護士が
相続させる遺言により、不動産は各相続人が
相続登記するように通知して、弟は相続登記しました。株式相続は等分相続なのですが、弟は株式相続を拒否し、
弟の相続分を母が相続することになっていたのですが、
証券会社に私がクレームを入れて、阻止することができました。母は、集めた株式相続書類を5ヶ月も、
証券会社に提出していませんでした。しかし、証券会社に母が訪問したり、
証券会社が母を訪問したりするのは、
父の生前から、毎月のようにありました。すると、弟と母は、株式の相続を放棄しました。また、弟は母に、遺留分減殺請求させて、実家を返還しました。母の他界時には、弟に再相続されるのは明白です。そして、相続催告書や相続完了確認書などを送付してきました。私が懸念しているのは、実家を相続した弟は、
安心してニート生活を継続し、生活に困って、
実家を売り飛ばしたり、ニートの発生率が高い
性犯罪の温床となってしまうことなのです。実家の父の持分だけでも、兄が相続すれば、
そのような事態には、なりにくいと思うのです。よろしくお願いします。
質問者: 返答済み 5 日 前.
12362;世話になっております。遺贈の放棄と争点については、
法令は判例は存在しないという
理解でよろしいでしょうか?よろしくお願いします。
質問者: 返答済み 5 日 前.
12362;世話になっております。失礼しました。下記のとおり、訂正します。争点については、
法令は判例は存在しないという
理解でよろしいでしょうか?よろしくお願いします。
専門家:  dai60962000 返答済み 4 日 前.

ご返信いただき、ありがとうございます。

相続士を名乗る方、法外な要求をしてきますね。弁護士でもそんな額請求しませんよ。ましてや「覚書」を法定相続人全員に渡さなかった「落ち度」があります。その点をついて値下げを要求してはいかがですか。

相続士が用意した「証人」は、公正証書遺言が遺言者の意思通りに作成されているかを証するものであり、遺産分割協議の開催を証明する証人としての資格はありません。

やはり相続士が作成した覚書が重要な証拠となります。証言が得られない場合、陳述書を求めるとかすべきです。相続士のPCには作成した「覚書」が残っているはずです。ファイル情報が残っていますから、起案した日、最終更新日は分かるはずです。

実家の名義の半分はすでに弟さんと登記されてしまったということでしょうか。それに抗するには相続登記無効の提訴しかありません。争うなら弁護士に依頼しましょう。

話は変わりますが、「相続士」という資格は民間資格で、遺産分割協議書を委任を受けて作成することはできません。弁護士法・司法書士法・行政書士法に違反します。資格詐称以前の問題です。

質問者: 返答済み 3 日 前.
12362;世話になっております。ありがとうございます。その詐称相続士の口癖は、
良心的な料金とのことでした。比較対象はありませんでしたが。日本相続士協会に見ていただきましたが、
高額請求は、事実上の拒否とのことです。公正証書遺言の作成経緯を
説明する責任があるのは、
他界した父だけとのことでした。覚書はおろか、公正証書遺言の写しも
配布することなく、読み上げただけでした。もちろん、財産目録も作成していません。公正証書遺言は破棄となったし、
遺産分割協議で合意できたので、
特に、揉めることはなかったのです。きちんと、記録に残して、
依頼人にカーボンコピーを
渡すんだと、感心していました。詐称相続士が用意した「証人」に
求めたのは、民事訴訟になったとき、
証言してもらえるかということです。公正証書遺言は、詐称相続士に、
母が作成を依頼したので、詐称相続士は
母の代理人で、詐称相続士が用意した
証人は、母の復代理人ということで、
推定相続人の証人として、無効にできませんか?詐称相続士が作成した覚書は、
カーボンコピーできるレポート用紙です。実家の父の持分は、弟が相続登記し、
株式相続で膠着したため、母に
遺留分減殺請求をさせて、返還しました。ですので、実家の全部が母の所有です。母の他界時には、弟に再相続されるでしょう。弟の相続登記も、母の遺留分減殺登記も、
実家の登記簿に、登記として残っていました。相続財産を生前贈与を加味して計算すると、
遺留分以上に返還されていました。というのは、実家の土地だけで満たされ、
建物の遺留分返還は、過剰返還となります。相続登記無効の提訴とは、
公正証書遺言の無効か失効を
原因として主張するのですか?複数の相続専門の弁護士に相談しましたが、
訴訟で勝てる見込みはないとのことでした。遺産分割協議書に、相続人全員の
署名捺印が揃うまで、公正証書遺言は有効
であると主張する弁護士が多いのも事実です。しかし、有効であれ、無効であれ、
根拠となる法令や判例を示して
いただけた専門家は存在しません。詐称相続士が作成しようとした
遺産分割協議書は、司法書士への委託です。といっても、委託するなど、
一言もありませんでした。私と揉めて、詐称相続士が提出してきた書類に、
知らない司法書士からの見積書がありました。よろしくお願いします。
専門家:  dai60962000 返答済み 1 日 前.

ご返信いただき、ありがとうございます。

「母の代理人で、詐称相続士が用意した証人は、母の復代理人ということで、推定相続人の証人として、無効にできませんか?」

相続士は代理人ではありません。委任者です。ですので復代理人とすることには無理があります。

「詐称相続士が作成した覚書は、カーボンコピーできるレポート用紙です。」

この複写の2枚、弟さんとお母さんだけが持っているということですね。相続人全員分欲しいと求めるべきでしたね。

さらにこの覚書に法定相続人全員の署名捺印があれば、なおののことよかったといえます。

遺産分割協議開始決定による公正証書遺言の無効化の訴訟を維持するには、確かに相続士の証言だけでは弱いかもしれません。

遺留分減殺請求で(まあ過剰分は贈与という形になりますが)実家の名義がお母さん単独のものになったのでしたら、弟さん以外に遣わす旨の遺言書を(たとえば兄を指定して)作成してもらってはいかがでしょうか。

質問者: 返答済み 1 日 前.
12362;世話になっております。ありがとうございます。民事訴訟での証人への謝礼は、
どのくらいが相場なのでしょうか?母の望む相続を実現するという意味で、
詐称相続士は、母の代理人として、
もうひとりの証人も詐称相続士の代理人、
つまり、母の復代理人という見解はできませんか?代理人と委任者の違いは、どのようなものですか?覚書の原本は詐称相続士が持ち帰り、
カーボンコピーを母に渡しました。実家に住んでいるのは母と弟で、
兄は自動車で20分くらいに住み、
私は遠方に住んでいます。ですので、母が持っていることは、
弟が持っていることにもなります。兄が言うには、捨てたらしいとのことです。私が母と弟に送付を求めると、弟が拒否しました。まだこの頃は、こじれることなく、
話し合いの余地があったので、
そこまで用心していなかった頃でした。遺言書は書き直しができますし。
母は、弟と住み続けたいのです。父の他界により、
兄が母に同居しようかと聞くと、
同居しなくていいと言ったそうです。また、母はニートの弟に、
別居を求めるのは、ポーズだけです。つまり、母は弟がニート生活を続けれるように、
父に公正証書遺言を作成させたといえます。また、替え玉の可能性もあります。高松高等裁判所で、替え玉による
公正証書遺言の無効判決があります。最高裁判所で確定し、日本公証人連合会は、
全国の公証人に、本人確認の徹底を通達しています。それなのに、実印と印鑑証明という
同じ本人確認方法で作成されています。父の実印と印鑑証明は、母が管理していたのです。母が実現したい相続のために、
替え玉によって作成された可能性があります。証人兼遺言執行者の詐称相続士は、
民事訴訟の証人を高額請求で事実上拒否し、
もうひとりの証人は、不動産の本業により拒否し、
公証人も、作成経緯を開示しようとしません。もうひとりの証人の営業日に、
公正証書遺言は、作成されています。よろしくお願いします。

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  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
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