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bhsy202
bhsy202, 弁護士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 501
経験:  弁護士
84237273
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兄弟で相続で揉め、係争中です。 祖母、父の遺産でそれぞれ裁判しています。

質問者の質問

兄弟で相続で揉め、係争中です。
祖母、父の遺産でそれぞれ裁判しています。
祖母は老齢であり、父は精神疾患を患っており、兄は両人の土地を売却したり、自分の身内に名義を勝手に変えたり、預貯金、有価証券を兄弟が勝手に自分や自分の身内の名義に変えていました。もちろん、被相続人の了解なしにです。
被相続人らが存命中にも家裁での調停をしましたが、当時は成年後見人制度がなく、存命中に被相続人らの財産の話し合いは、公序良俗に反するとされました。
過去に父の遺産で審判した時に、骨董品やアルバム等は、裁判官の面倒でややこしいとの発言で取り下げました。
現在も祖母遺産範囲確定等で地裁で係争中ですが、争点整理中に、被相続人生前の預貯金の引き出しは、、不法行為であるから、判決になっても時効が成立している?とのことで認められないとのことでした。弁護士もほぼ同意見でした。
祖先は教科書にも載っている寺の要職を務めており、骨董品等の動産が数多くありました。それらやアルバムのほんの一部は、相手が裁判官の和解案で、相手の弁護士事務所で一部見せましたが、当方が共有財産と主張すると相手弁護士は占有権があるから渡せないと言いました。
①骨董品やアルバムは、相手が全て持っているので、占有権を言われると所有権とは別で、正式な手続きを取らなければ分割引き渡しはできないのですか?
②家裁では、遺産として骨董品のあった証明は当方でしなければならないため、現実にはほぼ不可能ですか?
相手が見せた骨董品(掛け軸、古銭、切手帳など)やアルバムを正式に共有財産の遺品として、分割するのは家裁で分割できるのでしょうか?
経済的価値のあるものは鑑定評価等で金銭的に家裁で分割するのですか?私の幼少時からのアルバム、被相続人のアルバムや先祖の書画等他人にとって経済的価値が殆どないものは、裁判では取り扱えないのでしょうか?
③被相続人の生前に、被相続人に告げず、預貯金が勝手に引き出されたり、土地売却代金が行方不明になっています。相手は不法行為でも、時効と主張しています。被相続人の了解が合ったら特別受益となるでしょうね? なのに、被相続人に能力がないのに付け込んで了解なしに売却した土地代金を兄らの名義にしたり、被相続人の預貯金の引き出しは不法行為で時効になるのでしょううか?
尤も、現金の引き出しや振込先は当時の銀行記録では記載がないので立証が困難な部分が多々ありますが、土地売却先からや仲介業者から兄名義の口座入金は一部確認がとれています。
投稿: 3 ヶ月 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  bhsy202 返答済み 3 ヶ月 前.

①アルバムの占有権という話ですが,結果的に遺産分割でどのようにするか,ということによるのではないでしょうか。

遺産となれば,誰が承継するか決めて,決まった人に引き渡します。

②骨董品などの動産類は,品目のリスト,おおよその価格などは必要で,できれば写真などを出したいところです。

経済的価値がないものも扱えますが,個別に誰が承継するかなど,合意をすることは家裁ですることがあります。

③不法行為,という話もありますが,遺産分割の絡みで行けば,ご指摘のとおりの特別受益にするかどうか,でしょうね。

確かに,振込先などの立証が難しく,誰がもらったのか分からない,となり,相手の認める分だけしか特別受益にならない,

ということはありますが,それでも考慮はされるので,その方がいいとは思います。

相手がどこまで認めるか,ということにはなってきますね。

質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
9312;②について。
兄は、被相続人らの財産を10年来、自由に差配しており、私を被相続人らと面会させませんでした。記憶に頼るものが殆どで、立証が困難です。今回、地裁で遺産の範囲確定訴訟中に出てきた一部の骨董品やアルバムの写真はあります。10年来、父や祖母の遺産分割訴訟をしています。裁判では、請求の趣旨にある土地等の名義変更や有価証券など証拠のある物は、判決でほぼ認められています。先生は、家裁で合意との意見ですが、10年以上対立してきたので、調停等で相手との合意など考えられません。経済的価値の不明なもの、あるいはアルバムなど審判や訴訟で争うしかないでしょう。相手が出してきた一部の骨董品やアルバムについて、所有権共有だと思いますが、相手が占有権を主張している場合、どのように法的に争うべきですか?
専門家:  bhsy202 返答済み 3 ヶ月 前.

骨董品やアルバムという動産類は,所有権としては共同相続人が共有している状態,というわけですよね。

ただ,今,引き渡せというのを拒まれている,と。

だとすると,骨董品やアルバムに関する遺産分割について争いとし,誰が引き継ぐか,これを決めてもらえばいいと思います。

そうすると,誰かのものになるので,その所有者が引き渡しを求める,となります。

今は共同所有状態で,相手にも所有権があるからこその占有権だと思いますが,

遺産分割で所有者が決まれば,その後まで占有を主張して渡さない,ということはいえなくなります。

話し合いの余地に乏しいとなると,ここで争っていくほかないのではないでしょうか。

質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
9312;骨董品等やアルバム等を誰が所有するかを決めるのは、家裁の調停では無理と推測されます。(これまで、家裁や地裁の調停和解でも無理でした。請求の趣旨には居れていませんでした。)家裁の審判で遺産目録を出せば決めてくれるのでしょうか?相手が遺産の範囲に入れないと主張すれば、地裁でこのような骨董品やアルバムも遺産の範囲と判断してくれ、その後家裁で誰のものに帰するか決めるのでしょうか?もしそうであれば、不動産のように家裁が選任した不動産鑑定士のように、価格決定するのでしょうか?それとも家裁の判断で適切に分割する審判を管うのでしょうか。
②相手のがほぼ全て占有し、開示していない物は、けっかっ的には当方が立証しなければありませんね? すなわちこれまでの審判や地裁のでの和解協議で相手があると認めたものだけが実質的に遺産の範囲に入る可能性があるわけで、相手がないと言ったものは、私の記憶による存在主張だけでは立証できないと考えてよいですか?
③遺産の果実(父には不動産収入が1500万/年)父存命中のものは、不法行為と前の弁護士が書面提出し、相手も不法行為なら時効であると主張しました。これを、翻すには特別受益との主張をしたら認められる可能性があるとのことですが、父は死亡10年以上前から精神病を患っていて、私の知らない内に兄が保護責任者に家裁で選任されており、父の意志はなかったとして、祖母の遺産分割協議書や父の土地を兄に名義変更したことは無効として審判や地裁で判決が下った経緯があります。特別受益は父や祖母が正常な精神状態での金銭等の受け渡しでのみみ成り立つのでしょうか? 
兄が勝手に祖母や父の実印を使って土地売却や不動産収入代金を勝手に使ったり、家族や偽名で預貯金しており、明確な金銭の流れは解明できません。兄も尋問で、10人以上の名義を使い、種々出し入れしていたと証言していましたが金銭の流れは、正確な把握できていません。ただ、書証原本確認時に、祖母土地売却代金が売却先から兄名義の口座に振り込まれていることを発見しました。兄提出通帳写しの原本確認時に、書証として提出されていない通帳のページを閲覧したら見つかった。)。
③遺産の果実ですが、父死亡後も不動産収入があり、父の遺産分割で審判が下るまでの4年間当方に開示もせず、遺産の果実の分割も拒否して現在に至っています。兄は入居者からの賃料を各種別通種に理込まれるようにしていましたが、父名義4口座が見つかりましたが、父以外の口座は銀行に問い合わせても、開示されませんでした。当時、実質は満室であるのを実地で確認しましたが、半数程度の入居者の振込しか確認できませんでした。
さて、父死亡後の遺産の果実の分割の事項は何年ですか?不動産賃料の不足分は、当方に立証責任があるので、銀行通帳等の確実な証拠がなければ、裁判所で認められないのですか?当時兄が遺産の果実を開示しなかった時の入居状況や駐車場のナンバープレートは私が控えたものがありうますが、後日書いたものとも相手が主張できるので、立証性は乏しいですか?
専門家:  bhsy202 返答済み 3 ヶ月 前.

遺産目録に含まれれば,審判の対象になります。誰に相続させるかは決めなければなりませんから。

ただ,ご指摘のように遺産の範囲に入れない,となれば,遺産の確認訴訟を別途起こさなければならなくなります。

そこで,遺産に属するかどうか,最終的には判決で決めます。

遺産分割の結論は,そのあと,となるでしょう。その際に,どのように分割するかの判断で,価格を決めていかなければなりませんので,

何らかの古物商の鑑定結果は必要になるでしょう。

②は,そのように考えておいていいと思います。

③は,立証ということでいくと,お父さんの意思でお金を渡していた,ということが証明できればいい訳ですが,

お金を渡した側はなくなっているわけですから,どういうつもりか,ということは通常証明できません。

そのため,まずはお金の流れ,もらっているかどうか,ということが中心で,

それが証明できれば,特別受益とされる余地はあると思います。

④は,遺産分割の対象となれば,遺産分割が終わっていない限りは全てを含めて清算的に分割対象にすることはあり得ます。

今回の問題は,いくら入金されているのか,満室であるはずだがそれに見合う入金が通帳にない,というところでしょうか。

ここは,証明していく限界もありそうです。分かる範囲だけでも全ての年数を含める,という戦略でもいいかと思います。

bhsy202, 弁護士
カテゴリ: 相続・遺言
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質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
29702;解不十分な点があるので補足回答して頂ければ、幸いです。
前回、当方の質問③の特別受益と不法行為の判断について。
①先生は、被相続人の意志で渡したと立証できたら、審判で特別受益になる可能性ありとのことですね。
お金等の流れの立証は困難だが、当方で判った範囲内ですることは可能とのこと。
さて、以前書いたように、父は精神疾患で約15年の内1/3は入院していました。祖母も明治生まれで自分で文章を書けない(書かない)状態で当時90歳以上でした。当時は成年後見人制度がありませんでした。まず、祖母が死亡し、数年後に父が死亡しました。15年程前に父の遺産の審判を行い、父所有の家を兄が買い取ったことにして地代払ったように見せかけて地上権設定をし、その地上権と父所有の他の土地を交換して兄の名義の土地にしていました。その審判では預貯金等発見できた分とを遺産分割しましたが、父の診断書や土地賃貸契約書等の記名等で兄名義の土地は父の財産とすると判断が下されました。今回、祖母の遺産分割訴訟で、まず地裁で、遺産分割等無効確認や遺産の範囲確定の裁判をしました。すなわち、祖母の遺産や土地が、叔母や兄の息子になり、父は負債しか負っていない協議書、その中で祖慕の土地が兄の息子(当時5歳)に遺贈され、登記も変えられていました。遺言書がなく、裁判終結直前に、本土地を兄の長男に遺贈すると記名も含め全てワープロでの記載でした。地裁でも、兄の1人芝居で、父には正当な判断能力がなく、祖母やも父の実印や通帳も兄が管理しており、分割協議書の署名も父本来の署名でないこと、父が遺贈など認めたこともないとの文書、協議書の内容も否定した文書から、一審では、遺産分割無効、遺産分割虚偽書無効との判決がなされました。
さて、兄は祖母の土地売却代金を複雑に運用し、当時、他人の氏名を使った証券会社の口座や所有者が確認できないワリシン等で運用していました。一部兄口座に入っていることが判明しました。これは、被相続人存命中で、被相続人の意志でなく、兄独断で行ったと裁判で主張していました。
①以上のようなことから、祖母や父の意志、了解でなく、兄のみの意志で兄等の財産にしたものは、不法行為で時間が建っているため、時効で諦めざるを得ないのでしょうか? それとも、これまで、遺贈等は父や祖母の意志でなく、被相続人にそのような能力もなかったと当方が主張し、相手も、被相続人存命中の金銭等受領があったとしたら、不法行為で時効であるとの主張でした。被相続人存命中の当事者の了解なく、また正常な判断能力のない状態での受領は、特別受益でなく、不法行為で時が20年近く経過しているため、時効なのでしょうか? 被相続人の了解なく奪ったものなら、不法行為で時効であり、被相続人了解してたら特別受益として請求できる可能性があるのは、素人ながら、不法行為した方が逃げ得のようで釈然としません。
②遺産の果実(不動産収入等)も分割が終わってないなら、分割対象にに含められる可能性あるとのお答えでしたが、無論、正式な遺産分割協議書は有りませんし、これまで、審判等の裁判でのみ争い、調停等で和解したこともありません。
遺産分割の審判は、被相続人の死亡時の遺産のみを対象とすると思っています。無論、特別受益や寄与分請求も分割事件の家裁の審判で主張できるでしょう。
しかし、負債や遺産の果実は、遺産分割審判で取り扱えず、別訴訟になると聞いています。遺産の果実は、10年以上経過しているので時効のため請求は無理と弁護士から聞いています。くどいようですが、「遺産の果実(不動産収入等)も分割が終わってないなら、分割対象にに含められる可能性ある」とのお答えは、上記記載のことを加味しても本当ですか?
遺産の果実の事項は何年ですか? その時効の起点は、不動産収入等の場合、その毎月の家賃が振り込まれた時点沿いれぞれが時効の起点になりますか?③遺産分割の一般的流れは、家裁(調停→審判、)遺産の範囲に争いがあれば地裁で決定。その後、家裁で分割で、相続人が異なれば、それぞれが別個の事件になると聞いています。
しかし、祖母、父、母の遺産を相続人が異なっても、地裁で一括審理して分割できるとある弁護士から聞き、当初そうしてきました。家裁の書記官もそう言った方法もあるとのことでした。すなわち、私の考えるところ、被相続人死亡時点で理論上は、法定相続に従って各相続人に分配されているとのことで、地裁で各持ち分を決定できるとの理論だそうです。
各相続の分割を地裁で一括、一度にすれば、時効の問題が生じるとの意見もありますが、如何お考えでしょうか? 弁護士さんでも少し異なる考えの方もおられます。
なお、可分財産(債権?)である預貯金等については、死亡時に法定相続に従って相続人各自のものになっているとのことで、判例もあるとのことですが、不可分財産(土地など)については、そのようなまだ判例はないとの意見を聞いたことがあります。不可分財産(債権)は、遺産分割までは被相続人の法廷相続による共有と考えて良いのでしょうか?
このような、被相続人が複数で、相続人のメンバーがそれぞれの相続で異なっていても、地裁で一括、審理分割できるというのは本当ですか? この時、時効の問題が絡んできますか? 不可分財産も一括で審理、分割されますか? 地裁で一括審理できるとしたら、個々の相続裁判を家裁の調停、審判から始めるより、一括で出来た方が、便利で費用、時間も節約になると思うのですが、家裁から始める一般的な遺産分割の流れとのメリット、デメリットを教えて下さい。
専門家:  bhsy202 返答済み 3 ヶ月 前.

①についてですが,共同相続人間で,他の相続人を害するようなことをしていた場合は,不法行為と言うよりも,相続回復請求の話になります。

この相続回復請求も,本来は侵害があって5年,相続開始から20年との期間制限がありますが,

共同相続人が,遺産を,自分のものであるかのようにいっていた場合には,このような期間制限の主張を認めない,との裁判所の考え方があります。

これに従うと,不法行為のような時効の話はなくなります。

②についてですが,私が事案をよくわかっていなかったかもしれませんが,

遺産は,ご指摘のとおり,死亡時にあった財産,です。本件も,死亡時に,賃貸していた不動産があったのではないのでしょうか。

ここには,入居者へ賃料を請求できる権利,という財産(遺産)もあります。

この権利は,不可分債権といって,相続人間で分割されない債権と解釈されています。誰でも,賃料全額の請求ができる,ということです。

遺産分割協議の際に,賃貸している不動産は誰が引き継ぐか,を決めるはずですが,その際,通常は,不動産の所有者となる人がその不動産の貸し主になる,つまりは賃料を取得する,となっていくはずです。

遺産分割協議で不動産を引き継ぐ相続人を決めれば,その相続人は,死亡時にさかのぼって,そのときから不動産の所有者であった,となります。

そうすると,賃料もその人が取得する,

それ以外の人がいれば引き渡すことになります。

不動産の相続人は誰か,この点の協議は終わっていない,ということでしょうか?

③土地などは,遺産分割協議がまとまるまでは,共同相続人間の共有,との考え方です。当職も,現在,40年以上前の不動産の相続について,調停をやっています。

一括審理,というのは,私は経験がありません。見聞きしたこともないのですが,

一括というよりも,事件としては別件で,事件番号も別でつくのですが,関連事件なので,併合して,同時に審理する,ということではないでしょうか。

ただ,家事事件では,調停を前にする,との考えもあるので,まずは調停での話し合い,まとまらなかったときに審判,

遺産の範囲などから争いがあれば,調停できないので,まず遺産の範囲の確認の訴訟,その後に分割,

この確認と,分割は,ケースによっては併合審理があり得る,ということではないかと思いますが。

ここで時効がどう絡んでいるのかがよく分かりませんでした。

今回は,死亡後の賃料収入については,

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