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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 4514
経験:  中央大学卒業、行政書士(夫婦・男女問題法務手続き専門遺言作成・相続手続・成年後見制度)、葬祭カウンセラー
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はじめてご相談させていただきます。 8年前、私の祖父が亡くなり、私の父(長男)、妹(長女)、弟(二男)、祖母の4人

解決済みの質問:

はじめてご相談させていただきます。
8年前 、私の祖父が亡くなり、私の父(長男)、妹(長女)、弟(二男)、祖母の4人に相続が始まりました。
祖父は、現金1億程、不動産(マンション3棟、二男居住の土地、本宅、借家を経営している土地と建物)等を所有していました。
当時、祖父は公正証書をかいており、分割内容は、長男にマンション2棟、二男に現在二男居住の土地とマンション1棟、借家を建てている土地、建物。 長女に現金7千万  配偶者の祖母に本宅の土地、建物と残りの預貯金  です。

私の父は祖父宅から徒歩15分ほどの所に、二男は本宅と隣接して祖父所有の土地に家を建てて住んでいます。長女は遠方です。
祖父母は入退院を繰り返し、留守しがちでした。祖父が亡くなって49日が過ぎるまで、父は遺言書の存在を知らされていませんでした。が、ほぼ庭続きで住んでいた二男は、祖父の生前から知っており、その内容を長女に伝え、不満でならない二人は公正証書の存在を抹殺して、父には隠して協議で分割しようとたくらんでいました。
ですが、祖父が亡くなってから、祖母を医者通いに連れて行っていた時に、祖母が父に話してしまいました。その頃、祖母は少しまだら呆けが入っており、「たぶんお父ちゃん遺言書書いていたで。二男は知っているで」と言ったようです。
それを聞いた父が調べた所、公正証書が出てきた訳です。
隠していた弟と妹に、父は憤慨しましたが、弟を訴えようかとも思ったようですが、思いとどまりました。
1番相続に不満だったのが長女で、不服申し立てをしようかと思ったが、遺留分をおかしている
わけではないので諦めたそうです。
そこで、長女と二男が結託して、二男が相続した借家経営している土地、建物を長女に譲り、そのかわり協力して祖母を抱え込んで、祖母の相続した財産を全て奪ってしまおうといった計画でした。 二男夫婦は20年以上本家の隣で生活し、祖父母とも親交がありました。
私たち家族は、10年間祖父母と同居しましたが、祖母と母との折り合いが悪くなり、近所に引っ越しを致しました。
しかし、祖父母とはずっと良い関係で付き合い、特に父が仕事をリタイアしてからは、祖父母どちらかの通院に忙しく、寝食は共にしませんでしたが、お世話はしたほうだと思っています。
ずっと長男第1主義だった祖母ですが、厳しい長男より優しい次男のほうが自分が生活しやすいと考え、祖父の49日の日に、「二男は隣に住んでいるから、二男に面倒をみてもらいながら生活する。長男は行事ごとに采配をふるって祭りごとをしてくれたらいい」と言いました。
その日から、実質二男は「この家の跡継ぎは俺だ!!」と強い態度に出、徹底的に父を疎外しました。もちろん、長女と結託して。

そしてこの度、祖母が93歳で亡くなりました。
この8年の間に、すっかり認知症が進んでおりました。祖父の死後、父は母親が選んだ結論に傷つき、怒り、そして祖母とはすっかり疎遠になっていました。
この8年の間に、二男は(正式には祖父の1周忌が終わらない間に)本宅を取り壊し、祖母から3200万か3500万くらい建築資金を出してもらい、自分は2000万ほどのローンを組み、自宅を建築しました。その当時も父は強く反対しましたが、二男は「おかあちゃんの了承は得ている!!」と強引に建築してしまいました。
そして庭続きの自分の家は福祉施設のグループホームに改装し、夫婦で経営をはじめ、そこで祖母を最後まで看ました。二男の嫁は、長年老人ホームなどで働き、ケアマネージャーの資格などを有していたのです。ですので、この計画は、祖父が亡くなる前あたりから、綿密に練っていたと思います。

本宅を新築しかえた時に、父が不振に思って本宅の登記簿をあげた所、その土地は二男とその息子たち2人の3人の共有名義に書き換えられ、詳しいやり方はわかりませんが、3人の名義に仮登記されていました。
祖母から建築費用を贈与されたこと、祖母の土地を自分と子の名義にかえたこと、いずれも父には一言の話もありませんでした。
当然、長女は了承のもとなのです。

先日、祖母の49日があり、その席で二男が父に、祖母が書いた公正証書を渡しました。
内容は、「現金1200万のうち、二男に半分、長男と長女に残りを半分づつ」のみだったようです。
父は怒り、容認しない旨を伝えると、二男とののしり合いの大喧嘩になりました。
今回は簡単には印鑑は押さないと父は言っております。

長々と説明をさせて頂きましたが、私が疑問に思うことは、

1、祖母の財産は1200万になっていたが、祖父の相続時に受け継いだ本宅の土地、少なくとも5000万はあったであろう現金、ほぼ最高額をもらっていた遺族年金等は、もともとは祖母の財産だったとして、全てひっくるめて今回の相続を考えられないのか?

2、二男は建築資金に3000万以上の贈与をうけたはずだが、まさか贈与税を払ったとは思えないので、それはどううまく処理したのか

3、納得できない父は、これから法的手段をとることによって争えるのか。それは勝算が見込めるものなのか。

ということです。
二男、長女夫婦はち密で、これまで父を非常に悪者にし、うまく親戚を巻き込んで自分の味方につけました。父、母の長年の恨みは当然のことながら、私たち子どもも悔しい気持ちで一杯です。
なにか良い方法がありますなら、知恵をお貸し下さい。宜しくお願い致します。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

初めまして、民事法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お悩みのことと思います。

ご心痛お察し申し上げます。

 相続と言うのものは、他人なら遠慮するところを、身内だけなので骨肉の争いと

成り易いものです。そう簡単には決着がつかない問題かもしれません。

 順番にわかる範囲でお答え致します。

1、本来であれば、認知症を祖母様が患っていたということで

成年後見制度をご利用すべきでしたが、それができていないために

お父様の弟様達にいいようにやられてしまった感じです。

ただ、弟様達が、祖母様の同意を得ずに金銭を動かしたのであれば

横領罪もあり得ます。

 遺留分減殺請求をする場合は、贈与や特別受益もひっくるめての算定になります。

これを特別受益の持ち戻しと言います。

 とは言え、その財産の動きを証明する資料等が必要になります。

2、生前贈与の場合は、贈与税か、相続時精算課税制度を利用することが

できます。いずれにしても特別受益であることには変わりありません。

3、基本的には、家庭裁判所の遺産分割調停を申し立てることになると思います。

調停段階では、弁護士の先生にご依頼する必要はございませんが

裁判に移行しそうだったら、最初からご依頼されても良いかもしれません。

調停ですから勝算と言うことではなく、どうまとめるかですが

金銭の流れがわかる証拠資料をどう揃えられるかに関わってくるでしょうね。

 ご依頼する専門家は、弁護士の先生になりますが

法テラスか、大阪府弁護士会か、市役所の無料相談会の弁護士の先生に

ご紹介いただくと良いですね。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答有難うございました。

書類をそろえるとありましたが、祖母名義の通帳などは全て二男が握っていたと思われます。

軽い認知症があった祖母は、祖父が亡くなってから急に鬱状態、何もやる気がなくなり、全てを二男たちに言われるままにしていたと思います。

ですので、本宅を建築する時も当然自分のお金を出すのにも承諾しているはずです。

そして、公正証書も、二男と長女が促すままに作成したものと思われます。

この度の相続も、二男と長女は「お母さんの意思なんだから何の文句がある?」の一点張りです。

二男たちが「そんなもの兄貴に見せる必要がない!」とつっぱねた時は、どうしたらよいのでしょうか。

宜しくお願いいたします。

 

 

ずるがしこい次男たちのことなので、証拠となる書類や通帳などは出してはくれないかもしれません。

父は裁判で争うつもりですが、その肝心の書類はどうやって

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

すぐに裁判と言うのも大げさですから、まずは、民事調停で

調停委員に間に立ってもらってのアドバイスを受けながらで良いと思います。

調停の中で、預金通帳等の開示請求もできると思いますが

ご親族様の場合は、ご祖母様の通帳の記帳記録を金融機関に請求できる場合も

ございますので、金融機関にご確認ください。

 公正証書の場合は、仕方がない部分もありますが

必ずしも裁判等で内容をひっくり返せない訳ではありません。

とは言え、自筆証書遺言をひっくり返すほど簡単ではないでしょうが。

 裁判になれば弁護士の先生が入るので、証拠書類を集めることもできるでしょうが

実際には、探偵事務所等を使ってするので、最初から探偵事務所にご依頼する手も

ございます。

 まずは、調停から始めて、金融機関に問い合わせてください。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

 ご回答有難うございます。

相続は、祖母が亡くなった日から1年以内に承認しなければならないかと思いますが、もし父が「自分は承諾できないから、印鑑は押さない」と言い張れば、どのようになるのでしょうか。

弁護士の費用等ですが、調停が長引けば弁護士費用もかさむことになりますよね。

また、調停やもし裁判になれば、父がその費用を全額支払うのでしょうか。

 

父の言い分は、今回の相続は、公正証書にあった1200万だけではないはずだと言うことです。少なくとも、贈与した土地、現金分を合わせると1億以上はあったはずだと言うことです。

それを、おそらく上手に長女にも幾分か横流しし、同居しているのを大義名分に二男が祖母の財産をほとんど自分のものにしたことに対しての争いです。

たとえ、その時その時に祖母が承諾して 二男に使わせてあげた財産でも、父としては主張できるのでしょうか。

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

1年と言う数字は、遺留分減殺請求の申し立ての期間ですから

すでに遺留分減殺請求を内容証明等で弟様達に出していれば

後は、遺留分算定のための特別受益等の計算になってきます。

 遺産分割協議事態に関しては時効はありません。

印鑑を押さないとかどうかと言うのは、不動産の所有権移転登記や

金融機関の預貯金の引き出しの代表者を決めるときの問題でしょうね。

相手が、不法行為をしている場合の損害賠償であれば、弁護士費用等は

相手にもたせることも可能ですが、今回のことが不法行為かどうかは微妙なところです。

調停自体は、手数料は数千円で、弁護士の先生にご依頼しなければ安いですね。

 裁判になると額に応じて、本人訴訟でも相当なものになる時もありますが

相続財産を考えると割合としてはそんなことも無いかもしれません。

 祖母様の承諾を得たとしても、特別受益には違いないでしょうから

お父様の主張は可能でしょう

 詳しくは家庭裁判所でご確認されると良いでしょう。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。

二男夫婦や長女は、「祖母は自分が看た!お前は家にも来ずに何も看なかったやろう!」と、父が祖母のところへ行こうとする気がおこらないくらい、周囲の状態を作り上げたにもかかわらず、一方的に父を非人間扱いです。父もまた意地をはって 二男の所を訪れようとはしませんでした。

なので、祖父の死後、父がぱったり祖母の面倒を看なくなったのは事実です。

二男が自分の経営を始めたグループホームで祖母を看たのも事実です。

 

二男は、祖母を看たし、自分が本家を継いだのだから、祖母の財産は全て自分のものだという考えです。なので、今回祖母の残した公正証書には父には300万しかありませんでした。

その公正証書の作成も、当時まだら呆けのあった祖母が一人で考え行動できるわけではなく、二男、長女の助言のもと作成してもらったであろうことは確かです。

それを二男と長女は「母の意思なんだから」と白々しく言いますが、どうしようもありませんね。

 

実際、8年間祖母を看た二男は、当然特別寄与分があってもいいとは思います。ですが、その特別寄与分とは、一体財産のどの程度の割合をいうのでしょうか。

 

また、祖母を看なかった父が、不服を申し立てるこの度の相続は、一般的な見解からはどのようにうつるのでしょうか。

親を看なかったくせに財産だけあてにするなと思われるパターンか、いや、当然権利を主張できる事案だと思われるか、、、。

私にもわかりません。

ただ、このくらいの額の相続問題となると、「あなたが親を看てくれたんだから、全部あげる」という兄弟は少ないのではないでしょうか。

 

宜しくお願いいたします。

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

 基本的に、他人からどう見られようと、お父様もご自分のご意思は通した方が良いでしょう。

冷静な他人から見れば、どっちもどっちであり、親からいただいた不労所得なんて言うものは

あっと言う間に無くなってしまうのが現実です。

 遺留分減殺請求は堂々とすべきでしょう。

寄与分が仮にあったとしても、遺留分の侵害はできません。

 また、寄与分は、親の面倒を看たからと特別にもらえると言うことでも無いと

言う判断が裁判所の考え方のようです。子が親の面倒をみるのは当たり前で

金銭での取引ではないと言うのです。

 寄与分は、親御様と一緒に事業をして大きくしたとかの話です。

ただ、本家を継ぐと言うのがどういう話かわかりませんが

事業などを継ぐのであれば、寄与分等はあっても良いかもしれません。

 それと、グループホームは仕事ですから、仕事のついでに親御様の

面倒を看たからと言って自慢できることでもないとは思います。

家庭裁判所の調停で決着をつけても良いでしょうね。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

お世話になります。

祖母の公正証書の内容に間違いがありました。

預貯金を二男が4分の2、父と長女が4分の1づつと、本宅の土地を二男と二男の息子2人の3人に、二男に住宅を建築する費用を3000万ちょっと譲る、、、のような内容だったようです。

土地と、建築費用が明記されており、預貯金は使い果した残りが相続開始日1200万ほどということのようです。

 

このように公正証書に書いてある以上、これをかえるのは難しいでしょうか?

それに、子ども3人と、急に孫2人への相続が明記されているようですが、通常これは許されることなのでしょうか?

 

宜しくお願いいたします。

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

基本的には、推定相続人は、ご相談者様のお父様と、二男の方と、長女の方になります。

本来は、法定相続分は3分の1ずつと言うことですね。

そうすると遺留分は全体の6分の1と言うことで

次男様のお子様(祖母様のお孫様)を祖母様の養子にしてなければ、それは遺贈になります。

遺贈も贈与税では無く、低率の相続税となりますが2割加算されます。

それでも低い額です。

 公正証書遺言等で、遺言としては何ら問題はありません。

問題はお父様の遺留分がどれだけ足りないかでしょうね。

 公正証書の内容は、自筆より覆すのが難しく、ほぼそのままの通りでしょうね。

これは裁判でも難しいかもしれません。

遺留分算定の総額がどうなるかで争う形でしょうか。

 とりあえず、家庭裁判所の調停から始めてみて下さい。

これまでのお話から弁護士の先生に代理交渉をしていただいた方が良いかもしれません。

質問が度重なっておりますので、そろそろまとめていただけると助かります。

頑張って下さい。

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カテゴリ: 相続・遺言
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