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shonansolicitor
shonansolicitor, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 435
経験:  中央大学法学部卒。裁判所事務官・地方公務員上級職合格。
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実家の土地は借地権で、持ち主は国有です。兄弟は私を含め3人ですが、母は土地と家だけは同居をしている私に相続する事

質問者の質問

実家の土地は借地権で、持 ち主は国有です。
兄弟は私を含め3人ですが、母は土地と家だけは同居をしている私に相続する事を望んでいます。お恥ずかしながら、親の面倒をいっさい見ないぐーたらの兄がいまして、母は、自分が亡くなったら兄が乗り込んできて居座ってしまうのではないか、また遺言書を書いてももめるのではないかと悩んでいます。現金に関してはそんなに貯蓄はないです。私がずっと経済的な面倒は見ています。
最近母の健康状態が不安定なため、公証役場で遺言状を作るか、今すぐに贈与の手続きをするかで考えあぐねています。
この場合のベストの対処法、遺言の内容、また生前贈与と相続の場合の税金の違いなど教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。
土地の面積は150平米、借地割合は70%です。路線表価格は32万円となっていました。
もし的外れの相談の場合はすいません。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.

 お問合せいただきまして有難うございます。早速ですが、質問に回答させて頂きます。

 

 ご質問の内容は、遺言を作成しておいて遺言によって相続をするのか、相続時精算課税制度を利用した方が良いかというご質問でしょうか。

 

 実際にお母様が亡くなられた時と、現在の相続制度及び相続税制とは異なることは十分に予想されます。相続時精算課税制度も今後内容が改正されるかもしれません。実際にお母様が亡くなられた時、どちらが良かったかと予測するのはなかなか難しいと思います。

 

 ただ、言えますとことは遺言も作らない、相続時精算課税制度も利用しない場合は、相続時にご兄弟の間で遺産分割協議をしてまとめなければいけませんので、一般論としては、避けた方が良いと思います。

 

  相続税は現行では、5000万円プラス相続人の人数×1000万円まで非課税ですので、9000万円まではかからないと思います。しかし60%になる法案は既に出来ていて施行待ちの状態です。近々施行されるかもそれません。それでも5400万円までは非課税ということになるかと思います。但し、今後、さらに60%より下がるかは、現時点では分かりません。

(なお、現時点での相続税全般に関する国税庁のHPです。)http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/souzo32.htm

(相続時精算課税の選択した場合)http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4103.htm

 

  遺言につきましては、①相続人の誰が何を相続するかを明記します。②相続権のない方、例えば相続人の配偶者に遺贈したい場合はその旨も書きます。③お墓や仏壇等の祭祀財産を誰が承継するか等も明記する方もいます。 ③通常、遺言執行者を定めておきます。貴方でも良いし、弁護士・司法書士・行政書士等の専門家の先生方が就任している場合もあります。 ④遺留分を侵害するような内容の場合は、附言事項の中でその理由を書く場合もあります。

 

  遺言は不動産以外の諸々のことを規定出来る利点はあります。「遺言を書いてももめるのではないかと悩んでいます」と文中にありましたが。極論すれば、もめるときは、どのような対策を立てても大なり小なりもめると思います。色々悩んで、何もしないのは避けた方が無難だと思います。

 

  もし仮に遺言を作るなら、公正証書遺言の方が自筆証書遺言よりも優れた制度だと思いますので、公正証書になさることをお勧め致します。 そして、遺言の執行は、もめることが予想されるような場合は、遺言執行の経験が何度かある専門家に予め依頼しておくことをお勧め致します。

 

質問者: 返答済み 4 年 前.
ご回答ありがとうございます。

おっしゃる通り公正証書遺言を作ろうと動いていましたが、友人から"公正証書遺言を作り不動産の相続人を私に指定しても必ずしもそうはならない場合がある。なぜなら相続人(兄弟)3人は公平に財産を受け取る権利があるので、兄がごねた場合かんたんにはいかない。親の経済的面倒をずっと見ている訳だから、土地に関しては生前贈与をしてもらった方がいいんじゃないか。" と言われ、良くわからなくなってこのご相談にいたりました。

相続時精算課税制度に関して、今後税率が変わるというお話をいただき、どうするのがいいのかよりわからなくなったような気がします。

こういったケースの場合ですが、公証役場で遺言書を作るにあたり、弁護士あるいは司法書士等の専門の方も交えた方がベターでしょうか?当面は、私と友人に立ち会いをお願いしようと思っていましたが・・

ご連絡をお待ちしています。
専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.

  相続時精算課税制度も公正証書遺言も一長一短あると思います。相続時清算課税制度が圧倒的に良ければ、公正証書遺言を利用する方はいないと思います。

 

  最終的にはご相談者様がお決めになることですが、いずれの方法をとってもごねる方はごねます(そういう意味では、ご友人の方のおっしゃっている内容は、必ずしも正確ではありません。)

 

  相続制度や相続税率、相続時清算課税制度も未来永劫変わらないわけではありません。法律制度は変わることを前提にしてお考え頂ければと存じます。(分かりやすい話をいたしますと、嬉しくない話ですが、近々、消費税も現行の5%から変わるかもしれません。消費税に関する法律を改正して変わるわけですよね。)

 

  公正証書遺言には先の書きましたように以下の内容を盛り込むことが出来ます。①相続人の誰が何を相続するかを明記します。②相続権のない方、例えば相続人の配偶者に遺贈したい場合はその旨も書きます。③お墓や仏壇等の祭祀財産を誰が承継するか等も明記する方もいます。 ③通常、遺言執行者を定めておきます。貴方でも良いし、弁護士・司法書士・行政書士等の専門家の先生方が就任している場合もあります。 ④遺留分を侵害するような内容の場合は、附言事項の中でその理由を書く場合もあります。

 

  そして、公正証書遺言で、土地を貴方に単独で相続させるという内容になっていた場合、他の相続人の協力なしに単独相続させることは出来ます。

 

  何度もいうようですが、どの制度を採用しても文句を言う人は言います。リスク管理をしておけば、文句をいっても後の祭りと言うことです。相続時精算課税制度なら、お兄様は文句を言わないということはないと思います。

 

  なお、もめそうな場合、遺言の原案作成段階から相続や遺言の執行に詳しい行政書士や弁護士・司法書士等の専門家を交えた方がモチロンベターです。そして、遺言執行者になってもらうのが望ましいと思います。

 

  法律家でしたら、貴方やお友達よりは相続に詳しいかもしれませんが、全ての法律家が相続に詳しいわけではありません。相続業務・遺言執行業務に詳しい行政書士・弁護士・司法書士の方にご相談なさるのが良いと思います。

 

  

 

 

 

専門家:  Sho1151 返答済み 4 年 前.
伺っている限りの内容ですとお兄さんに財産を渡さないようにしながらお母様の財産を相続する方法ということで、まず、大事になるのが「お兄さんが財産をもらえないことに関して納得しそうかどうか?」です。
現状ですと財産を相続人3人で分かち合うことになります。次に遺言をすれば特定の人(質問者様)にだけ財産を渡すことは出来ますが、相続人が納得しない場合、無効化もしますし、遺留分といってお兄さんは最高で財産の6分の1までは自分のものにすることができます。
そして相続開始(お亡くなりになられる)3年以上前に生前贈与をすれば生前に財産を移してしまえるので相続時に遺留分を請求されることもありませんが、それでも何も言わずにそれをすればお兄さんが納得しないで言いがかりをつけてくる可能性もあるでしょう。
つまり、財産を移すだけなら簡単ですし、その 上でできるだけ税金をかからないようにするのも選択肢はありますが、その前にまずお兄さんが財産をもらえないことに関してどの程度反発するか?が一番大事だと思います。
当然、黙っていても数百万円~数千万円もらえるのに、それが知らない間にもらえなくなっていたら…そっちの方がトラブルになりかねないと思います。
お兄さんの考えや性格、関係性にもよりますので、ケースバイケースの要素は強いですが、選択肢の一つを提示させていただくと、
「財産は遺言によって全て質問者様に移転させる(公正証書遺言書がよいでしょう。立会人は出来れば弁護士等の相続に強い専門家がよいです)」→正確に遺言を遺しつつ、税金を安くできます。
「お兄さんにびた一文渡さないのはトラブルになりやすいので、遺留分程度の財産を渡すために現金を確保する」→体調が不安定ですと加入できるところが限られますが、一番ベストは生命保険に加入して、死亡保険金を質問者様が受け取るようにします。その金額の中から遺留分相当額をお兄さんに渡して納得頂きます。
これでお兄さんに遺留分程度の金額を渡しつつ、肝心の不動産をはじめとするほとんどの財産を質問者様が受け取れます。
あとはお兄さんに事前にある程度話をして了解を得ておくことものちのちのトラブルを防止するためには重要です。相続問題で大事なのは「相続人が納得する」ことです。
上記の方法も選択肢の一つですので、実際は相続人3名が折り合いを付けられる条件を歩み寄りながら見つけることですが、そのための方法(遺言書や保険の活用等)は考えれば意外とたくさん出てきます。
あとは友人の方も詳しいといっても税金や法律を総合的に見られるわけではないのでやはりプロに相談することが一番です。具体的な意志が決まればより様々なご提案も出来ますので、ご検討ください。
質問者: 返答済み 4 年 前.
大変わかりやすいご回答をありがとうございました。
兄がごねるかどうかわかりません。ただ、かなり前から音信不通で父が亡くなったときにひょっこり現れました。若いときから金銭的に親に負担をかけてばかりの問題児で、弟は幼い頃からの 兄のいじめにより引きこもりになり、30年近く一歩も外に出ていません。必然的に何かあると面倒なことは真ん中の私に回ってきます。父は何でも自分でする人でしたので、母は反対に何も出来ないのです。本件も私がなんとかするのを待っている状態です。無収入の弟のこともあり、兄とは絶対に折り合いがつかない事がわかりきっていますので、不動産だけは私に譲渡し弟の面倒を見てほしいのが母の本音だと思います。遺言を書いておけば問題なくそうなると思い込んでいます。

遺留分の保険に関してですが、母は86歳と高齢ですのでもう入れる保険はないと思います。本当に父が亡くなった8年前に考えておけばよかったとつくづく思いますが、今となっては時既に遅く、今考えられるベストを模索したいと考えています。よろしくお願いいたします。
専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.

  当初回答させて頂いたshonansolicitorと申します。 まず、質問なさった方と前回答者の方にこのサイトの利用方法をご説明させて頂きます。ご質問に対しては最初に回答した者(私)に回答権があります。その場合、他の専門家は回答出来ません。 ご質問をなさった方は、回答に納得がいけば承諾、いかなければ未承諾となります。他の方の回答を望む場合は、再度投稿して頂く必要があります。

 

  では、本題に入ります。土地は全て自己所有でしたら分筆も可能かと思いますが、70%借地ということですから、それも難しいと思います。ですから、公正証書遺言で全て貴方が相続するとしておけば、単独で相続することは出来ます。

 

  ところで、ご心配なのは遺留分の問題なのでしょうが、先に述べましたように、お母様はなぜ貴方に単独で土地を相続させたいのか、【附言事項】に書いておくことがまず考えられます。 「貴方がお母さんの面倒を見てきた、貴方に無収入の弟さんの面倒をみてほしい。その代わりに、土地を借地権も含めて相続させたい。」

 

  死人に口ナシですから、お母様が亡くなられてからでは遅いのです。お元気なうちに公正証書遺言を作っておくべきだと思います。 存命中でも、認知症が始まったら、原則、遺言は作れません。

 

  遺留分の問題については、土地についての附言事項に加えて、預貯金や有価証券等の金融財産は他の相続人にいくようにしてはいかがでしょうか。

 

 更には、貴方から、名称は何でも結構ですが、この問題の解決金的な意味合いで、何らかの形で金銭給付をする。 

 

 一括でお支払になるのが難しいようでしたら、毎月〇万円ずつという方法もあるかと思います。

 

 公正証書か相続時精算課税制度かということでしたが。仮に公正証書と決まれば、あとは遺留分をどのようにするか、遺言執行をどのようにつつがなく進めるのはどのようにしたら良いかを相続に詳しい専門家と煮詰めて下さい。

 

  プロはプロなるがゆえに、色々なKNOW HOWを持っています。遺留分対応、執行の際の注意点など色々アドバイスしてくれると思います。

 

  いずれにしろ、お母様が高齢ですので、急ぐ必要があると思います。お知り合いに専門家がいらっしゃらなければ、明日にでも弁護士会や行政書士会にお電話して紹介を受けることをお勧め致します。

専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.
  頂いた質問に回答を送らせて頂きましたので、ご確認下さい。ご不明な点がございましたら、改めてご質問下さいませ。

 

shonansolicitor, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
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質問者: 返答済み 4 年 前.
ありがとうございました。このサイトのルールを把握しておらず失礼いたしました。公正証書の方でまず考えてみたいと思いますので、来週公証役場に話を伺いにいってこようと思います。
仮に専門の方にお願いした場合、どのくらいの費用がかかるのか教えていただけますか?例えば公証役場で遺言書を作るまでの業務費用。プラス立会人が2名必要なはずなので、立会人になっていただいた場合も含めです。ケースバイケースでしょうから答えが難しいとは思いますが、大体○○〜○○円みたいな形でも参考になります。よろしくお願いいたします。
専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.

承諾有難うございます。早速ですが、費用についてお答えいたします。

 

  まず、<公証役場の費用>ですが遺言加算といって基本料金的なものが11000円です(お母様が120歳の年齢になるまで保管されるようです。)

 

  相続財産に従って、3000万円までが23000円、5000万円までが29000円と決められています。祭祀財産(墓や仏壇)の承継者を明記する場合は、算定不能扱いで11000円が加算されます。 それに謄本代が2通で大体4000円前後です。

 

  立合証人の費用は、マチマチのようです。当事務所は時々親しい公証人の先生から証人のみ依頼されますが、その公証役場は1人1万円としているようです。 但し、1人5千円のところや、一人2万円もあるそうです。

 

  当事務所の場合ですが、頂く報酬は公正証書遺言の原案作成から、公証人の先生と遺言内容の事前相談や事前交渉、当日の 証人代2名含めて10万円です。

 

  公証役場の費用は、(証人代以外は)、法律で決まっていますが、事務所の報酬はマチマチです。 他の事務所で30万円というHPを見たことがあります。

 

質問者: 返答済み 4 年 前.
このサイトのシステムが良くわかりません。3100円で5つ質問が出来ると思っていましたが、回答事に3100円かかるのでしょうか?
御社にお願いするかどうか母と検討したいと思いますが、今後の連絡方法の取り方等を教えてください。
専門家:  shonansolicitor 返答済み 4 年 前.

 このサイトはアメリカのLAにある会社が運用しているようです。 

 

  私は、日本国内の某地方都市で事務所を開業している者です。 このjust answerのスタッフではありません。  こちらには、回答者として登録させて頂いているに過ぎません。

 

  ご相談者様が、この会社に対して、どのように報酬をお支払になるかは、申し訳ありませんが当方は詳細は存じません。  info@justanswer.jp がお客様用のメルアドの様ですからそちらにお問合せ下さいませ。

 

  なお、このサイトに登録している専門家は、相談内容について一般的な回答をするだけで、残念ですが直接ご依頼を受けることの出来ないシステムになっております。

  当事務所の報酬を例示致しましたのは、大よその報酬を知って頂くために、あくまでも参考までにお示し致しました。ご賢察の程、お願い申し上げます。

 

  具体的なご依頼は、近隣の弁護士や行政書士事務所にご相談下さいませ。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
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  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

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