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AE
AE, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 748
経験:  民事法務専門
62985828
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はじめまして。アドバイスお願いします。 入籍はせずに12年くらいずっと一緒に暮らしていた男性が今年6月に病気で

質問者の質問

はじめまして。アドバイスお願いします。

入籍はせずに1 2年くらいずっと一緒に暮らしていた男性が今年6月に病気で亡くなりました。
彼はバツ2で最初の妻との間に息子が一人おり、息子が小さい時に離婚して妻が引き取っています。
法定相続人はその息子一人のみです。

葬儀後に遺言書が見つかり、保険金がおりるのでそれで負債をすべて支払い
残った現金のうちの2/3を一人目の妻に、残りの1/3の現金と
一緒に住んでいた自宅の不動産を私に渡すということが書かれていました。

一人目の妻とその息子とは話し合いの場を設け、特に争うこともなく
速やかに手続きをしてくれることとなりました。
手続きの進展はお互いに報告し合いスムーズに進むハズでした。

自筆でしたので遺言状の検認を受け8月に完了したので報告しましたが、
その後なかなか連絡がつかなくなりました。
10月になってから9月中に2件のうち1件の保険金がすでに支払われたのを聞きました。
その報告は一切されておらず、その間もずっと自宅には負債の支払いを求める電話が
なりっぱなしでノイローゼになりそうなくらいです。

10月に電話で話したときには、引越しをするのに忙しいので11月に
私のところへ来てまた直接会って話し合ってお金のことも話すということでした。
その話を信じて待っていますが、11月ももう終わろうとしているのに一切連絡なしです。
来れないという連絡も、もう1件の保険金がどうなったのかも報告ありません。

何度も電話をかけていますが、留守電にもなっておらず
着信が残っているハズなのに折り返しの連絡もありません。

現在、私は働いておらず生活費もないので、
私もバツ1なので自分の子供や親戚にお金を借りてなんとか暮らしています。
そのことも相手には伝えてあり、早めに相続手続きをしてもらうことになっていました。

保険金が下りているのにお金が支払われない・負債の支払いもされていないぽい・
連絡がとれない・来て話し合うというのに来ないなど、本当に不信感だらけで不安です。

周りからは遅すぎるんではないのか?持ち逃げされたんじゃないのか?などと言われています。

この場合は、どうしたらよいでしょうか?
普通は相続手続きはどのくらい待てばいいのでしょうか?
家庭裁判所へ行って履行勧告の申請をすべきですか?

また、12年以上一緒にいたうちの半分ほどは彼の看病などをしていました。
そのためもあり仕事もやめて車も売り引っ越してきています。
そういった部分は寄与分として請求ができますでしょうか?

長々とすみませんが、どうしたらよいものかわからないので
どうかよろしくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  AE 返答済み 5 年 前.

こんにちは。
協力する約束をしたにもかかわらずなかなか手続きを進めてくれない、連絡もして来ないというのではさぞお困りのことと思います。

 

このような場合、解決のためにお金はかかりますが、早々に弁護士に依頼し任せるべきです。
弁護士から連絡をすることで請求の電話も止まり、生活に平穏が戻ります。

 

最初の約束の通り、相手方が協力し遺言書に従い負債を精算したうえで残りの遺産を分けることができれば良いのですが、お書きいただいた事情からすると難しいとお見受けします。
保険会社は受取人・法定相続人からの請求があれば保険金を支払いますし、万が一支払われたお金を使われてしまえば取り戻すには多大な労力と費用と時間がかかってしまいます。
相談様への自宅の名義変更についても、相続人である息子に協力してもらうか家庭裁判所で遺言執行者を選任して行うことになりますので、これら全てをご自身で相手と交渉して行うのは困難でしょう。

 

また唯一の相続人である息子には遺留分(おおまかに言うと、資産から負債を引いた額の2分の1です)を請求する権利がありますので、この点も争ってくるかもしれません。
実際にどのような対応が適切かについては、保険金の受取人が誰かとその金額、負債の額、不動産の価額などより詳しい事情をお伺いしなければ方針を立てることができませんので、資料を持って弁護士との面談相談を受ける必要があります。

収入が一定額以下であれば法テラスで弁護士の無料相談及び弁護士費用の立替えが受けられますので、今現在まとまったお金が手元になくても依頼することができます。
まずは下記に電話して相談に行ってください。

 

○日本司法支援センター 法テラス
http://www.houterasu.or.jp/
電話 0570-078374 平日9時~21時まで


寄与分についてですが、相談者様は相続人ではありませんので寄与分の主張はできませんし、自宅の遺贈を受けていることや、内縁の妻は籍を入れた夫婦と同様に夫と互いに助け合う義務を負う点からすると、看病や仕事をやめたことについて何らかの請求をすることは難しいと考えます。

質問者: 返答済み 5 年 前.
回答ありがとうございます。

彼はもともとお金持ちだったらしいのですが金遣いが荒く使い切ってしまったようです。一緒にいたときの家計はすべて彼が管理しており食費など必要な分だけ渡されていたのでいままでどのくらいの資産や負債があるかしりませんでした。

資産ですが、自宅の家屋と土地がありますが、ちょうど亡くなる前に売る算段をしていて築30年?古い家屋・線路沿い(騒音)・川沿い(大雨時に何度も氾濫している)・裏が竹やぶということもあり高く見積もっても500万だと言われていました。
あとは有価証券があるようなのですがまったく関与していなかったのでハッキリわかりません。通知などが来ていてわかったもので約100万くらいでしょうか。彼名義のもののほかに、彼の母親名義(すでに他界)・彼の弟名義(弟はまったく知らないそうです)などもあります。
銀行の預金は合計しても数万あるかないかのほんのわずかだと思いますが、相続人ではないので残高証明がとれません。これも資産・負債を明確にするために話し合いの場で早々に取得するようにとくれぐれも息子に頼んでありましたが一切手をつけていないようです。
あと、小型船舶(ボート)がありますが、病気で海にも行けず点検もせずほったらかしでボロボロでゴミ同然で港からも撤去するように連絡がありました。

保険金の受取人は指定されていないので法定相続人である息子になるそうです。金額は450万と720万であわせて1170万と 、1週間分の入院給付金も10万弱あるはずです。

負債は、6月の時点で銀行・カード関係がおよそ530万で、それ以外として私自身の子供・親戚から借りている分がおよそ300万で、過去約3年ほどの医療費を私の息子が立て替えている分がおよそ100万で、あとこれも含めたいのですが葬儀法事関係が諸費用含めおよそ100万あります。すべてあわせて1030万となります。
通院・入院などの交通費など実際にはもっと使っています。

息子は、35歳で家庭ももっている人です。彼と息子は、彼自身が遠慮していたようで生前の交流は数回程度でほとんどありませんでした。
遺留分については、一応権利があるということを伝えられましたが、話し合いの場を設けたときにはっきりと請求する気はないと言っていました。ただし、特に書面で書き残してはいません。これは有効ではないのでしょうか?

あと通院などで使うのに最近購入した車があるのですが、話し合ったときは必要ならそのまま使ってもいいと言っていましたが、やっぱり売りたいと言ってきました。車については遺言状には何も書かれていないので息子に従うしかないのでしょうか?

また、話し合いの時に、お互いに住んでいるところが遠く何度も会って話し合いも難しいしいろいろ法律的なこともわからない者ばかりだから専門家に任せて手続きを進めたらどうかと話をしましたが、どうやってもお金が欲しいのか「お金がかかるからねぇ~」とやんわり拒否られました。
相手方の二人は、連絡先がわからなかったため通夜・告別式は間に合わなかったのですが、連絡してからすぐ来ると言って1ヶ月も待たされ、そのときに香典として息子が5千円置いていっただけでお金は一切出していませんし、そのほかの四十九日や初盆など法事関係にもまったく連絡はありませんでした。

会って話したときは「お互いにプラスになるように」とか「もめたくはないし」とかは言っていたのでスッカリ安心していました。

家の名義変更するにも息子の協力がないと難しいのですね。
早くすべて終わらせてゆっくりすごしたいです。
専門家:  AE 返答済み 5 年 前.


負債や詳細のわからない資産について放っておいて困るのは相続人である息子ですので、債権者からの請求に対しては「自分は相続人ではないので以後の連絡は息子にするように」と伝え、あとは放っておくのも1つの方法です。(自宅の住宅ローンが残っている場合は除きます。)

 

しかし遺言で相談者様へ渡すとされている自宅については、今のまま放置すると債権者に差押えられ手放すことになる危険がありますので、早めに名義変更をしておかなければなりません。
やはり相談者様の権利である残りの現金の1/3と自宅の名義変更の請求、相談者様の子供・親戚からの負債の精算について弁護士を頼むべきだと思います。

このまま連絡の取れない相手の善意に期待して不安を抱えたまま待つか、お金をかけてでも弁護士に依頼し全て任せることで生活と心の平穏を取り戻すか、です。

 


>遺留分については、一応権利があるということを伝えられましたが、話し合いの場を設けたときにはっきりと請求する気はないと言っていました。ただし、特に書面で書き残してはいません。これは有効ではないのでしょうか?

 

相続開始後に遺留分の放棄をする場合とくにその方式の決まりはないため、理屈の上では息子が放棄したと主張することは可能でしょう。しかし実際には証拠となる書面等がなければ言った言わないの水掛け論になりかねず、もし争いになった場合には相談者様が「息子が放棄した事実」を立証しなければなりませんので困難です。「請求する気はない」というのが放棄の意思表示と言えるかどうかも微妙なところです。

当初は請求する気がなくても、その後に妻やその他の人と話したり自分の権利を具体的に知ることで心変わりすることもありますし、なんらかの事情で急にまとまったお金が必要になり方針を変えることもあるでしょう。

 

>あと通院などで使うのに最近購入した車があるのですが、話し合ったときは必要ならそのまま使ってもいいと言っていましたが、やっぱり売りたいと言ってきました。車については遺言状には何も書かれていないので息子に従うしかないのでしょうか?

 

被相続人が購入した自動車であればそれも相続財産ですので、遺言書に記載がない以上は相続人である息子が相続し所有者となります。
相談者様は無償で借りている状態ですので弱い権利しかありません。例えば「1年間」や「他の相続手続きが終わるまで」といった期限付きで使用する約束であればそれまで使用することができますが、期限を定めていない場合は返してほしいと言われれば原則として返さなければなりません。
もっとも、相談者様が自動車がなければ生活できないような状態であり、かつ相手はとくに必要としていないにもかかわらず返還を求める場合など、双方の事情によっては一定期間返還しなくて済むこともあります。


相続の問題は法律の条文で一刀両断に解決できるものは少なく、まずは話し合いです。
なかなか書面にして欲しいとは言い辛いものですが、お互いにもめたくないからこそ話し合いの結果は明確に書面に残すべきなのです。
トラブルを恐れて曖昧なまま、というのが一番のトラブルの元かもしれません。

質問者: 返答済み 5 年 前.
息子に連絡がつかないので、仕方なくその母親・彼の一人目の妻に電話してみました。
<仮に息子をK、一人目の妻をBとします>

そうしたら、「電話に出ないのはあなたたちと話したくないからだろう」、
「手続きはすべて私Bの旦那<Jとします>にまかせるので連絡はそちらにしてくれ」と
再婚相手の携帯番号と固定電話の番号を教えられました。

この人は話し合いの時にもついてきていましたが、何の仕事をしている人かもしりません。
一度、法律に詳しい人が知り合いにいるようなことを言っていたのでそのひとかもしれません。

何か詳しく言いませんでしたが書類を送ってくるようなことを言っていたので、
遺留分は請求しないと言っていたのをやはり請求するつもりなのではないかと思います。

心配なのは、親戚などから借りているお金につ いてです。
これについては、まとめて借りたわけでもなくいつにいくら借りたなども特に記録しているわけではなくて大まかな記憶だけです。
借用書なども一切ありません。
金額についても本当はもっと借りていますが○○万でいいよとかなり少なく言ってくれています。
彼は生前から負債はすべて保険金で支払いするから大丈夫と言っていましたが、これもちゃんと保険金から返してもらえるのでしょうか?
親戚はもちろん、特に私自身の子供からは貯金もなくなるほどかなり借りていて、当然ながら彼らにはまったく遺産も入らないのですからちゃんと借りた分だけは返したいと思っています。

医療費の立替分についても、病院の領収書はありますが立て替えてもらっているということを証明する書類などはありません。
退院後にその都度、入院給付金をもらっていたようですが、それもすべてカードや銀行など他の利息などに使っていたようです。


保険金-(負債)-(親戚・子の分)-(医療費立替分)-(葬儀法事関係)=残る現金
1170-530-300-100-100=140万

ざっと計算してみてもこれくらいしか残りません。
カード・銀行系の負債しか支払われないとしても640万しか残りません。

家はローン残高はまったくありませんが、車はローンが64万ほど残っていてそれはカード負債分として530万の内に含んでいます。

あと株式が彼名義だけでおそらく15~30万くらいでしょうか。
母親・弟名義もあわせるとたぶん100万くらいだと思います。

住むとこもなくなるからとわざわざ遺言状で自宅不動産を遺してくれたのですが、結局はこれも売り払わないといけないのでしょうか?

この先どうなっていくのかまったくわからないのでとても不安です。
送ってくる書類がどのようなものか確認して、教えて頂いた専門家のところへ相談に行ってみようと思います。

50台ですし、難聴が少しあり、なかなか働き口も見つけられません。
弁護士さんなどにこれらの件を任せるとなるとどのくらいの費用がかかるのでしょうか?
大まかでもかまいませんので教えてください。
専門家:  AE 返答済み 5 年 前.


借金や立替え金を返してもらえるかという点は息子Kの対応による部分が大きいので、残念ながら大丈夫ですと申し上げることはできません。
おそらく全額を返済してもらうのは難しいでしょう。

 

貸したお金は、法律の理屈の上では当然に返してもらう権利があります。
しかし相手が借金の存在を争う場合に返済を強制するには裁判所の力を借りる必要があるところ、裁判所は当事者の事情や経緯がわかりませんので、貸した者が貸したということを証明しなければ相手にお金を返しなさいと言うことができないのです。
つまり証拠がないものについては返済を強制することはできません。
証拠は必ずしも借用書のような書面である必要はなく、内縁の妻であった質問者様の証言や貸すために引き出した預金の記録などでも構いませんが、それらの証拠を合わせて全く事情を知らない第三者である裁判官を納得させることができるか、という点が重要です。

 

逆に息子Kの立場から見た場合、自分で借金をしたのではなく交流もほとんど無かったのですから借金の金額や細かい事情を知り得ない訳です。そうすると客観的な証拠がないものについて言われるがままに支払っていいのだろうか、と思うかもしれません。

 

医療費・葬儀法事関係の費用についても全額払ってもらえるか、というとそう単純な話でもないのです。

最初にも書きましたが、内縁の夫婦は互いに助け合う義務がありそこには医療費の支出も含まれます。したがってKが半分は質問者様が負担すべきだと主張することも有り得ます。
また葬儀費用等を誰が負担するかについても、喪主、相続財産、相続人とする説等があり、裁判所の判断も分かれるところです。

 

お書きいただいた事情からいま言えるのは、お住まいのご自宅については質問者様に権利があるので名義変更を早くした方がいいことと、それ以外の現金の額や借金・立替金の精算についてはKとの交渉次第な部分が大きいということです。
連絡のつかないKの行動をあれこれ心配していると余計に不安が募ってしまうと思いますので、いまはなるべく気にしないようにして早めに相談に行きましょう。


法テラスを通して弁護士に依頼した場合の報酬は、着手金と実費が合わせて20~30万+利益を受けた額の10%強になると思いますが、審査の内容により多少増減しますので正確な金額は法テラスで確認してください。
この報酬基準は普通に弁護士に依頼するよりもずっと低額ですし、支払いは法テラスへ月5千~1万円ずつの分割払いになるのが通常です。

 

就労が難しく、生活費にも困る状況でしたら生活保護の申請も選択肢の1つです。
生活保護を受給している場合は法テラスへの支払いの猶予が受けられるほか免除される場合もありますので、それも併せて相談してみると良いのではないでしょうか。

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