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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
満足したユーザー: 4335
経験:  中央大学卒業、行政書士(夫婦・男女問題法務手続き専門遺言作成・相続手続・成年後見制度)、葬祭カウンセラー
61894004
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父が生前に開設した叔父・叔母とその夫婦4人分の、通帳開示をさせることは可能でしょうか?

解決済みの質問:

父が生前、兄と仲が悪く、兄に一切の財産を相続させないことを目的とし、弁護士さんや叔父と相談していました。自筆遺言で、「有料老人ホームに入って使った残りのお金は叔父・叔母とその夫婦4人で分けてくれ」と書き残していました 。遺言書は裁判所で検認済みです。父は、10年かけて数千万円のお金を叔父・叔母夫婦合わせて4人の名義で通帳を作り、父の持っていたお金の全てを4人の通帳に入金し、銀行の貸金庫で父と叔父とでお金を管理していました。しかし、その名義の違うお金で老人ホームに入居するつもりでした。しかし、倒れて、3日後になくなり老人ホームに入ることもなく、3日前まで働いていました。お金はすべて、父が作った叔父たちの口座にのこりました。叔父に通帳開示を求めていますが、開示に応じる気持ちはなく、父のお金は祖母・祖父のものであるので、全て自分たちのだと主張しています。調停の申し立てなどで、通帳開示をすることはかのうでしょうか?父が誰の口座にいくら入金したかの平成19人時点でのメモが父の自筆でのこっていました。しかし、父の通帳は1冊もありませんでした。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 相続・遺言
専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

初めまして、民事法務手続き専門の行政書士のsupertontonでございます。

 

基本的に、ご相談様が、推定相続人の一人なのかどうかがわからないので

何とも言えませんが。

ご相談内容の「兄」と言う訳ではないですよね。

それとも、叔父、叔母と言う言葉がでてきますので

その夫婦は、お父様のお子様たちとその配偶者ですから

相続と遺贈と言う形ですね。

弁護士の先生が入っていながら、自筆証書遺言で

さらに遺言執行人が入ってないのは片手落ちだとは思いますが。

とりあえず、遺言が検認されたのであれば

その弁護士が遺言執行者に指名されてもおかしくはないでしょうね。

 

想像するに、ご相談者様は、ご相談内容の「兄」とされている方の

お子様か配偶者などの関係者ではないでしょうか?

 

それで、「兄」とされている方の、相続財産がないのを不満に

思われていると言うことでしょうか?

 

基本的に、遺言があるのであれば、自筆だろうが公正証書遺言だろうが

効力に代わりはありません。

問題があれば、相続を知った時から1年以内に

遺留分減殺請求が可能です。

推定相続人が、御兄弟3人だけであれば(配偶者は受遺者)

3分の1の2分の1、つまり6分の1は請求できるはずです。

これは現金で請求できます。

内容証明で遺留分減殺請求を出しても良いでしょうね。

また、財産額が分からないと相続税の問題もあるので

税務署に査察に入らせる手もあるかもしれません。

 

ただ、今回はお兄さんは、遺言書に書かれてなければ

叔父さん達で全部、銀行等の名義変更ができますので

4人のうちの誰かに仲間を作るのが良いのですが

難しいのかもしれませんね。

 

遺言がある場合は、やはり遺留分減殺請求ですね。

ご自分でするのが難しいようであれば

これは揉める内容ですので、弁護士の先生にご依頼されると良いですね。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.
質問が分かりにくくすみませんでした。
亡くなったのは父です。私(相談者)と兄は、父の子供で兄妹です。本来の法律上の相続者は私たち兄妹2人です。母はいません。
叔父・叔母は、亡き父の弟と妹です。父が預金を移動させていなければ、叔父・叔母とその夫婦(父の弟とその嫁と、父の妹とその婿の4人)は法廷相続人ではありませんでした。
専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

いろいろこちらで勘違いしておりまして大変失礼いたしました。

と言うことは、本来の法定相続人は、お兄様とご相談者様(妹さん)と言うことですね。

そうすると本来は叔父叔母さんには相続権が無い訳ですから

叔父叔母にやられてと言う感じですね。

通帳を開示しないのが良い例ですね。

自筆証書遺言と言うのもそもそも怪しいものかもしれませんね。

無理やり書かせたのかもしれません。

 

確かに遺言にそのようにあって、お兄様に財産を残さない話が

事実としてあったのならば難しいとこですが

実の子供たちに遺産を残さないなんて言う話があるものでしょうか。

 

また、最近の有料老人ホームは、保証金等、何千万円としますから

入所してないのであれば、相当な額が残っていると思います。

それを、子供に渡さないで、自分達ですべて取ろうとは

骨肉相争う関係ですね。

お金は本当に人を狂わせますね。

また、妹さんであるご相談者様にも遺産がないとはいろいろ不思議ではあります。

事前に、特別受益などあれば別ですが、

これは、お兄様と結託して、遺留分減殺請求をすべきですね。

法定相続の2分の1ずつですから。

2人を足すと、全体の2分の1は取れるはずです。

死因贈与契約でないかぎり問題ないでしょう。

 

ただ、通帳の開示ですが、問題はお父様の名義ではなく

叔父叔母さん達の名義と言うのがやられました。

お父様の名義なら、銀行に、法定相続人だけの印鑑で開示請求の問題が

なかったのですが、そこまで考えての企みですね。

 

相続税的には、暦年贈与とかいろいろ問題があると思いますが

やはり、話し合いに応じないようであれば

家庭裁判所に遺産分割協議の調停を申し立てると言うのもあります。

 

ただ、弁護士の先生を立てないと難しいので

最初は遺留分減殺請求を送りつけることでしょうか。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.

遺言書が2通ありまして、預かっていたのは叔父(父の弟)と叔母(父の妹)で、銀行の貸金庫2つに、それぞれ1通ずつ別々保管されていました。

叔父・叔母は、2通とも同じもので1通がコピーだと言い、裁判所に検認の申立てを行いました。

その遺言書と一緒に貸金庫内(銀行に2つかりていました。最初は父の名義でしたが、途中から叔父・叔母名義で2つかりていまいました)に、4人の通帳と現金(一斉に引き出した分)を保管しつつ、毎年110万円ずつ4冊の通帳に入金していました。私には220万円通帳にはいっていました。しかし、H19年時点では、全額では3500万円はあったとおもわれます(H19年時点での、父が書いた誰にいくら入金しているかの合計のメモが出てきました。もちろんそこには、私に220万円の記載もありました。)

 

裁判所で、遺言書を実際に開封してみたところ、遺言書は2通別々でH19年分とH14年分(なぜか、こちらは自宅の電話でコピーした感熱紙コピーでした)が出てきました。

H14年分は、全て私(相談者で子供)に贈与すると言うもので銀行の定期預金などの番号が細かく書かれ金額も書いてありました。

H19年分は、老人ホームに入った残りは、全て叔父・叔母とその夫婦4人で分けてくれという内容でした(この時点では、H14年に記載されていた預金全て解約され4人の口座にはいっていましたその時点では、実家の家など不動産の名義も叔父・叔母の名義になっていました。

父は、自営業なので、叔父(父の弟)と毎日兄に1円たりとも相続させない相談をし、叔父と遺言書を書くのに携わった先生と相談していました。

そして、遺言書は書き直したとも父から聞いていました。そして、父は私に、「叔父さんが私に対して悪いようにする訳がない」と話し、叔父を信じ込んでいました。「兄には絶対1円たりとも渡したくない。家も残さない。」と父は、私にも何回も言っていました。

 

叔父・叔母を遺言執行者とすると父が遺言書にかいていました。

 

私の弁護士さんから、遺留分請求をし、遺言執行者として父の財産目録作成と通帳開示を求めたところ、叔父は財産目録作成に時間が必要と先延ばししてきました。

叔父は、すぐに財産目録作成は無理と伝えて来たので、「通帳開示だけでも早急に」と弁護士さんから内容証明郵便も送って頂きました。

その後、1ヶ月後に遺言執行者を降りると言い出し、裁判所で手続きし、遺言執行者を辞任しました。通帳開示もされないままです。

 

遺言書は、2通とも父の自筆で間違いありませんでした。

 

調停にするべきかと思うのですが、話を進めていっても、個人情報保護法などの関係で、通帳開示ができる見込みが全くないのであれば無意味なので、色々な方のご意見を聞きたく思っていたところ、このサイトをみつけました。

 

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

すでに弁護士の先生と動かれているのであれば、やはり遺産分割の調停をすべきかも

しれませんね。

全く、財産が無いのと、調停して財産が取り戻せるでは全然違うでしょうからね。

 

調停になれば財産の開示請求と言うか保全請求ができます。

 

ただ、、遺言も2通あるのも怪しげな臭いを感じますが

なぜに、公正証書遺言にして無かったかですね。

 

多分、弁護士の先生に頼むと平気で何十万も取られるので

躊躇したのですかね。

同じものを行政書士だと全部で10万円程度で出来たかもしれません。

 

もともと、お父様が、遺言でお兄様に財産を残さないと言っていたとしても

遺留分減殺請求は問題なく起こせます。それは法定相続人である

法的な権利ですからね。

 

お兄様と共同戦線をはって対抗したら良いでしょうね。

 

叔父さん達は、お父様と仕事でつながっていた感じでしょうか。

それだと、寄与分としてもらう権利があると本気で考えているのかも

しれませんが、子供たちの財産を奪うなんて信じられませんね。

 

遺産分割協議は、時効がありませんので、じっくり構えてやるのもあるでしょうね。

 

ただ、遺言が真正なものとなったのであれば、遺言の通りに不動産やら

有価証券やらが遺言通りに分配されて

最後に代価弁済と言うことでお金がご相談者様たちに支払われるのが

遺留分減殺請求の流れですね。

 

調停やむなしかもしれません。

 

頑張って下さい。

supertonton, 行政書士
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質問者: 返答済み 5 年 前.

丁寧なご返答ありがとうございます。

一つ最後に言葉の意味を教えてください。

最後の方に記入頂いている『代価弁済』とは何でしょうか?

質問者: 返答済み 5 年 前.

丁寧なご返答ありがとうございます。

一つ最後に言葉の意味を教えてください。

最後の方に記入頂いている『代価弁済』とは何でしょうか?

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

代価弁済とは、不動産等を分割するのに現物ではなくお金でその分代わりに支払うことです。

 

具体的な例をあげますと、亡くなったお父様が財産としてマンションだけを持っていて

2人の子供がいて、最後まで長男にお世話になったので、二男には何もあげないで

長男だけに相続させる遺言があったとします。

 

二男は当然、権利として遺留分減殺請求をします。

そうすると、そのマンションを売りたくない長男は、マンションの遺留分分の権利の

代わりに、現金で支払うと言うことです。

当然、権利として持ち分の何分の1かをもらって良いはずですが

遺留分減殺請求は、現金で代価弁済すると言う方法が原則です。

 

実務的にも遺留分減殺はこのパターンが多いのです。

 

頑張って下さい。

supertonton, 行政書士
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質問者: 返答済み 5 年 前.

フォローアップの質問としてお願いします。

 

上記の件で、私は弁護士さんを立て裁判所に『遺留分減殺請求』をしました。

(ようやく決心し、申し立てたばかりで、日程などは決まっていません。)

私は申立人、相手方は叔父・叔母、兄は件外申立人となりました。

調停の場で、話し合う時、兄は調停によばれるのでしょうか?

 

調停の場に呼ばれるのは誰と誰になりますか?

 

兄は、最初、私と一緒に弁護士さんを立てるような事を言っていました。

しかし、叔父のところに私の弁護士さんから、叔父に内容証明郵便が届いたりした時点から、言うことが変わり、兄自身が「父親から何も聞いていないし、自分には父のお金の情報がない(貸金庫を借りていた事も、叔父達4人の通帳にお金が移動していた事も知らない。なんの情報もないので、弁護士さんに相談すらする情報がない。」「おまえが遺産がたいしてもらえなくて可哀想だから情報を伝えている」と行ってきました。

 

叔父と兄は父の残した有限会社で一緒に毎日働き顔を合わせて働いています。

私が遺留分請求をすれば兄にも権利が発生するので、この件に関し弁護士さんにお金を使う気がなくなったのか?叔父からいくらかお金が動いたのかわかりませんが、最初と言うことが変わってきました。

 

私の弁護士さんは、「兄と叔父が一緒に働いている事や、私と兄も母が亡くなったとき(16年前)から、父がなくなるまで仲良くなかった事、兄と私では立場が違う(兄が父に対してこの16年間、何か言われる度にメモを書き叔父に沢山持たせている)事などを踏まえ、二人を自分が引き受けにくい。(引き受けないことはないが、リスクがある)」との事で兄とは考えも違い、別に弁護士さんを立てる事になりました。(兄はお金、私は父を裏切った叔父が許せないという心情面)

 

しかし、その後、兄は何も行動せず、父の残っていたお葬式の費用ぐらいのお金の中から、お葬式前後に嫁がパートを休んだ日当・嫁の妹が休んだバイト分を欲しいと言い好きなようにしてもらいました。また、父の家のエアコンや車など兄がもちかえりました。

母が亡くなった時も兄は、「嫁にも母の遺産を分けろ!」と、私の会社にまで電話してきました。その事がきっかけで父が亡くなるまで、兄が一方的に私に暴言を吐いたり、怒ったりしていました。私は、母が亡くなってすぐ実家から離れて暮らし、兄に関わらないようにしていました。

 

 

結局のところ、ご回答頂いたように『兄と共同戦線を張る』ことは無理なようです。

叔父が、父から兄にされた内容をメモしたものを沢山もっています。

遺留分減殺請求を私だけが調停申立てすることのリスクはありますか?

また、私だけが請求すれば同じように兄にも同じように分けるようになるのでしょうか?

 

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

 

遺留分減殺請求は、個人ごとにするもので、お兄様とは、直接は関係ありません。

また、お兄様がされなければ、自分に何も財産は残らないと思いますが

いくらかの現金を渡すからと叔父伯母様達に丸めこまれたのでしょうか。

それも馬鹿な話です。

 

遺留分減殺請求は、遺言があろうとなかろうと絶対のものですから

遺産分割の調停をしたからと、取り消されるものでもありません。

お兄様は何か誤解をしているいのかもしれませんね。

 

ただ、考えてみれば、遺留分減殺請求をするのであれば、遺産分割調停をする意味が

あるかどうかもあります。

 

例えば、お父様の遺言に異議があれば、あれですが

遺言に対する異議があると言うことで調停をする形でしょうか。

 

弁護士の先生を雇われたと言うことで

遺留分減殺請求で、どれだけの財産があったかは確定できないのか

確認された方が良いですね。

また、財産をどこかに隠したり、もう使ってしまったみたいなことがあり得るかですね。

調停をしてみて何らかの道筋が見えないと次の方向性は分からない感じです。

 

ただ、遺産総額は明らかにして行きたいですね。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.

父の遺産は数千万円の現金で、私の兄に遺産を残さない目的で、叔父・叔母・のの夫婦4人の通帳になっており、叔父たちは父にはお葬式代金しか残っていなかったと言います。

 

父の遺言には、「自分の老人ホームで使った残りは、叔父たちで分けてくれ」とかいてあり、「遺言執行者は叔父達を指定していました。先日、遺言執行者をおりました。

 

そこで、内容証明を送っても父の財産開示はできない。もちろん、叔父・叔母名義で作った通帳も開示しないという話しになっています。父の生前のメモに「誰の通帳にいくら入金したかの合計金額が書いてありました。

 

兄自身も遺留分請求しないと、叔父たちから、遺留分を取り戻すことはできないということですね?

 

 

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

どうも説明不足で大変申し訳ございません。

 

遺留分減殺請求は、法的な権利ですから、お一人でも請求可能です。

 

今回のケースですと、推定相続人は、お兄様とご相談者様の

お子様お二人ですから、遺留分は、法定相続の2分の1ずつになります。

そうすると全体の4分の1ですね。

 

遺留分減殺請求は法的な権利ですが、相続を知ってから1年以内に

請求しないといけません。

 

請求方法としては、口で言うのでも構いませんが、後で言った言わないのと

水かけ論になるので、内容証明で請求します。

相手が叔父さん達4人ですから

4人全員に請求すると良いですね。

叔父さんが代表して取りまとめているのであれば、叔父さんだけでも良いかも

しれませんが、握りつぶされると困りますので、4人全員が良いのかもしれません。

そこはどれだけ叔父さんが誠実かどうかですが、これまでの行動から疑問ですね。

そこは弁護士の先生にご依頼されているのであれば話あってみて下さい。

 

また、遺留分の放棄は、他の相続人に一切影響はありません。

お兄様が放棄しても、ご相談者様の財産が増えもせず減りもせずです。

 

ですから、単独でご相談者様が遺留分減殺請求をするのは何ら問題ありません。

 

お兄様は何ら得はしませんが、会社のお話がありましたので

そこで何らかの取引があったかもしれませんね。

 

お父様のメモで、総額の財産が分かると思いますので

それは有力な証拠ですよね。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.

結局のところ、遺留分請求が一人でも良いのであれば、

私が請求すれば、兄は遺留分を請求しなくても、法的な権利として兄にも遺留分がもどってくるのでしょうか?

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

いえいえ、そうではありません。

遺留分は個人の問題で、一人がしたら全員に効果があると言うものではありません。

 

あくまで、ご相談者様がしたら、ご相談者様だけです。

 

お兄様が財産が欲しければ、自分自身で遺留分減殺請求をしないといけないと言うことです。

 

完全に別個のお話とお考え下さい。

 

遺留分は、何もしなければ1年で時効でできなくなります。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.

わかりました。

 

色々教えていただいてありがとうございました。

 

 

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

こちらこそ、ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

 

相続問題は、身内だけに遠慮が無くなりがちです。

お金がからむと本能むき出しになることがあり

その後のお付き合いも難しくなったりします。

 

とは言え、主張すべきことはしておくべきだと思いますし

叔父さん達の本性が見えたことで

今後の付き合い方も考えていかないといけないでしょうね。

 

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

父が昨年の5月19日に亡くなりました。
 
父は、有料老人ホームに入るため、4千万円程度のお金を貯めていました。
 
突然入院し、3日で急に亡くなり、お金は使わず残りました。
 
私は兄と2人兄弟です。
 
父は、兄とは仲が悪く10数年会話もしない険悪な状態でした。
 
本来の相続人は、兄と私(妹)です。
 
生前、父は『兄に1円たりとも財産を残さない目的』で、父の弟と妹とその嫁と婿の名義で、父自身で4人分の通帳を作り(印鑑も父が購入)、毎年110万円ずつ4人分の通帳にお金を移動しました。
 
H15年3月〜H19年の間に、定期預金を全て解約し、父のお金は4人の通帳に預け入れが終わり、父の名義の通帳残高は父が亡くなった時には2300円でした。
 
生前、父から、4冊の通帳を銀行の貸金庫に預けていると聞いていました。そのお金は将来誰にも迷惑をかけて死にたくはないので、老人ホームに入るときに使うお金だと言っていました。父がなくなってすぐ、その銀行の貸金庫の 名義が父の弟と妹も名義に変更になっていた事が判明しました。
 
父が作った通帳のお金は、通帳名義人である弟・妹とその嫁・婿のものとなっています。
 
父が書いた『誰の通帳にいくら入金しているか』のH19年現在の金額メモが出てきました。 H19年以降は、お小遣い帳のように給与収入と年金収入、年金と給与収入の残っている金額のメモがありました。
 
現在は、遺留分減殺請求という形で調停を行なっています。
 
調停に入る前の7月から、父が作った4冊の通帳開示を求めていますが、現在開示されていません。
 
 
父は74才でしたが、自営業(有限会社)でしたので、亡くなる3日前まで働き、一人で生活し介護・世話の必要はありませんでした。
 
父・叔父(弟)・兄は同じ自営業で一緒に働いています。
 
叔父・叔母からの調停へ提出の書類には、
 
『平成11年に亡くなった祖父(父・叔父・叔母の父親)の遺産相続をした。税金対策のために分けて相続した。』と書いてありました。
 
父が叔父たちの口座に年間110万円ずつ入金し始めたのは、H15年からです。
 
①祖父の遺産相続をしたという話は通用してしまう(主張が認められる)内容でしょうか?
 
 
また、叔父と父で半分づつ購入した個人出資の土地は、生前の父から「兄に相続させないためにお金はもらわず、父から叔父へ名義変更のみしたと聞いていました。
 
しかし、調停で父が叔父に土地代金を貰ったという『領収証が提示』されました。
 
自営業で使っていた普通に文房具店で市販されている領収証で作成されていました。
 
買い取って貰った数百万の現金はどこにもありません。
 
②領収証は父の筆跡であれば有効な物と判断されるのでしょうか?
 
 
『会社への個人貸付金を父が叔父に贈与する』と遺言書に記載があり、
 
調停資料として相手方より『H21年の死因贈与契約書』が提示されました。
 
文面は父の字ではありません。住所・氏名は父の筆跡かどうかがかなり疑問です。
 
父の実印は、事務所に置いてあり、叔父・叔父の嫁・兄が使える状態です。
 
 
叔父の嫁は父のお金を良く見ており、父が亡くなった日(数時間後)に、「父のタンスの引き出しに入っていた10万円ぐらいがない。兄が取った。」と私に告げてきました。
 
 
③『死因贈与契約書』は有効なものとして、調停で扱われるのでしょうか?
 
『死因贈与契約書』は父の字でない可能性が高く思うのですが、個人で調べると、20万円前後かけても裁判用資料にはならず、裁判用に作成なら50万円ほど必要でした。
 
④調停で筆跡鑑定依頼をお願いしたりはできないものなのでしょうか?
 
 
⑤父が作った通帳の開示は、可能なものでしょうか?
 
 
⑥父の住んでいた家は、4年間亡くなった祖父の名義で放置していましたが、父が兄に残したくないと言いH15年に叔父と叔母の名義に変更しています。
 
これも、祖父からの相続分として認められてしまうのでしょうか?
 
 
 
父は、私に父の弟(叔父)が私にとって不利益な悪いことをするはずがないと信じ切っていました。
 
しかし、兄には叔父達から遺留分相当額の物が移動しています。
 
(兄は、調停に加わる価値がないと加わっていません。)
 
 
 
叔父達に、父が裏切られたようで残念でなりません。
 
父の思っていたところの真実に近い内容が知りたく調停をしています。
 
 
①〜⑥の質問に回答いだだきたく思います。

質問者: 返答済み 4 年 前.

父が昨年の5月19日に亡くなりました。
 
父は、有料老人ホームに入るため、4千万円程度のお金を貯めていました。
 
突然入院し、3日で急に亡くなり、お金は使わず残りました。
 
私は兄と2人兄弟です。
 
父は、兄とは仲が悪く10数年会話もしない険悪な状態でした。
 
本来の相続人は、兄と私(妹)です。
 
生前、父は『兄に1円たりとも財産を残さない目的』で、父の弟と妹とその嫁と婿の名義で、父自身で4人分の通帳を作り(印鑑も父が購入)、毎年110万円ずつ4人分の通帳にお金を移動しました。
 
H15年3月〜H19年の間に、定期預金を全て解約し、父のお金は4人の通帳に預け入れが終わり、父の名義の通帳残高は父が亡くなった時には2300円でした。
 
生前、父から、4冊の通帳を銀行の貸金庫に預けていると聞いていました。そのお金は将来誰にも迷惑をかけて死にたくはないので、老人ホームに入るときに使うお金だと言っていました。父がなくなってすぐ、その銀行の貸金庫の 名義が父の弟と妹も名義に変更になっていた事が判明しました。
 
父が作った通帳のお金は、通帳名義人である弟・妹とその嫁・婿のものとなっています。
 
父が書いた『誰の通帳にいくら入金しているか』のH19年現在の金額メモが出てきました。 H19年以降は、お小遣い帳のように給与収入と年金収入、年金と給与収入の残っている金額のメモがありました。
 
現在は、遺留分減殺請求という形で調停を行なっています。
 
調停に入る前の7月から、父が作った4冊の通帳開示を求めていますが、現在開示されていません。
 
 
父は74才でしたが、自営業(有限会社)でしたので、亡くなる3日前まで働き、一人で生活し介護・世話の必要はありませんでした。
 
父・叔父(弟)・兄は同じ自営業で一緒に働いています。
 
叔父・叔母からの調停へ提出の書類には、
 
『平成11年に亡くなった祖父(父・叔父・叔母の父親)の遺産相続をした。税金対策のために分けて相続した。』と書いてありました。
 
父が叔父たちの口座に年間110万円ずつ入金し始めたのは、H15年からです。
 
①祖父の遺産相続をしたという話は通用してしまう(主張が認められる)内容でしょうか?
 
 
また、叔父と父で半分づつ購入した個人出資の土地は、生前の父から「兄に相続させないためにお金はもらわず、父から叔父へ名義変更のみしたと聞いていました。
 
しかし、調停で父が叔父に土地代金を貰ったという『領収証が提示』されました。
 
自営業で使っていた普通に文房具店で市販されている領収証で作成されていました。
 
買い取って貰った数百万の現金はどこにもありません。
 
②領収証は父の筆跡であれば有効な物と判断されるのでしょうか?
 
 
『会社への個人貸付金を父が叔父に贈与する』と遺言書に記載があり、
 
調停資料として相手方より『H21年の死因贈与契約書』が提示されました。
 
文面は父の字ではありません。住所・氏名は父の筆跡かどうかがかなり疑問です。
 
父の実印は、事務所に置いてあり、叔父・叔父の嫁・兄が使える状態です。
 
 
叔父の嫁は父のお金を良く見ており、父が亡くなった日(数時間後)に、「父のタンスの引き出しに入っていた10万円ぐらいがない。兄が取った。」と私に告げてきました。
 
 
③『死因贈与契約書』は有効なものとして、調停で扱われるのでしょうか?
 
『死因贈与契約書』は父の字でない可能性が高く思うのですが、個人で調べると、20万円前後かけても裁判用資料にはならず、裁判用に作成なら50万円ほど必要でした。
 
④調停で筆跡鑑定依頼をお願いしたりはできないものなのでしょうか?
 
 
⑤父が作った通帳の開示は、可能なものでしょうか?
 
 
⑥父の住んでいた家は、4年間亡くなった祖父の名義で放置していましたが、父が兄に残したくないと言いH15年に叔父と叔母の名義に変更しています。
 
これも、祖父からの相続分として認められてしまうのでしょうか?
 
 
 
父は、私に父の弟(叔父)が私にとって不利益な悪いことをするはずがないと信じ切っていました。
 
しかし、兄には叔父達から遺留分相当額の物が移動しています。
 
(兄は、調停に加わる価値がないと加わっていません。)
 
 
 
叔父達に、父が裏切られたようで残念でなりません。
 
父の思っていたところの真実に近い内容が知りたく調停をしています。
 
 
①〜⑥の質問に回答いだだきたく思います。

質問者: 返答済み 4 年 前.

昨10月にご相談させて頂いた件で、まだ1回目の調停が終わったところです。

 

いろんな立場での方々のお考えがお伺いしたく、別でも同じ質問をさせて頂いております。

最初から、再度内容を説明させていただきます。

 

 

 

父が昨年の5月19日に亡くなりました。

 
父は、有料老人ホームに入るため、4千万円程度のお金を貯めていました。
 
突然入院し、3日で急に亡くなり、お金は使わず残りました。
 
私は兄と2人兄弟です。
 
父は、兄とは仲が悪く10数年会話もしない険悪な状態でした。
 
本来の相続人は、兄と私(妹)です。
 
生前、父は『兄に1円たりとも財産を残さない目的』で、父の弟と妹とその嫁と婿の名義で、父自身で4人分の通帳を作り(印鑑も父が購入)、毎年110万円ずつ4人分の通帳にお金を移動しました。
 
H15年3月〜H19年の間に、定期預金を全て解約し、父のお金は4人の通帳に預け入れが終わり、父の名義の通帳残高は父が亡くなった時には2300円でした。
 
生前、父から、4冊の通帳を銀行の貸金庫に預けていると聞いていました。そのお金は将来誰にも迷惑をかけて死にたくはないので、老人ホームに入るときに使うお金だと言っていました。父がなくなってすぐ、その銀行の貸金庫の 名義が父の弟と妹も名義に変更になっていた事が判明しました。
 
父が作った通帳のお金は、通帳名義人である弟・妹とその嫁・婿のものとなっています。
 
父が書いた『誰の通帳にいくら入金しているか』のH19年現在の金額メモが出てきました。 H19年以降は、お小遣い帳のように給与収入と年金収入、年金と給与収入の残っている金額のメモがありました。
 
現在は、遺留分減殺請求という形で調停を行なっています。
 
調停に入る前の7月から、父が作った4冊の通帳開示を求めていますが、現在開示されていません。
 
 
父は74才でしたが、自営業(有限会社)でしたので、亡くなる3日前まで働き、一人で生活し介護・世話の必要はありませんでした。
 
父・叔父(弟)・兄は同じ自営業で一緒に働いています。
 
叔父・叔母からの調停へ提出の書類には、
 
『平成11年に亡くなった祖父(父・叔父・叔母の父親)の遺産相続をした。税金対策のために分けて相続した。』と書いてありました。
 
父が叔父たちの口座に年間110万円ずつ入金し始めたのは、H15年からです。
 
①祖父の遺産相続をしたという話は通用してしまう(主張が認められる)内容でしょうか?
 
 
また、叔父と父で半分づつ購入した個人出資の土地は、生前の父から「兄に相続させないためにお金はもらわず、父から叔父へ名義変更のみしたと聞いていました。
 
しかし、調停で父が叔父に土地代金を貰ったという『領収証が提示』されました。
 
自営業で使っていた普通に文房具店で市販されている領収証で作成されていました。
 
買い取って貰った数百万の現金はどこにもありません。
 
②領収証は父の筆跡であれば有効な物と判断されるのでしょうか?
 
 
『会社への個人貸付金を父が叔父に贈与する』と遺言書に記載があり、
 
調停資料として相手方より『H21年の死因贈与契約書』が提示されました。
 
文面は父の字ではありません。住所・氏名は父の筆跡かどうかがかなり疑問です。
 
父の実印は、事務所に置いてあり、叔父・叔父の嫁・兄が使える状態です。
 
 
叔父の嫁は父のお金を良く見ており、父が亡くなった日(数時間後)に、「父のタンスの引き出しに入っていた10万円ぐらいがない。兄が取った。」と私に告げてきました。
 
 
③『死因贈与契約書』は有効なものとして、調停で扱われるのでしょうか?
 
『死因贈与契約書』は父の字でない可能性が高く思うのですが、個人で調べると、20万円前後かけても裁判用資料にはならず、裁判用に作成なら50万円ほど必要でした。
 
④調停で筆跡鑑定依頼をお願いしたりはできないものなのでしょうか?
 
 
⑤父が作った通帳の開示は、可能なものでしょうか?
 
 
⑥父の住んでいた家は、4年間亡くなった祖父の名義で放置していましたが、父が兄に残したくないと言いH15年に叔父と叔母の名義に変更しています。
 
これも、祖父からの相続分として認められてしまうのでしょうか?
 
 
 
父は、私に父の弟(叔父)が私にとって不利益な悪いことをするはずがないと信じ切っていました。
 
しかし、兄には叔父達から遺留分相当額の物が移動しています。
 
(兄は、調停に加わる価値がないと加わっていません。)
 
 
 
叔父達に、父が裏切られたようで残念でなりません。
 
父の思っていたところの真実に近い内容が知りたく調停をしています。
 
 
①〜⑥の質問に回答いだだきたく思います。
専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

いつご相談いただきまして誠にありがとうございます。

本来は、新たな質問だと思いますので、もしかしたら前後で

ご回答が若干食い違うかもしれませんがご了承願います。

ご質問にわかる範囲でお答えいたします。

①そもそも、税金対策と言う言葉自体、税務署から見れば「脱税」と言う扱いになります。

「節税」も同じことです。ですから税理士の先生でそのような宣伝の仕方をしている方は

いません。

そう言う意味ではあまり触れにくい問題かもしれません。

脱税のために遺産分割に見せかけましたなどと主張すれば

追徴課税や重加算税で大変ことになります。

ですから、そえは相続財産としておいておく方が無難かもしれません。

本来は、相続人がいるのですから、遺留分請求で対応すべきでしょうね。

相続財産と明確であれば、そこに請求が可能です。

領収書は、文房具屋のでも問題はありません。

②筆跡鑑定は、おっしゃる通り、あまり宛にならないもので

鑑定する人により回答もばらばらのケースが多いものです。

どう裁判官が判断されるかでしょうね。当然、より正確と思えるものを採用するでしょうね。

それと、偽造に関しては、証明が非常に難しいと言うのは現実問題あるようです。

③死因贈与契約は、口約束であれば難しいですが、書面があると認められ

易いでしょうね。筆跡鑑定については前述の通りです。

④お願いと言うことではなく、ご相談者自身が鑑定会社にご依頼する形になると

思われますが。裁判所でするものではございませんね。

DNA鑑定とかも同じです。

⑤財産を確定するためには必要でしょうが、すでにお父様ではなく相手の

通帳ですから難しいかもしれません。

お父様の振り込み記録があるのであれば、銀行には身内として請求は可能だと

思われます。

⑥相続と言うより遺贈だとは思うのですが

そうなると推定相続人ではないので特別受益の持ち戻しはないので

やはり遺留分減殺請求のために遺産をすべて確定させることが

最優先でしょうね。

とは言え、すでに調停になっていますから

弁護士の先生にご依頼された方がすべてが早く上手くいくと思われます。

世の中、ご両親が残した遺言の不備やその他で

苦労されている相続人の方がたくさんおられます。

早目に解決してそのことにとらわれないことが一番良いのかもしれません。

頑張って下さい。

supertonton, 行政書士
カテゴリ: 相続・遺言
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経験: 中央大学卒業、行政書士(夫婦・男女問題法務手続き専門遺言作成・相続手続・成年後見制度)、葬祭カウンセラー
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