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sl230
sl230, Mechanical Engineer
カテゴリ: ホンダ
満足したユーザー: 95
経験:  Mechanical Engineer
60422889
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sl230 60km CDI(

解決済みの質問:

sl230のエンジンが時速60kmを超えるあたりから息つきして回らなくなります。キャブレター、レギュレター、CDI(イグナイダー)、ピックアップコイルのパルス、プラグ、プラグコードは新品に取り替えました。原因がわからなくて困っています。よろしくお願いします。なお、部品の取替え及び修理等はHONDAのバイク専門店で行っています。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: ホンダ
専門家:  sl230 返答済み 6 年 前.

はじめまして ご投稿ありがとうございます

 交換部品の消去法から アドバイスするのではないのですが イグニッションコイルは 取り替えされてないでしょうですが どうでしょうか? よく壊れます

 わたしの経験談としても 交換してなおった事があります 未交換でしたらお勧めします 

 既に交換済でしたら 残りはエンジン内部の圧縮漏れ等から診断なると思います 以降 バイク屋さんにてしっかり診てもらうという事をおすすめします。

 

  

質問者: 返答済み 6 年 前.
ショップにてイグニッションコイルは最初に点検し異常なしと言われています。それとバッテリーも新品に取り替えています。説明不足ですみません。
専門家:  sl230 返答済み 6 年 前.

 コイルの点検方法は 取り外して抵抗値を測定するのと エンジンからプラグを外して 単品のプラグを取り付けボデーアースし クランキングして火花がでるかどうかになります 私も初め同じ事をしましたが 抵抗値もOK火花もでましたので 問題ないかと思いました 完全に故障のコイルはそのテストなので充分なのですが この症状のテストの場合残念ながら交換してみないと分かりません

 私の経験した状況は 中高回転や 通常使用より一段上のギアでアクセルを大きく開いた時に失火して 失速しました 穏やかに回転を上げていくと症状が出にくかったです

 後から考えた理屈といいますか 私の考えなのですが いわゆるエンジンの高負荷時に火花の量が不足しているのではないかと思っています 

 プラグコードなどが 経年変化で同じ様な事がよくおこります それ以降 私はこの様なお話があればまずコイルを疑い その他診断すべき事が終わり とりあえず部品を変えてみる

話になれば コイルを先にかえます 結構正解率も高かったです

 あと キャブレターまでの ガソリンの供給は問題ないのでしょうか 古いオートバイなどの修理の際はガソリンタンクやフューエルコックにある小さなフィルターが詰まり 沢山ガソリンが必要な時に間に合わなくなり失火する事があります その辺りはどうでしょうか?

 

  

 

 

 

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