JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
dueprocessに今すぐ質問する
dueprocess
dueprocess, 専門家
カテゴリ: その他
満足したユーザー: 2651
経験:  中央大学卒・特定行政書士・ネットワークスペシャリスト・情報セキュリティスペシャリスト
81185734
ここに質問を入力してください。
dueprocessがオンラインで質問受付中

現在の住宅は父親名義ですが今後宅地を購入する場合、父親が高齢のため長男名義でも問題はないでしょうか。

解決済みの質問:

現在の住宅は父親名義ですが今後宅地を購入する場合、父親が高齢のため長男名義でも問題はないでしょうか。
今は同居していますが、もしかしたら結婚を期に別居も考えられます、そうしたら親子でも賃貸契約とかしなければならないのでしょうか。
以上、宜しくお願い致します。
投稿: 9 ヶ月 前.
カテゴリ: その他
専門家:  dueprocess 返答済み 9 ヶ月 前.

ご指名ありがとうございます。

特定行政書士です。

よろしくお願い致します。

ちょっと情報を整理させてください。

現在お住いの住宅とは別に宅地をご長男名義で購入して、そこに住宅を建てて同居される予定なのでしょうか?

まずはご返信お待ちしております。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
35500;明不足ですみません、現在借地に父親名義の住宅があります、その借地を長男名義で購入予定です。
以上、宜しくお願い致します。
専門家:  dueprocess 返答済み 9 ヶ月 前.

ご返信ありがとうございます。

なるほどそういう事でしたか。理解致しました。

そういう事ですと、回答と致しましては、特に賃貸借契約等は不要です。

特に何も契約を結ばずご長男名義で宅地を登記する事は何ら問題ありません。

このような利用形態の事を俗に「使用貸借」と言いますが、

特に賃料など発生せず住居に住み続ける事ができます。(別段の契約は不要です。)

いかがでしょうか?

本件で他にご不明点ございましたら補足致しますので、その旨ご返信ください。

それではよろしくお願い致します。

dueprocessをはじめその他35 名のその他カテゴリの専門家が質問受付中