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uslawyer2004
uslawyer2004, 専門家
カテゴリ: その他
満足したユーザー: 11
経験:  弁護士(米国)及び調停人。シアトル近郊で法律事務所経営。元検事。William Mitchell College of Law及び同志社大学卒業。
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昭和62年に崖崩れの対策工事が行われたわけですが、このような土地であることは市も承知しているわけで す。なのに土地

質問者の質問

昭和62年に崖崩れの対策工事が行われたわけですが、このような土地であることは市も承知しているわけで
す。なのに土地の評価額が変わっていないと言うのが不満です。当時路線価が坪8千5百円だったのが未だにほとんど変わっていないよう です。崖地の評価は土どめの工事を差し引いたものとなるようなことがものの本に書いてありましたが、土地の20~30%が流出してしまった土地でも路線価と同じというのはおかしくはないでしょうか。
平成27年が固定資産税の異議申し立てをできる年なので、これをやろうと考えています。ただし遠方に住んでいるので、(関東)九州の土地に対する自治体への申請に不安があります。アドバイスがあればお願いします。
なお近いうちに熊本県荒尾市の固定資産税の窓口に出向き、固定資産税の算定根拠だけは確認しておこうとは考えています。
なお当方たまたま現在単身赴任中で来年の春まで鳥栖市に勤務しております。
投稿: 4 年 前.
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