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pekorisan
pekorisan, 獣医師
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満足したユーザー: 11
経験:  犬猫や小動物の病院 代表
61180939
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ついこの前、寝る前まで元気に餌を食べていた流金が朝起きると、腹を上にして沈んでいました。てんぷく病になったと思いしば

質問者の質問

ついこの前、寝る 前まで元気に餌を食べていた流金が朝起きると、腹を上にして沈んでいました。てんぷく病になったと思いしばらく見ていましたが、呼吸も苦しそうで急遽、メダカの水槽の水換え用にバケツに汲んでおいた水に食塩を少量入れてその中に移しておきました。仕事から帰ってくると、流金は普段通りに泳いでいてホッとしたのもつかの間、今度は同じ水槽にいた東錦と和金が見ている間にも泳ぎ方がヨタヨタとして、弱ってしまいました。とりあえず、その二匹もバケツに避難させ九死に一生を得今は、バケツの中で元気に泳いでいます。ちなみにこの3匹は、最近買ったばかりの魚で前から居る金魚は、今もその水槽で元気に泳いでいます。水もつい最近換えたばかりで水質の悪化とも考えられません。一体、何なのでしょうか?
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 
専門家:  pekorisan 返答済み 4 年 前.

転覆病かそうでないかの見極めがまず急務であると考えられます

転覆病は浮き袋が正常に作用できず(おもに肥大)に衰弱していく病気です、逆に縮小し沈みっぱなしになるものもございます

水温の急激な低下が原因の一端であるという説もありますがコイ、ウグイ、熱帯魚などの水温変化に順応性のある種にしかお勧めは出来ません

また、クリ○などの乾燥餌を食べて空気を多量に体に含みバランスが取れなくなった可能性も鑑別に、さらに水質や水温の変化や悪化で衰弱し神経・筋の不具合で転覆病にみえている場合もあります

転覆病は元気であっても体力があっても遊泳不能になる病気です、参考になりましたら幸いです

 

専門家:  pekorisan 返答済み 4 年 前.
その後、容態はいかがでしょうか?

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