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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 4635
経験:  中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
61894004
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はじめまして。佐藤と申します埼玉川越在住の42歳、会社員です。 2週間ほど前の早朝に妻と子供の事で口論となってしま

質問者の質問

はじめまして。佐藤と申します埼玉川越在住の42歳、会社員です。
2週間ほど前の早朝に妻と子供の事で口論となってしまいました。私は暴力や罵声なども上げてないのに妻は警察に通報してしまいした。
警官が4人ほど駆けつけてきて旦那さんは自宅で事情を聞きますが奥さんは川越警察署のほうで事情聞きますと言われ連れていかれました。
私は喧嘩の原因を説明して最近になってお互い意見が、かみ合わなく無くなったりして言い争いも多くなって今朝も子供を私が叱った事で言い争いになってしまいました。それくらいの事は今までも、あったのですが特に親として子供叱っただけで子供に怒鳴ったり叩いたした訳でもないのに妻は突然携帯を出してどこかに電話していました。しばらく妻と話していたところ突然、警察が現れたわけです。私はママが通報したの?と問いただしら私じゃない近所の誰かが通報したんだよと妻に言われましたが事情を説明して警官が帰って近所の方達に通報したのですか?と聞いて歩いたのですが近所の方々は、みんな警察がきたなんて知らなかったし喧嘩して怒鳴っていも声も全くきこえなかっかったの突然、警察がきて私の家に入っていったからビックリしたと言われました。やはり家内が自ら警察を呼んだようです。警官に事情を話し警官が帰ったら3人の子供たちも居なくなってる事がわかり驚きました。ランドセルの蓋は開いたままで保育園の息子のリュックもそのまま置いて一緒に連れて行かれたようでした。心配になり、とりあえず会社を休んで妻を待つ事にしましたが一向に警察と妻から連絡が無く妻の携帯に電話してもメールして返事は来なかったのです。心配になって警察署の担当の警察官に電話して、まだ終わらないですか?と確認したのですがまだ話中です。終わったら連絡させますから、それまで待って下さいと言われて連絡を待っていたのですが一向に連絡が無かったので、また担当の連絡して、いつまで話ているのですか?と聞いたらまだ話してますから必ず奥さんには連絡させますの待ってて下さい言われるのみでした。じゃあ妻と話したいの妻に電話に出て欲しいと伝えてもらえませんか?と頼んだら、それは規則ですから出来ませんと言われ、せめて子供達だけでも引取れないですか?と聞いたらそれも規則なので出来ませんと言われる始末です。
それで夕方の4時くらいに担当の警官から電話があり。今、終わりました連絡が来たのですが妻はまだそこにいるのですか?と聞いたら、もういません奥さんは今日は安全の場所に移動させましたと言われて明日に連絡すると言う事なので明日まで待ってて下さい言われました、私はビックリして妻と子供はどこに行ったのですか?と聞いたところ、それは警察のほうから教えられないで連絡を待ってくださいとだけ言われて電話を切られてしまいました。夜なって妻からメールが来て今日は知り合いの処に泊まりますと一言だけのメールがきてました。結局、妻から次の日も連絡も来なくてその日も戻ってこなかったので状況がさっぱりわからない事なってしまいました。いなくなって3日目に下の子の保育園に電話で、子供は保育園にきてますか?聞いたところ火曜日からおやすみしています。
言われました。私は市の無料の法律相談所に行って相談したところ弁護士に方にきっとシェルターに
保護されています。警察からシェルターからも何も連絡も無かったのでと言われ驚きました。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.
初めまして、夫婦・男女問題法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。
それは大変お辛い状況だと思われます。
ご心痛お察し申し上げます。
お話から、どうも突発的なことではなく、前々から計画していたことかもしれません。
離婚したい妻が、裁判上の離婚理由が無い場合によく使う手とも言えます。
ご存じのように、日本ではDV、ストーカー、痴漢は女性に有利な対応になっています。
そのため冤罪も多いのも事実です。日本では、年間3000件以上のその手の冤罪は
あるようです。
ただし、冤罪かどうかわからない場合は、とにかく被害者を保護すると言う方向性に
なります。
また、警察や女性相談センターを通してでないと、家庭裁判所の保護命令は取れないので
まずは、警察となります。
お子様に関しては、児童相談所等が入る場合もありますが
弁護士の先生が言われるように、DVシェルターに親子で行くことは可能です。
DVシェルターは安全確保のために、弁護士の先生でも場所を教えてもらえません。
シエルターの中では、被害者は仮名を使うほどの徹底ぶりです。
ただし、シェルターは有料(だいたい1日4000円程度)なので
そう長くはいれません。
そのため、2週間から2か月以内に、家庭裁判所から離婚調停の呼出状が来る可能性があります。
場合によっては、保護命令としての接近禁止命令も同時に出る場合もございます。
家庭裁判所で事情聴取がされますので、その時に、DV等を否定できるように
準備しておくと良いでしょう。
ご親族様や学校の先生などに、そう言うことはないと証言等得られると良いでしょう。
また、弁護士の先生に代理交渉等の対応をお願いしておくのも効果的です。
とにかく奥様とは連絡はとれませんから、十分な調停等の準備をされておくことです。
頑張って下さい。

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