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dai60962000
dai60962000, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 481
経験:  市立都留文科大学卒業、企業に就職して経験を積む。平成22年に行政書士事務所を開業、26年FP2級資格取得
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現在、離婚後の財産分与で審判にかけているが、相手方・元夫が突然離婚を要求し、暴言・暴力(相手方は長年うつ病罹患)耐え

解決済みの質問:

現在、離婚後の財産分与で審判にかけているが、相手方・元夫が突然離婚を要求し、暴言・暴力(相手方は長年うつ病罹患)耐えられずに 同意した。申立書に慰謝料要求の記載がないと、横浜裁判所の裁判官から指摘を受けた。(当初申立した東京家庭裁判所で相談し提出したもの、相手方の転居先が判明し横浜裁判所へ移管された)①半々で自宅等分与するしか方法がないのか?②私は自宅所有を希望。預貯金、相手方の退職金等含め、1/2で分けてから自宅(名義:元夫7/10 私3/10・ローン返済済)を私が購入する形になると裁判官より説明を受けたが、どのような計算方式になるのか?③自宅の査定(裁判所が任命する不動産鑑定士)に依頼し、時価で元夫の所有分を買うことになるのか?④財産分与に離婚経緯や元夫の責は斟酌されないのか?⑤斟酌されないとすればどのような対処があるのか?⑤申立人である当方が居住地管轄の東京家庭裁判所に訴訟を起こす以外ないのか? 以上ご相談内容を記載しました。よろしくお願い致します。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

初めまして、夫婦・男女問題法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お悩みのことと思います。

ご心痛お察し申し上げます。

お話から、財産分与の審判と言うのは、調停が不調に終わったので

家庭裁判所の裁判官が審判を出すと判断されたのでしょうか?

審判は、調停が不調の時に、家庭裁判所の職権で出されるものです。

その辺りの経緯が不明ですが、当然、司法の判断は、一般的な財産分与はすべて折半となります。

どちらかに有責性があれば、慰謝料が認められます。

お話からだと、一方的な離婚要請やDVがあったようですから

元ご主人様に有責性があると思いますので、慰謝料としての

不動産の譲渡はあっても問題は無いでしょう。

相手のDVの有責性は加味されるはずなので、証拠等を提出して対応すべきです。

警察に被害届等出すと良いでしょう。

審判が出て、ご相談者様に不利な場合は、訴訟に移行することができます。

弁護士の先生に訴訟手続き等をご依頼されると良いでしょう。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 3 年 前.
再投稿:回答の質.
経緯不明とあるが、①~⑤まで質問していることから調停決裂で審判に移行したのは自明の理ではないか。にもかかわらずご心痛とかがんばってなど激励より具体的な事務処理の回答、分与の算出法・計算方式があると思うから問合わせた。具体的な回答を頂けず大変落胆しました。
質問者: 返答済み 3 年 前.


経緯不明とあるが、①~⑤まで質問していることから調停決裂で審判に移行したのは自明の理ではないか。にもかかわらずご心痛とかがんばってなど激励より具体的な事務処理の回答、分与の算出法・計算方式があると思うから問合わせた。具体的な回答を頂けず大変落胆しました。

専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

それは大変失礼致しました。

調停が決裂して審判を家庭裁判所が出すと言うことですね。

問題点は、不動産の買取価格と言うことですね。

基本的に実勢価格になります。不動産業者に何件かあたり査定してもらい

売却額の平均額が一般的です。

不動産鑑定士は、家庭裁判所がと言うより、元ご主人様がその査定額に異議を唱えた時に

ご相談者様の方でご依頼するか、または、元ご主人様の方で有利になるように

ご依頼するかです。

不動産鑑定士の報酬額は、一般的な住居で70万円位からです。

質問者: 返答済み 3 年 前.
再投稿:回答の質.
質問に①から⑤まで記載しているのは各回答を希望しているのです。担当先生の回答は、鑑定士だけに修練してませんか?
ある程度はこちらも既に承知済みです。だから具体的に質問事項を設定しているのですが・・・。
質問者: 返答済み 3 年 前.

質問は①から⑤まで設定しています。それぞれの回答が難しい、一般論で言えないなどであればそう回答願います。違うのであれば各項目ごとに回答して下さい。

専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

それは大変失礼致しました。

それぞれの質問にそれぞれ回答を致します。

また、審判は、家庭裁判所の独自の判断なので、審判が出てみないとわからないのは

ありますので、あらかじめご了承下さい。

①基本的に、婚姻中に形成された財産は、どちらの名義でもすべてが共有財産なので

財産分与は折半となります。それをした後に、有責性等があれば慰謝料で対応します。

もしくは、専業主婦の場合は、扶養的財産分もあり得ます。

②財産の分け方は、民事なので、原則、ご夫妻様の双方が同意すれば

どういう分け方もありです。もめる場合に、折半と言う考え方が出ます。

この場合は、退職金はいらないから自宅が欲しいなどの協議になります。

慰謝料と言う判断なら、相手に不利な分与方法もあり得ます。

かたよりがある財産分与ならい、慰謝料をどうとらえるかでしょう。

また、退職金は、既に定年で出ていれば、折半ですが、まだ現役なら

今、自己都合で退職した場合を仮定した退職金の額で判断します。

③は先ほどの回答です。

④離婚の経緯が、一方的な離婚要請だけなので、詳しい背景は、元ご主人様から

聞かないとわかりませんが、DVがあれば、慰謝料として加味されるはずです。

慰謝料には相場は、無いので、ご相談者様が考える額で構わないと思います。

その額に関しては、相手との協議になります。借金してまでして支払えとは要求できません。

⑤斟酌されないのは、証拠が足りないとか、別の理由がご主人様にあるとかです。

やり手の弁護士の先生をつけて訴訟に持ち込むしかありません。

専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

何回かご回答致しましたが

ご満足いく回答ができなかったようです。

毎回マイナス評価しかいただけないようですので

オプトアウトさせていただきます。

他の専門家の先生がご回答されると思います。

失礼致しました。

専門家:  dai60962000 返答済み 3 年 前.

前回の回答者がオプトアウトしましたので、代わりに回答させていただきます。

①半々で自宅等分与するしか方法がないのか

A.基本的に婚姻期間中に蓄財したものは、登記上の持ち分に係らず、2分の1することになります。自宅の取得を御所望であれば、半分の相手の取り分を買い取る必要があります。相手が承諾しない場合、売却して利益を折半することになります。

②私は自宅所有を希望。預貯金、相手方の退職金等含め、1/2で分けてから自宅(名義:元夫7/10 私3/10・ローン返済済)を私が購入する形になると裁判官より説明を受けたが、どのような計算方式になるのか?

A.婚姻前に有った預貯金は除いたうえで、財産を等分することになります。自宅については、婚姻前の資金うを頭金に使った等の場合はそれを差し引いて2分の1します。

③自宅の査定(裁判所が任命する不動産鑑定士)に依頼し、時価で元夫の所有分を買うことになるのか

A.市町村役場で、「不動産評価証明書」を取得すれば、評価額が分かります。これをもとに算出することになります。不動産鑑定士を利用する必要はないと考えます。

④財産分与に離婚経緯や元夫の責は斟酌されないのか

A.暴言や暴力があったのであれば、慰謝料請求ができますが、相手が鬱の病気を抱えていて、その症状の一つが暴言・暴力だとすると、難しいと考えます。あなたには病気である相手を看護する義務があったのです。また病気が原因であれば、慰謝料請求が認められる可能性は低いです。

⑤斟酌されないとすればどのような対処があるのか

A.審判を受け入れないのであれば、裁判に以降します。裁判は審判の行われた家庭裁判所で行われる事になるでしょう。3審制ですので、期間はかかります。

審判に至ったということは調停をされたのでしょう。裁判はお互いの主張をぶつけ合うことになります。長引くと裁判官が和解案を提示してくることもあります。

質問者: 返答済み 3 年 前.

回答に関して確認させて下さい。財産に関してはすべて婚姻後のもの。1年以上審判にかけているので、当方が質問に記載した事案以外はほぼ把握しているとみなしての回答を希望します。


 


①②ともに質問を整理すると⇒自宅登記上の持ち分に係らず、2分の1ずつ。自宅の取得希望。半分の相手の取り分を買い取る必要⇒具体的に金額を仮定しますので、計算方法教えて下さい。自宅の価格2,000万円と仮定。◎相手方:自宅名義所有分7/10、預貯金・生保返戻金・離婚時退職金精算分等一切含め1000万円とします。◎申立人:自宅3/10.預貯金200万円のみ。とした場合、誰が誰に幾ら支払うのかお聞きしたい。


 


尚、③に関しては審判官より(かなり説明が不明瞭の方)はなぜか評価証明書を算定基準には低額であると、審判時にいきなり切り出された経緯有り。


裁判所任命の鑑定士を誘導され(ある意味実勢価格では当方に不利になるのもあるが)、現在鑑定士依頼は保留に当方がしている。


評価証明書基準ができなかったので(相手方の異議もあると推測)、このような質問をしている。


現在は当方が用意した民間不動産会社の査定額の土地部分で相手方が妥協できないか申立している。受理できないなら慰謝料請求の訴訟を検討と但し書きを入れて裁判所へ送付済。効果の程は不明だがやれるだけのことはしたいので。


★意地でも(長期戦覚悟で)、評価証明書基準で算定してほしいともって行くことは可能か?


★審判官が言うように、申立書に『慰謝料』の記載は絶対条件(相手方の責を問うための事情斟酌の要件をこの文言記載がないと満たせないのか)なのか法的解釈を知りたい。


★長年10年以上、アルコール性うつ病で毎晩、深酒して暴言や延々と続く愚痴(時として暴力)にさらされてきた。看護は時代錯誤の言い分ではないのか?肝臓病で入院などなら看護・・云々の話は納得できるが。相手方のかかりつけの医者に相談したくも、当人が家族に説明拒否を当初から医者に伝えてあったため具体的な病名及び快癒状況含め不明。深酒は継続で中断することはなかったし、忠告しても結果は想像できるかと思います。


このあたりの法的解釈も教えて下さい。


★申立人にでは有責性はないのか・・に関しては同居は続けても相手方との接触を避ける事に終始した・・これが責となるかは不明だが解釈に推測など入れられ誤解されたくないので記載しておきます。


 


以上上部の質問及び★しるしの回答をお聞かせ下さい。


度々で申し訳ないのですが、深刻度が低い悩み相談ではなく実際の法律相談であると認識して頂ければと思います。前任者の方がそのような対応だった気がいたします。


 

質問者: 返答済み 3 年 前.

回答に関して確認させて下さい。財産に関してはすべて婚姻後のもの。1年以上審判にかけているので、当方が質問に記載した事案以外はほぼ把握しているとみなしての回答を希望します。


 


①②ともに質問を整理すると⇒自宅登記上の持ち分に係らず、2分の1ずつ。自宅の取得希望。半分の相手の取り分を買い取る必要⇒具体的に金額を仮定しますので、計算方法教えて下さい。自宅の価格2,000万円と仮定。◎相手方:自宅名義所有分7/10、預貯金・生保返戻金・離婚時退職金精算分等一切含め1000万円とします。◎申立人:自宅3/10.預貯金200万円のみ。とした場合、誰が誰に幾ら支払うのかお聞きしたい。


 


尚、③に関しては審判官より(かなり説明が不明瞭の方)はなぜか評価証明書を算定基準には低額であると、審判時にいきなり切り出された経緯有り。


裁判所任命の鑑定士を誘導され(ある意味実勢価格では当方に不利になるのもあるが)、現在鑑定士依頼は保留に当方がしている。


評価証明書基準ができなかったので(相手方の異議もあると推測)、このような質問をしている。


現在は当方が用意した民間不動産会社の査定額の土地部分で相手方が妥協できないか申立している。受理できないなら慰謝料請求の訴訟を検討と但し書きを入れて裁判所へ送付済。効果の程は不明だがやれるだけのことはしたいので。


★意地でも(長期戦覚悟で)、評価証明書基準で算定してほしいともって行くことは可能か?


★審判官が言うように、申立書に『慰謝料』の記載は絶対条件(相手方の責を問うための事情斟酌の要件をこの文言記載がないと満たせないのか)なのか法的解釈を知りたい。


★長年10年以上、アルコール性うつ病で毎晩、深酒して暴言や延々と続く愚痴(時として暴力)にさらされてきた。看護は時代錯誤の言い分ではないのか?肝臓病で入院などなら看護・・云々の話は納得できるが。相手方のかかりつけの医者に相談したくも、当人が家族に説明拒否を当初から医者に伝えてあったため具体的な病名及び快癒状況含め不明。深酒は継続で中断することはなかったし、忠告しても結果は想像できるかと思います。


このあたりの法的解釈も教えて下さい。


★申立人にでは有責性はないのか・・に関しては同居は続けても相手方との接触を避ける事に終始した・・これが責となるかは不明だが解釈に推測など入れられ誤解されたくないので記載しておきます。


 


以上上部の質問及び★しるしの回答をお聞かせ下さい。


度々で申し訳ないのですが、深刻度が低い悩み相談ではなく実際の法律相談であると認識して頂ければと思います。前任者の方がそのような対応だった気がいたします。


 

専門家:  dai60962000 返答済み 3 年 前.

返信いただき、ありがとうございます。

★意地でも(長期戦覚悟で)、評価証明書基準で算定してほしいともって行くことは可能か?
A.不動産鑑定士は主に「原価法」「取引事例比較法」「収益還元法」を用いて不動産の評価を行います。いわば総合的に判断した価格を算出するのが鑑定士の業務でありそれは路線価や不動産評価額に反映されています。売価見込みを出すわけではありません。

裁判官は売価を基準としたいようですが、鑑定士が算出するのは上記の通りであり、乖離することはありません。これを理解できていない点は不明ですが、あまり角が立つことは言わないほうがよいでしょう。裁判官の心証を悪くします。

 

★審判官が言うように、申立書に『慰謝料』の記載は絶対条件(相手方の責を問うための事情斟酌の要件をこの文言記載がないと満たせないのか)なのか法的解釈を知りたい。
A.裁判とするからには、慰謝料請求をさせることによって原因に不当性があるかないか、非があることを争わせる必要があると考えているようです。慰謝料請求を争点にさせようという裁判官の意図と思われます。

 

★長年10年以上、アルコール性うつ病で毎晩、深酒して暴言や延々と続く愚痴(時として暴力)にさらされてきた。看護は時代錯誤の言い分ではないのか?肝臓病で入院などなら看護・・

A.アルコール性うつ病が普通のうつ病とどう違うかは当方では分かりかねますが、

「第752条 夫婦は同居し、互いに協力し扶助しなければならない。」とあるとおり、通常時だけでなく、精神的疾患を含め、相手の面倒を看る義務があります。逆にあなたが病気やけがなどに見舞われた場合は、相手に義務が生じます。

 

★申立人にでは有責性はないのか・・に関しては同居は続けても相手方との接触を避ける事に終始した・・

 

A.前述の回答とは相反しますが、不治の病や重病などについてまで相互扶助義務が課されるか、というと判例上そこまで追求されません。緊急避難的に接触を避けてきたということは不法であるとは言えませんし、離婚の理由になる場合もあります。

 

①②ともに質問を整理すると⇒

最後になりましたが、共有財産の清算ですが、もしあなたが自宅を所有することとなると、3200万円のうち2000万円を得るということになりますので、相手に退職金相当の1000万円に加え、400万円を加えることが必要になってきます。ただしこの計算は慰謝料等を加味していません。

質問者: 返答済み 3 年 前.


一点だけ回答を確認したい。


★審判官が言うように、申立書に『慰謝料』の記載は絶対条件(相手方の責を問うための事情斟酌の要件をこの文言記載がないと満たせないのか)なのか法的解釈を知りたい。
A.裁判とするからには、慰謝料請求をさせることによって原因に不当性があるかないか、非があることを争わせる必要があると考えているようです。慰謝料請求を争点にさせようという裁判官の意図と思われます。


 


⇒と記載されたが、あくまで審判中での問答、慰謝料請求訴訟に関しては、そのようなことができると審判官、書記官からおしえてもらっただけ。


現在、裁判ではなく審判中である。私が知りたいのは、『慰謝料』の記入が申立書になければ、相手方に有責性があっても、分与の等分に斟酌されないのか?その記載の有無で、責があろうがなかろうが1/2ルールになってしまうのか回答を知りたいと何度も質問しているつもりなのですが。


 


裁判官の意図などの推測ではなく、現時点でのこの記載は法的に絶対条件なのかの回答(YESかNOかを知りたいのです)をお願いします。


 


これのみ明確にしたいのですが・・・。

専門家:  dai60962000 返答済み 3 年 前.

現時点では相手に確実に「有責性」があるとは言えず、たとえ「慰謝料」請求のについての記入をして、相手の有責性を主張したとしても、現在の審判の段階では、裁判官は2分の1を言い渡すでしょう。その部分については裁判で争うことになります。

「慰謝料請求」を審判に入れなければならないことは、民事訴訟法には規定されていません。あくまで裁判官の方針でしょう。

dai60962000, 行政書士
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