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dai60962000
dai60962000, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 498
経験:  市立都留文科大学卒業、企業に就職して経験を積む。平成22年に行政書士事務所を開業、26年FP2級資格取得
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7年前に調停離婚しましたが そのとき本件解決金としての金額を分割で支払ってもらうようになりま した。しかし5年前から

質問者の質問

7年前に調停離婚しましたが そのとき本件解決金としての金額を分割で支払って もらうようになりま した。しかし5年前から勝手に減額されるようになりました。調停離婚後元義理の父母からお金を戴いたのでその分を差し引いているのです。元義理の父母に頂いたお金も本件解決金の中に含められてしまうのでしょうか? その戴いたお金は返さなくてもいい約束でしたが数日後会ったとき一応借用書に署名捺印を頼まれしてしまいました。 よろしくお願いいたします。                                                                54歳女性 こども31歳 29歳 25歳 18歳            

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  dai60962000 返答済み 3 年 前.

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

義父母から「頂いたお金」は解決金の一部であったのか、それとも当座の生活資金としての貸金であったのかを確認する必要があるのではないでしょうか。

数日後に借用書に署名捺印を求められた、とありますが、実際に署名・捺印されたのでしょうか。残っている借用証書の原本をご確認ください。

貸金であれば返済する必要がありますが、逆に解決金の減額は認められませんし、解決金の一部であったとするなら、その金額については減額に充てるということは双方の合意のもとに減額することは妥当と言えます。

まずは相手に義父母にもらったお金の「意味」について問い合わせてみてはいかがでしょうか。

余談にはなりますが、解決金の一部であった場合、または貸金であった場合は贈与税はかかりませんが、単純にもらったお金ということであれば、贈与となり、贈与税(110万円の控除あり)課税対象になります。

 

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質問者: 返答済み 3 年 前.



質問者: 返答済み 3 年 前.

さらにお聞きしたいのですが

専門家:  dai60962000 返答済み 3 年 前.

ご返信いただき、ありがとうございます。

具体的にどのような点についてお聞きになりたいか教えていただければ幸いです。

回答のの方向性が掴めます。

よろしくお願いします。

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