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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 4626
経験:  中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
61894004
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妻はフィリピン国籍で私との婚姻生活で永住許可を受けています。妻には私と知り合う前に既婚の日本人男性の恋人があり、その

解決済みの質問:

妻はフィリピン国籍で私との婚姻生活で永住許可を受けています。妻には私と知り合う前に既婚の日本人男性の恋人があり、その方との間に子供があります。子どもはフィリピンで私生児として生まれ、最初は養育費等をもらっていたのですが現在は住所不定となってしまっています。子どもは20歳になっており、私との養子縁組は出来ない年になっております 。現在、その方との間で認知の裁判をしておりますが、住所不定ですので、連絡は取れません。JFCという所にはその方が自分の子であるので養育費を支払う事への同意書等があるので、もしかすると、強制認知が認められる可能性もあると考えています。
子供は明日(10月30日)裁判出席のため来日します。30日間という短期ビザです。
そこで質問なんですが、裁判中は子供のビザは延長で来るのでしょうか?
また、認知が成立した場合子供の身分はどうなるのでしょうか?
日本に定住者として生活出来る様のなるのでしょうか?
そのためにはどういった手続きをしていけばよいのでしょうか?
複雑な質問ですいませんがよろしくお願いいたします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

初めまして、民事法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それはいろいろお悩みのことと思います。

ご心痛お察し申し上げます。

お話から、認知の問題等いろいろあるようですが、ここでは、短期滞在ビザ(観光ビザ)の

延長が可能かどうかだけご説明いたします。

基本的には、短期滞在ビザの延長は、かなり難しいと言われています。

それなりの理由が必要とされていて

1、本人が、病気で出国できない。

2、日本にいる家族が病気で看病をしないといけない。

3、ビジネスの予定が終わらない。

などです。

そう言う意味では、裁判と言うことであれば可能かもしれません。

ビザの延長は、期間の半分が過ぎてから入管に申請できます。

今回は15日後でしょうか。

仮に申請が通らなくても15日間の特定活動ビザは取れるようです。

とは言え、特定活動ビザは、出国準備のためのものです。

認知をすることは可能でも成人だと日本国籍を取ることは難しいかもしれません。

とりあえず、入管業務専門の行政書士の先生に業務をご依頼してみると

良いでしょう。

頑張って下さい。

専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

割と丁寧にご回答いたしましたが

マイナス評価でとても残念です。

より詳しいご説明が必要な時は

返信にてご質問ください。

この報酬額ですと、質問は1つか2つが適当だとは思います。

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