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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
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経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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今年87歳になる母のことで質問です。母は今、兄夫婦と同居しています。お風呂は一緒ですが、台所は別です。数年前に母が、

質問者の質問

今年87歳になる母のことで質問です。母は今、兄夫婦と同居しています。お風呂は一緒ですが、台所は別です。数年前に母が、町内の墓地に墓石を建てました。土地は多額の永代使用料を払うわけではなく、低額の土地使用料を払っているそうです。実家は新宅なので、建てた当初は仏様は入っていませんでした。なので、簡単な墓石でしたが、墓地の区画整理をすることになり、改めて墓石を建て直し、それも母の力でした。当時は父も健在でしたが、自分一人で作り直した事が母の自慢であり、お墓に対する思い入れは、人一倍強いです。
区画整理の後、実家の墓地の後ろでも墓石を建てる事になったのです。その際、後ろの方小松さんというのですが、その方からクレームが入り区画整理後の小松さんの土地に、実家の墓地が入り込んでいるから立ち会ってくれと言ってきたそうです。その時対応したのが父でしたが、父は小松さんに好きなように建てて良いと、言ったそうです。父は3年前に亡くなったので、確認はとれません。その結果が墓地と墓地との間が 5センチもありませんでした。おまけに小松家の墓石は、実家の墓地よりも少し高いので、雨が降れば実家の墓石に流れてくるような造りになっていました。
小松さんと父との話については、母は聞かされてなく、お墓に行って初めて知り愕然としたそうです。母に話していなかったどうかは、やはり確認ができません。
都会ならば、ひしめくように隣り合って建ててある墓地は当たり前ですが、田舎の墓地はそうではなく、母にはどうしても我慢がならないと言います。例え父が好きなように建てて良いといっても、離して建てるのが当然だろうと憤慨し、小松さんに電話で話し、小松さんから改修すると言ってもらったとのことでした。しかし、中々改修をしてもらえず、我慢ができなくなった母は、実家の墓石に水が入らないよう、石を欠いてしまいました。それを知った小松さんが実家にクレームを言って来ました。その時は、父は亡くなっていたために、兄が対応しました。兄は何も知りませんでしたので、事の流れを、小松さんから教えていただきました。小松さんはきちんとした方のようで、詳細を文面化し、細かく説明してくれたそうです。小松さんの言い分は至極当然で、何も知らない兄は、謝るしかありませんでした。母が欠いた部分も含めて直すことになったようですが、耳が遠く、興奮すると全く人の話を聞くことができない母を入れることなく、小松さんと兄で修理方法を決めてしまいました。
がっちりと建ててあるお墓とお墓の間を空けて欲しい母の希望が受け入れて貰えるはずはなく、母の苛立ちは納まりません。お盆やお彼岸などの時期にになると、我慢のならない母は、また小松家の墓石を傷つけてしまいました。母の言い分は、墓地を買ったわけではなく、町内の墓地を借りていること、区画整理したと言ってもその証拠が町内に残されていないような割り振りであること、先に建てたのが家なのだから、後から建てる方は間を空けて建てるべきだと言い張ります。この間何か良い方法がないものかと弁護士さんにも相談に行きましたが、だめでした。小松さんは裁判すると、兄に言ってきたそうです。母は裁判を起こしてもらって言いたいことを言うといきまいています。
本来温厚な兄なのですが、口では負けない母に、我慢がならず手を挙げてしまったそうです。裁判になれば、家が負けることは、母以外は認識しています。母を納得させることは、信用されていない私たちでは無理です。母の言い分を聞いて貰える場所はあるものでしょうか。裁判を簡単に考えている母に納得させるには、話を聞いて頂いてもらうしかないかと思うのですが。兄と母に何かあっては大変なんです。どうかよろしくお願いします。説明するのが難しくて長文になってしまいました。実家は茨城県日立市十王町です。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.

>区画整理の後、実家の墓地の後ろでも墓石を建てる事になったのです。その際、後ろの方小松さんというのですが、その方からクレームが入り区画整理後の小松さんの土地に、実家の墓地が入り込んでいるから立ち会ってくれと言ってきたそうです。その時対応したのが父でしたが、父は小松さんに好きなように建てて良いと、言ったそうです

 

>がっちりと建ててあるお墓とお墓の間を空けて欲しい母の希望が受け入れて貰えるはずはなく、母の苛立ちは納まりません。お盆やお彼岸などの時期にになると、我慢のならない母は、また小松家の墓石を傷つけてしまいました。

 

器物損壊罪(刑261条)に当たる可能性があります。また民事的には不法行為(民709条)損害賠償請求をされるおそれがあります

 

>小松さんから改修すると言ってもらったとのことでした。しかし、中々改修をしてもらえず、我慢ができなくなった母は、実家の墓石に水が入らないよう、石を欠いてしまいました

 

→同上。

 

>小松さんは裁判すると、兄に言ってきたそうです。母は裁判を起こしてもらって言いたいことを言うといきまいています。

 

→刑事告訴はまずありえませんので、損賠だけだと思います。しかし、お母様の言いたいことを言っても別に不利にもなりませんし、いくらかの賠償命令又は和解になるだけだと思います。こういうときに裁判裁判いうものに限って何にも知らないものです。こういう事件は裁判にしにくいし、逆に被告も強く出れます。

 

 

 >裁判になれば、家が負けることは、母以外は認識しています。母を納得させることは、信用されていない私たちでは無理です。母の言い分を聞いて貰える場所はあるものでしょうか。裁判を簡単に考えている母に納得させるには、話を聞いて頂いてもらうしかないかと思うのですが。

 

→負けると決まっていませんし、ある程度ガス抜きをしたら、裁判所は和解を言ってくると思います。しかし原告の請求を引き受ける弁護士がなかなかいないと思います。お母様は費用があるかなら、弁護士をたててもよいと思いますし、ある程度、被告として主張をワァワァ述べて、そのあげく「いくらなら払えるゾ」といえば考えてくれます。

 

 この手の問題は裁判では全然決着にはならないと思います。お母様に「先祖供養とは、お墓の前で手をあわせることだけではない。人に対する恨み心を捨て、隣人とも仲良く平らかな気持ちで生活していくことです」と教えてあげてください。

 

 自分から訴訟をおこすなど、原告も仏性としてはほぼ最低最悪のところに来ています。そんな人とは関わらないの一番です。

kionawaka, 行政書士
満足したユーザー: 1349
経験: 中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
kionawakaをはじめその他名の戸籍・離婚・家族親子関係カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 3 年 前.

ありがとうございます。すみません、裁判所には、訴訟を起こされるかも知れないという点で相談できる部署はないのでしょうか?やはり母の話を聞いてもらうには、弁護士さんに相談するしかないでしょうか?

専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.

>裁判所には、訴訟を起こされるかも知れないという点で相談できる部署はないのでしょうか?

 

→訴えられたという場合に答弁書の書き方(型式面)は書記官や事務官が教えてくれます。

 

 しかし訴訟になじみにくいので、実際に訴えてくる確率は20%くらいではないかと思います。請求が全部認容される確率はさらに低いでしょう。弁護士に相談に言っても時間と費用のムダ、やめときなさいといわれると思います。

 

>やはり母の話を聞いてもらうには、弁護士さんに相談するしかないでしょうか?

→お金さえ払えば、話は聞いてもらえるでしょう。しかし、法的にはどうにもならない可能性が高いですね。逆にいうと、原告もどうしようもない可能性が高いというころです、痛み分け、にらみ合いです。

 

 >土地は多額の永代使用料を払うわけではなく、低額の土地使用料を払っているそうです。

→ここがわかりにくいのですが、賃借料ということですね。そうしますと、契約書に隣の墓地との境界でもめてきたときの条項があるかもしれません。

 

 そういう角度から、隣地使用権の調整ということで何か突破口があるかもしれません。

 

 弁護士に相談(訴訟委任するかどうかは別として)するときには、その墓地の使用関係、契約書をもっていくことです。

 

 でも菩提寺も無責任ですよ。こういう揉め事も処理するのがお寺のはずですよ。

 

 病気と違い、法的には解決のつかない事項は少ないのですが、もともと無理な訴え

というのも、チョイチョイ相談があります。この件がそうだというつもりはないのですが、どうも法的解決になじみにくいのではないか、お寺はどういっていますか。

質問者: 返答済み 3 年 前.


すみません、もう少しお願いします。墓地は菩提寺があるわけでなく、町内の墓地とされています。その墓地に関係する役員がいますが、区画整理されたころの役員さんは、一人いらっしゃいますが、高齢者です。区画整理の図面も残っていません。小松さん(隣の墓地の所有者)が、ご自分で書かれたものだけです。母との事で、これまでのいきさつを詳細に書かれ、兄はそれを見て理解した次第です。母は自分が正しいという言い方をするばかりで、要領が得られません。結果、公式な書類等はありません。


これまで、小松さんは、こちらの了解を得て来ているので、こちらの話を聞く気は、全くないと、母が損壊するようなことがあれば、裁判にかけるとのことでした。隣との境を空けるのが、母の希望なので、聞き入れられるまで繰り返すのではと心配です。


母に、後を見ていく兄たちが、このままで良いというのだから、それで良しとすることはできないのかと聞くと、どうしても我慢ならないと言います。兄達と喧嘩をしても、後はどうでも良いと言う有様です。自分で勝手に孤立しています。自分以外誰も信用できない状態に陥っていますので、裁判所にそういう相談場所がないかと思いお尋ねしました。

専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.

>これまで、小松さんは、こちらの了解を得て来ているので、こちらの話を聞く気は、全くないと、母が損壊するようなことがあれば、裁判にかけるとのことでした。隣との境を空けるのが、母の希望なので、聞き入れられるまで繰り返すのではと心配です。

 

 

 →今のところ、訴えてくる可能性は低いと思います。もしあるとすれば、相手のマイナスになるような証拠の収集をお勧めするのですが、お母様は、自力救済(自分で自分の権利を実現してしまうこと これの禁止=法治社会)をされてしまうタイプですね。

>母に、後を見ていく兄たちが、このままで良いというのだから、それで良しとすることはできないのかと聞くと、どうしても我慢ならないと言います。兄達と喧嘩をしても、後はどうでも良いと言う有様です。自分で勝手に孤立しています。自分以外誰も信用できない状態に陥っていますので、裁判所にそういう相談場所がないかと思いお尋ねしました。

 

→お迎えが近くなってから、このような争いで大きなカルマを作ることは非常にまずいですね。裁判所より弁護士事務所でしょう。

 

 >>土地は多額の永代使用料を払うわけではなく、低額の土地使用料を払っているそうです。

→ここがわかりにくいのですが、賃借料ということですね。そうしますと、契約書に隣の墓地との境界でもめてきたときの条項があるかもしれません。

 

 そういう角度から、隣地使用権の調整ということで何か突破口があるかもしれません。

 

→以前に書いた以上のアドは少し思いつきません。また別の先生だと何かよい知恵があるやもしれません。

 

 しかし先祖供養という点ではお母様は大変立派なので、お兄様が「僕たちがキチンと守っていくよ」とおっしゃれば、お母様も安心されると思います。今のままおなくなりになったら、自縛霊になるような気がします。

質問者: 返答済み 3 年 前.


本当に自縛霊になりそうで怖いです。長々とありがとうございました。明後日に実家に行って来ます。鬼のような形相の母を見るのは、とても嫌なのですが、先生の意見をチョイスして、少し脅かし、兄には安心させてあげます。本当にありがとうございました。

専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.

 こういう霊的なことは(生前の人の怨念が強く支配するのを生霊といいます。)、お母様の念波を受ける人が大変な目に逢うでしょう。

 

 先祖供養ですが、お墓もそうですが、仏壇をお母様が気に入るようなものを買うかなどして、お母様を安心させてあげてください。まさか毎日お墓参りでもありますまいし、仏壇のほうがよいような気がします。

 

 お母様が早く観世音菩薩のような穏やかなお顔になられることを祈念します。晩年になって、夜叉では困りますものね。お母様のお腹立ちはよくわかりますので、子供さんたちがお母様がナットクするまで、その言い分を聞いてあげることです。それでかなりの部分解消できるのではないでしょうか。お子さんがお母様の話をアレコレチャチャを入れずに聞いてあげることです。

 

 

 

 なお繰り返しになりますが、訴えてくる可能性は限りなくゼロに近いと思います。万一訴えられた場合は、弁護士に「先生こんなんきました」といって(事前にネタ(証拠)を集めておけば裁判はほとんど勝てるものです。法的に無理なことを横車おすから負けるのです)、おもむろにアドを求めれば十分です(別に訴訟を委任しなくても、訴訟戦術について聞く。←ここまでは裁判所では教えてくれないからです)。

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