JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

supertontonに今すぐ質問する

supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 4282
経験:  中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
61894004
ここに 戸籍・離婚・家族親子関係 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

身勝手な妹が実家に子供二人を預けたまま、蒸発同然で実家を出た約1年後に、子供の引き渡しを求めて母親に対して親族間の紛

質問者の質問

身勝手な妹が実家に子供二人を預けたまま、蒸発同然で実家を出た約1年後に、子供の引き渡しを求めて母親に対して親族間の紛争調停申立事件を起こしました。実家では、子供の伯母に当たる私と子供の祖母に当たる母親とで子供の養育をしており、近くに住んでいる父親とも頻繁に交流があります。妹はこれまでに、結婚・離婚・再婚・離婚・現在は他の男性と同棲をしており、それに伴い子供達は2度の姓の変更・4度の引越・幼稚園および保育園の変更・小学校の転校を強いられてきました。小6・小5の子 供達は、これ以上の転校と姓の変更は拒絶しているにも関わらず、無理に子供達を自分の元へ呼び寄せようと今回の申立事件を起こしました。本日の1回目の調停では、裁判所は妹の一方的な申立内容を鵜呑みにし、親の健康状態・精神状態・性格・生活態度・経済状態・子供と過ごせる時間量・再婚の可能性・離婚の有責性等の判断基準などは考慮していない印象を受けました。このような理不尽な申立に対して、親権も監護権も持たない私達親族は、どうすることも出来ずただ子供達を引き渡すしかないのでしょうか?親権の変更・停止はほぼ不可能というのは存じておりますが、全く出来ることがないとも思えず、こういった問題の専門家のご意見をお聞かせ願いたいと思います。よろしくお願い致します。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

初めまして、夫婦・男女問題法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お辛い状況だと思われます。

ご心痛お察し申し上げます。

 ただ、親権変更は難しいと思われます。

確かに母親の都合で、転校や苗字の変更はあるでしょうが

そのことだけで、親権を奪うと言うことはできません。

お子様達は親を選べないと言うのは仕方のないことで

それでも実の母親と居る方が良いと裁判所は判断するでしょう。

また、実の母親が亡くなってもいないのに

未成年後見人も立てるのも難しいですし

仮に、実の父親に親権変更するのであれば

元ご主人様が、実際に育てていた養育実績があれば良かったのですが

つまりは、実家に預けていたと言うのが

妹様が、生活が大変で、一時的に預かってもらっていて

親の身勝手ではないと言う主張がしやすくなります。

もし、その点をネグレクト(育児放棄)として責任を追及するのであれば

児童相談所に最初からご相談すべきであったかもしれません。

 裁判所の判断は、お子様が可愛いくて実家の方が我儘を言われて

いるみたいな判断をされているのでしょう。

更に、元夫が、親権変更を企んでいるとも。

 親権問題は、複雑で、調停レベルで解決できなくて

裁判に移行しやすいものです。

 本気で対応するのであれば、弁護士の先生に代理交渉して

いただく方が良いでしょうね。それもかなりその手の問題に詳しい先生でないと

無理でしょうね。

 親権変更は、ほぼ不可能に近いので、もし問題があれば

その時点で、児童相談所を活用されると良いと思いますが

児童相談所でお子様達を引き取り施設に入れられてしまう可能性も

あるので難しいところです。

とは言え、児童相談所が出てきて問題になるぐらいでないと

親権変更は難しいのです。

 難しいことかもしれませんが、今までの経緯で信じられないかもしれませんが

妹様を今一度信じて、お子様達を託してみることも大切かもしれません。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答いただきまして、ありがとうございます。

とてもわかりやすく、昨日の裁判所での対応も確かにうなずけます。

子供たちが虐待を受けるかも・・・

これまでの結婚・再婚生活において二人の元夫が、

「彼女は嘘ばかりついている」「家事をほどんどしない」

「家に帰っても食べるものがなかった」など同じ様な事を言っていましたが、

裁判所の見解は、「今後は良くなるかもしれないから」の一点張りです。

 

昨夏に子供達が妹(子の母)の元へ遊びに行った際には、

小5の姪に同居人の男性が抱きついたりするなど、

思春期の女児への配慮が全く感じられません。

子供が助けを求めようとしても、

妹は 「仲良くやってるね」「スキンシップだよ」などという反応だそうです。

姪も気を遣ったのでしょう、はっきりと拒絶するこはできずに、

こういったことを私達に言うようになったのも最近のことです。

もともと姪たちは妹を怖がっている部分もありますし、

女の子はこういった問題を自分の口からは言いずらいものですから。

 

姪が小1・幼稚園の年長の時に実家へ戻ってきましたが、

実家にいる間は全く子供の面倒をみることも無く、

仕事だと言っては土日も家におらず、

出張のふりをしては数日感不在にし、

最終的には出張のふりをしたまま急に現在の同居人の元へ転がり込みました。

子供達にはもちろん、実家の誰にも何も言わず、

実際には会社も辞めていたという事後報告の手紙が届いただけでした。

 

ご回答の内容は確かに一般的な女性には当てはまるでしょう。

でも、これほどまでに家庭・子供を顧みない身勝手な人間にも

同じことが言えるのでしょうか?

感情論は法的には何の意味も成さないことは重々承知ですが、

妹に子供達を託すのはあまりにも危険だと思われます。

児童相談所およびこういった分野の弁護士さんへの相談で、

子供たちの安全が少しでも確保されるよう、

道が開ける可能性は残っていないのでしょうか?

 

お手数をお掛け致しますが、再度ご回答をお願い致します。

宜しくお願い致します。

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

お話はごもっとものことだと思います。

ただ、日本の法律では難しいですね。

私の案件でも、母親が子供を巻沿いにしたマンションの8階から無理心中した

案件もございましたが、その時も児童相談所が入りましたが

奇跡的に母親も助かり、お子様も無傷と言うことで

退院後には一緒に暮らしているようです。

そんな母親でも、家庭裁判所は母子が一緒にいることを良しとします。

 ただ、女のお子様の、そのような訴えは、教育環境によろしくないと

言うことで調停の方でも、お子様には恥ずかしい部分もあり可愛そうですが

訴えてみてはどうでしょうか。

家庭裁判所の調査官の調査が入れば何とかなるかもしれません。

とは言え、家庭裁判所が、母親の言うようにスキンシップと判断することも

あり得ます。

 児童相談所は、母親に預けるのは問題と判断した場合に

すぐに、ご親族や元ご主人に預けることはありません。

下手をすると保護施設に預けられる可能性もありますので

ご相談の方は慎重にすべきかもしれません。

本当は、元ご主人様である実の父親が預かっていて養育実績を

付けておくのが一番だったのですが

 確かに、大変なことになるとわかっていてお子様を妹様に預けるのは

勇気がいりますが、チャンスを与えることも大切かもしれません。

預けたとしても、いつもお子様達を見守っていて

いざと言うときには、すぐに児童相談所等に通報できる体制が

良いでしょうね。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。

「家庭裁判所の調査官の調査が入れば何とかなるかもしれません」

というふうにありますが、

今回は全く調査が入らず、一度の調停で片づけられてしまいそうな勢いを感じました。

一体なぜでしょうか?

昨年の子の父からの親権者変更申立の審判の際には約半年をかけて調査が入り、

実質の監護者である母親は3度程裁判所へ呼ばれました。

今回は妹の演技により、

母親が嘘吐きで子供達を妹から遠ざけようとしているという内容が

調査官達に鵜呑みにされてしまっている状態です。

妹は子供のころから嘘を平気でつく人間で、

「口約束なんて何の効力もない」と鼻で笑っているような人間です。

昨年夏の審判を、子の父が取下げする際の条件など、全く気にも掛けておらず

裁判所と母親への侮辱としか思えない振る舞いであると私は感じます。

再婚するとしても子供たちの意志を無視して

無理に呼び寄せることはしないという条件もありましたが、

ただの口約束に過ぎません。

この時にも、専門家に相談して書類を作成するなどしておけば

状況も少しは変わっていたのでしょうか?

法律の知識が全くない為、基本的な質問はかりで申し訳ございませんが、

よろしくお願い致します。

 

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。

「家庭裁判所の調査官の調査が入れば何とかなるかもしれません」

というふうにありますが、

今回は全く調査が入らず、一度の調停で片づけられてしまいそうな勢いを感じました。

一体なぜでしょうか?

昨年の子の父からの親権者変更申立の審判の際には約半年をかけて調査が入り、

実質の監護者である母親は3度程裁判所へ呼ばれました。

今回は妹の演技により、

母親が嘘吐きで子供達を妹から遠ざけようとしているという内容が

調査官達に鵜呑みにされてしまっている状態です。

妹は子供のころから嘘を平気でつく人間で、

「口約束なんて何の効力もない」と鼻で笑っているような人間です。

昨年夏の審判を、子の父が取下げする際の条件など、全く気にも掛けておらず

裁判所と母親への侮辱としか思えない振る舞いであると私は感じます。

再婚するとしても子供たちの意志を無視して

無理に呼び寄せることはしないという条件もありましたが、

ただの口約束に過ぎません。

この時にも、専門家に相談して書類を作成するなどしておけば

状況も少しは変わっていたのでしょうか?

法律の知識が全くない為、基本的な質問はかりで申し訳ございませんが、

よろしくお願い致します。

 

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして、誠にありがというございます。

基本的に、裁判所は結論ありきでことが進められています。

方法論としては、譲歩するような態度を示し

更に、要求を繰り返して時間を稼ぐようにして

調停委員などに、現実を理解してもらうことです。

お子様からの意見も大事でしょうね。

ただ、弁護士の先生を入れるとなると

裁判覚悟で動かないといけないでしょうね。

親権変更に関しては、余程のことがないと難しいですね。

裁判では、子供達に入室してもらうことが日程的に難しいでしょうから

作文やビデオレターが可能か調停委員に確認してもらうと良いですね。

もしくは、お子様達に直接、調査官が面接して欲しいと訴えることも大切ですね。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ご回答ありがとうございます。

少し光が見えてきたような気がします。

最後に、視点を変えて相談させてください。

そもそもこの問題に発展したきっかけは、

子供たちが春休み・ゴールデンウィークに妹の元へ遊びに行くのを拒んだのが始まりです。

学校の日程と、小6ですから友達との予定を優先させたいという希望を伝えたところ、

「子供たちが本当にそんなことを言うとは思えない」

「大人たちが言わせているんだろう」などと、

母親と同居人の男性とで口論となり、

「子供を引き渡さなければ民事訴訟という形をとらせてもらう」という文書が

突然届きました。

ほぼ同時に、裁判所からの調停の案内も届きました。

(この間も、妹は母からの連絡をいっさい拒否し、

たまに一方的なメールを送りつけてくるだけでした。

なのに今回の調停では

あたかも母が連絡を絶っているかのような言い方で

調査官などを納得させてしまっている状態です。

子供たちが、夏・冬休みに行くから!など連絡しても話も聞こうとしないとのこと)

ここまでの同居人の男性の行動は、

法的には全く問題ないと言えるのでしょうか?

仮にも、結婚(お互い再婚)を考えている女性の親に対して

侮辱とも脅迫ともとれるような行動は、何も問題がないと言えるのでしょうか?

問題が大きくなってしまい、そもそも何がきっかけだったのか…

先生に相談に乗っていただいているうちにだんだん思い出してきました。

母の精神的苦痛は大変なものです。

娘の裏切り(これは全く法的にどうこう言える問題ではありませんが)と、

相手の男性が腹いせに子供達をまきこもうとしているという理不尽な仕打ちに、

母の心労は計り知れないものがあると思います。

この観点からも、何かアクションを取ることはできないものでしょうか?

アドバイスをお願い致します。

よろしくお願い致します。

 

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

仮に、妹様が、お子様達を預けて放っておいたことに

恩も感じず、ましてやお母様に暴言を吐くなどするのは

やはり問題とは言えるでしょう。

 そういう意味では、徹底的に親族間で争う覚悟があれば

一つの方法論として

これまで放っておいた期間の養育費を請求してみるのはどうでしょうか?

実務としては、未払いの養育費は請求できないと言うのはありますが

とりあえず、請求してみるのは自由ですし

どこにいるのかわからなかったと言うので請求できなかったと言う

言い訳もできるでしょう。

2人分を1年ともなれば相当の額になるでしょう。

これはあくまで交渉のカードです。

 もう一つは、お母様が精神的に損害を被り

精神疾患等の判断(うつ病等)を心療内科等でされれば

それは傷害罪と言う扱いになります。

傷害罪等で警察に訴えてみると言う手はあるでしょう。

 そこまですれば、相手も譲歩する可能性はあると思いますが

親族の仲はますます険悪になる覚悟は必要です。

 相手の電話やメール等の記録をとっておくと良いですね。

質問がかなり進展してきましたので

このあたりでおまとめいただきますと助かります。

頑張って下さい。

supertonton, 行政書士
満足したユーザー: 4282
経験: 中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
supertontonをはじめその他名の戸籍・離婚・家族親子関係カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 4 年 前.

先日は何度もご丁寧なご回答をいただきまして、ありがとうございました。

その後、もしかしたら親権変更が可能なのではないかと考えられる

あるアクションを思い付きましたので、

法的な観点からの見解をお聞かせくださいます様お願い致します。

 

実家で暮らす私の母親が、実質、姪たちの一番の監護者であり、

私は母親ほど長い時間、家で姪と過ごすことはできませんが、

母とともに監護に当たっている存在です。

その私が、姪の父親と結婚し、

姪たちの生活を変えることなく(転校等させることの無い様)、

義務教育の間このまま実家で生活するというのはいかがなものでしょうか?

裁判所の見解で最も気になったのは、

姪の父親も母親同様再婚の可能性があり、

姪にとって全く知らない女性が母親になることも十分に考えられる。

そうなった場合を考えると、

これまで通り母親の保護下にあるべきだということです。

が、姪の父親と私が入籍すれば、

そのような可能性は激減するわけです。

義務教育の間は実家にいるということであれば、

父親とも一緒の生活が出来、転校や引越もする必要が無く、

姪にとって最も望ましい環境と言えるのではないかと

素人目には映ります。

もちろん、親権の変更は急ぐつもりはございません。

上の姪が小学校を卒業するのは来年の3月ですので、

まだ時間はあります。

親権を持たない父親がこれから子供と同居したとして、

親権者変更の申立をする際に有利にする為には、

最低でもどれくらいの期間の養育実績が必要なのでしょうか?

その期間に合わせて(一概には言えないのでしょうけれども…)

準備を進めようと計画しているところです。

姪の父親と私は、姪が生まれる前からの知り合いですので、

この問題だけの為にこのようなことを画策しているのではないということは、

双方の職歴等からも確認がとれるはずです。

ただの話し合いで終わってしまう調停とは違い、

しっかり調査をしたうえで冷静に環境の比較をしてもらえる様に環境を整え、

親権を父親へ変更させるというのが最終的な目的です。

可能性は少しでもあるのでしょうか?

ご意見をお聞かせくださいます様お願い致します。

専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

いつもご相談いただきまして誠にありがとうございます。

夫婦・男女問題法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

 現時点では、親権そのものは、妹様にあり、別れたご主人様にはないので

親権変更自体が難しい訳ですから、あまり劇的な効果はないかもしれません。

 元ご主人様にしても、そのような元奥様のことはわかっていた訳ですから

離婚の時点で、なぜ親権をもっと強く主張されなかったのかと言う問題もあります。

 たまたま、現状は、実家の母親のところにお子様達がいらっしゃるだけで

監護権そのものを法的に認められたものではありませんので

家庭裁判所側としては、実の母親に戻すのが筋と考えられるかもしれません。

 実の母親(妹様)が存在する限り、親権変更は難しいかもしれません。

ネグレクト(育児放棄)をどう悪意があったか証明するかでしょうね。

現時点では、お子様を返して欲しいと言う訴えが優先されるかもしれません。

 確かに、妹様の元ご主人様と婚姻関係は姻族どうしなので可能ですが

それが親権に結びつくかどうかは微妙なところです。

 現時点では、調停段階ですから、大きく変化はしないと思いますので

そこまでのお覚悟がおありであれば

 裁判までもって行くのも手かもしれません。

裁判になると、定型的な結論では無く、より詳しく調べられる可能性があります。

そうなると、親権の変更もあり得るかもしれません。

その場合は、裁判を起こすのは、元ご主人様と言うことになるでしょう。

 調停は、結論ありきで進みますが、裁判だと違ってくる可能性はあります。

とは言え、やはり微妙なことには変わりはありません。

いずれにしろ、偽装結婚と思われるのが一番問題ですので、ご注意が必要です。

頑張って下さい。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
Ask-a-doc ウェブサイト:簡単な質問がある場合は、さまざまな分野の専門家が回答してくれるサイトに投稿してみてはいかがだろうか。Justanswer.jp は特にお薦めだ。
10 月以来、JustAnswer.jp では一時解雇や失業、契約解除に関する法的な質問が急増している。
justanswer.jp/legal といったウェブサイトでは、
法律に関する確実な回答が得られる。
過去 30 日で JustAnswer のトラフィックは 14 パーセント上昇し、ページ閲覧回数は 40 万に近付いている...ストレスや高血圧、飲酒、心臓の痛みに関する質問にいたっては 33 パーセントという増加率を記録した。
グッド モーニング アメリカに出演しているキャリア専門家の Tory Johnson は、注目の在宅ビジネスとして、さまざまな分野の専門家がユーザーの質問に答える JustAnswer などを紹介。
専門家として登録するには、かなり厳しい審査をパスしなければなりません。
 
 
 

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • supertonton

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    816
    中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    816
    中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/DA/dai60962000/2012-1-15_244_FH000002.64x64.JPG dai60962000 さんのアバター

    dai60962000

    行政書士

    満足した利用者:

    304
    市立都留文科大学卒業、企業に就職して経験を積む。平成22年に行政書士事務所を開業、26年FP2級資格取得
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    38
    行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SH/shihoushoshikun/2013-7-1_22326_TshirtMale.64x64.jpg shihoushoshikun さんのアバター

    shihoushoshikun

    司法書士

    満足した利用者:

    206
    東京司法書士会所属
  • /img/opt/shirt.png jo-ban さんのアバター

    jo-ban

    弁護士

    満足した利用者:

    248
    慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
  • /img/opt/shirt.png AE さんのアバター

    AE

    行政書士

    満足した利用者:

    40
    民事法務専門
  • /img/opt/shirt.png gyoenlegal さんのアバター

    gyoenlegal

    司法書士

    満足した利用者:

    39
    中央大学法学部卒業 渉外法律事務所・司法書士事務所を経て新宿にて司法書士事務所を開業
 
 
 

戸籍・離婚・家族親子関係 についての関連する質問