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sakurabito
sakurabito, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
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経験:  行政書士事務所代表
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離婚後の公正証書の内容変更について 平成23年2月、すでに協議離婚が成立している夫妻について、離婚前と離婚後で

解決済みの質問:

離婚後の公正証書の内容変更について

平成23年2月、すでに協議離婚が成立している夫妻について、離婚前と離婚後で状況が変わってきている場合、離婚時点で作成された公正証書の内容を変更できるか教えて下さい。
(夫側の代理ですので、詳細さらに詳細が必要な個所は本人に確認致しますのでご指摘下さい)

[概略]
・13年前に婚姻関係を結ぶ
・結婚後、精神に病を持った妻の母親と同居
・子供2人(現在14歳と11歳)
・7年前に夫の不貞が発覚(妻と妻の母親が知るところとなる)
 夫から妻に離婚を申し出るが、子供の為にと の理由で妻側から拒否され離婚不成立
・1年ほど前(平成23年8月頃)に妻より過去のことが許せないことを理由に離婚申し出
・平成23年2月、協議離婚成立

・夫は離婚に際し、離婚の原因が自身であるとの責任感と、子らに会えなくなることを避
けるため妻の提示した条件を全て飲んでいる。
・夫は慰謝料100万円、養育費年間72万、住宅ローン毎月8万7千円を支払い、自身は元
の家屋の近隣に賃貸物件を借り生活している。
・夫は会社員、妻は専業主婦であった。夫の退職金・年金については一切を放棄すると言
っているが、公正証書への記載なし。

[公正証書概要]
 離婚の合意
親権者を妻と定め、妻において監護養育することとして協議離婚に合意。

 養育費
夫は妻に対し、子らが満20歳(進学の場合は学校を卒業する)月まで
毎月\15,000ずつ、7月・12月は\90,000ずつを妻の指定口座に振り込む。
子らのうち支払い義務が消滅した子がいる場合、その翌月から他の子に倍額を支払う。

 面接交渉
妻は夫が子らと面接交渉することを認める。
面接の具体的な日時・場所・方法等は夫妻が子らの福祉に十分配慮しながら協議してこれを定める。

 建物の使用
夫は妻に対し、妻・子らが現在居住している夫名義の建物に離婚後 も引き続き居住し、同建物を無償で使用すること、並びに妻の母を同居させることを承認する。
使用期間は子らが高校を卒業する月までとする。

期間中、夫は同建物に対する住宅ローンの残金を滞りなく返済し、妻および子らの居住に支障を生じないように、建物を維持・確保しなければならない。


 慰謝料
夫は妻に対し\1,000,000の慰謝料を支払う。

 清算事項
夫妻は、本件離婚に関し、以上を持って全てすべて解決したものとし、今後、財産分与等名目のいかんを問わず、互いに何らの財産上の請求をしない。
また、本公正証書に定めるほか、何らの債権債務のないことを相互に確認する。

 強制執行承諾
夫は本証書記載の金銭債務の履行を遅滞したときは、直ちに強制執行に服する旨陳述した。


[離婚後の変更内容]
・妻に新しい恋人がおり、夫名義の家屋に出入りしている(再婚前提)。
・妻と新しい恋人の関係が実は離婚前から始まっていた可能性がある。
・子らとの面会ついて当初会いたいときに会えばいい、と妻から言われていたが、一人の
子には全く会わせてもらえず、もう一人の子には学校行事で会うことが出来るが、学校
行事以外の父子の間の話をすることは許されず、した場合には子を学校行事に行かせな
いと妻から連絡が入り、自由に会えていない。

[公正証書変更の目的]
当初、夫が自身の不貞が離婚の原因となったことへの責任感と、子らに会えなくなることを避けるために妻の要求を全て飲む形で協 議離婚が成立している。
用意周到と思われる妻の申し出に、誠意をもった対応をすれば万一にでも子らと妻と元通りの生活に戻れる期待を夫がもっていた。
現段階になって、離婚申し立ての原因が妻に新しい恋人との関係があった為である可能性が出てきた。
公正証書に定められる子らとの面会、また建物の使用において現状よりも夫側の負担を軽くすることで夫側の精神的・金銭的負担を軽減するために証書内容の書き換えをすることが目的である。

[相談内容]
Ⅰ.妻と妻の新たな恋人の関係が離婚後に始まった場合
① 妻の新恋人が夫名義の家屋に宿泊・同棲することを夫は拒否できるか。
② ①が出来ない場合、再婚を前提とした新たな恋人が家屋に宿泊・同棲することを理由に妻・妻の母・子らに対し家屋からの退去を申し出、その家屋を清算できるか。
③ ①②が出来ない場合、再婚を前提とした新たな恋人が家屋に宿泊・同棲することを理由に、家屋を無償使用ではなく賃貸契約とし、賃料を申し受けることが出来るか。
④ 妻の新たな恋人を理由にする場合、法的に効力が生じるのは同棲・再婚などのどの時点においてか。


Ⅱ.妻と妻の新たな恋人の関係が離婚前に始まっていた場合
① 公正証書に定める内容を再審議するために法廷に持ち込むことが 出来るか。
特に、子らとの面会・金銭面に関して公正証書を変更することはできるか。
② 妻と妻の新しい恋人の関係が離婚前に始まったと証明するために必要な証拠にはどのようなものがあるか。

Ⅰ.Ⅱにかかわらず、
① そもそも夫の不貞の原因が精神を病んだ妻の母親との同居およびセックスレスによる精神的苦痛であった場合、公正証書の内容を審議し直せるか。
② 子らとの面会に関し、現在のあいまいな定めではなく、確実に夫が子らと会える内容に公正証書の変更ができるか。
③ 離婚後、妻の母親が近隣住民に対し、夫を過度に誹謗中傷し、近隣に住む夫がその地で生活しにくくなる場合、どの程度の誹謗中傷が名誉棄損に当たるか。


長くなりましたが、なんとかお力添えいただけますと助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  sakurabito 返答済み 5 年 前.

こんにちは、行政書士のyorozuyaです。質問を投稿いただき誠にありがとうございます。ご質問への回答は下記の通りになります。わかりやすい回答を心がけておりますが。ご不明な点などありましたら、お気軽にご返信ください。

 

そもそもお子さんは母親と住んでいる現状をどのように思っているのでしょうか?

子供と父親の交流をお子さんは望んでいるようですか?

 

子供と非監護親との交流は、子の福祉を目的としたものです。

 

子供が望んでいるかもしれないのに会わせないのであれば、親権者として不適格な親です。

 

面会交流が守られないなら、家庭裁判所に面会交流調停を申し立てて改めてきちんと取決めすべきと思います。

 

お子さんが11歳と14歳なら、お子さんの意思も裁判所の職員が確認すると思いますので、お子さんが父と会うことを嫌がっていないなら、面会を認める判断がされるように思います。

 

面会が詳細に取り決めされたのにもかかわらず、子供が拒んでいないのに正当な理由なく子供と父親の交流に応じないときには場合によっては損害賠償を請求することも可能です。

そのような判例があります。

 

横浜地判平成21年7月8日判決、家庭裁判月報第63巻第3号95項

裁判要旨は以下のとおりです。

 

 面会交流調停成立後の非監護親の行為が、監護親の心理的負担となり、その感情を害するものであるとしても、その行為が調停合意に反するものとはいえず、子が面会交流について消極的意向を有していなかったなど判示の事情の下では、監護親が調停において合意した面会交流を拒絶したことについて正当な理由があったとはいえず、監護親は、非監護親に対し、債務不履行に基づく損害賠償責任を負う。として賠償責任が認められました。

 

正当な理由がない場合の拒絶は責任を問われる、しかし、子供が消極である場合、正当な理由がある場合、は面会交流の取り決めがあったとしても拒絶しても賠償責任は問われない。という考えです

 

公正証書に取り決めした金銭の支払いを変更したい意向のようですが、養育費については難しいと思います。

 

一度決めた養育費を変更するためには、変更するに値する事情の変更が必要です。

 

元妻が婚姻時に不貞を働いていたとしても、それは慰謝料の請求理由にはなるとしても、養育費の変更理由にはならないと思います。

 

養育費取り決め後に、収入が大幅に減少した場合などは減額が認められます。

 

現在の収入と養育費が著しく釣り合わないなら減額を求める調停を申し立ててみるのも方法と思います。

 

養育費の変更材料にはなりませんが、婚姻中に元妻に不貞があったなら元妻に対する慰謝料の請求理由にはなります。

また、相手男性にも請求できます。

 

婚姻中の不貞を証明するためには、婚姻期間中に元妻と男性が肉体的関係を持っていたことを証明する必要があります。

 

メールや写真や手紙や何らかの証拠物や友人知人の証言など、何でもいいので、材料をかき集めて、弁護士に確認してもらって、集めた材料で相手が否認した場合でも裁判で認められるかを確認されると良いと思います。

 

すでに清算条項を入れた公正証書を作成していますので、いまさらやんだ母親との同居やセックスレスを挙げて離婚原因を争って100万と決めた慰謝料の変更をすることは無理があります。そのことは双方承知の上で慰謝料を決めたと判断されます。

 

しかし、離婚後に新たな事実が確認できたなら新たな事実について争うことは可能です。

 

面会交流の取り決めを相手が守っていないなら、そのことについて争うことは可能ですし、新たに妻に婚姻中の不貞疑惑が発覚できたなら、そのことについて慰謝料請求することは可能です。

 

精神に病を持った人の誹謗中傷を近隣の人がどの程度信じているか不明ではありますが、実際にそのような事実が確認できているなら、とりあえず止めるように警告をすることから行ってはどうでしょうか?

 

男性が元妻と子供を期限を決めて家に住まわせている契約は、無償のようですから使用貸借契約であると思います。

 

民法は、使用貸借について以下のように定めています。

 

民法

第6節 使用貸借

(使用貸借)

第593条 使用貸借は、当事者の一方が無償で使用及び収益をした後に返還をすることを約して相手方からある物を受け取ることによって、その効力を生ずる。

 

(借主による使用及び収益)

第594条 借主は、契約又はその目的物の性質によって定まった用法に従い、その物の使用及び収益をしなければならない。

 借主は、貸主の承諾を得なければ、第三者に借用物の使用又は収益をさせることができない。

 借主が前2項の規定に違反して使用又は収益をしたときは、貸主は、契約の解除をすることができる。

 

(借用物の返還の時期)

第597条 借主は、契約に定めた時期に、借用物の返還をしなければならない。

 当事者が返還の時期を定めなかったときは、借主は、契約に定めた目的に従い使用及び収益を終わった時に、返還をしなければならない。

ただし、その使用及び収益を終わる前であっても、使用及び収益をするのに足りる期間を経過したときは、貸主は、直ちに返還を請求することができる。

 

元妻が男性から無償で借りている家を他人に使わせるためには男性の承諾が必要です。

 

男性が認めないのに元妻が他人に家を使わせると契約解除の理由になります。

 

同棲していたり頻繁に泊まっているような事実が確認できたときは契約解除を通知して明け渡しを求めることも可能かと思います。

 

お子さんが父親との交流を望んでいるなら、それを妨害していることは子の福祉に反する行為であり、子供の養育にも影響が心配されます。

 

家庭裁判所に調停の手続きの相談に行かれるなりして、父子の交流が回復されるようにしていただければと思います。

 

以上、お答えします。

 

不足がありましたら、返信でご質問ください。

質問者: 返答済み 5 年 前.

yorozuya様

 

お世話になります。

丁寧な回答有難うございました。

 

2点だけに絞って再確認させて下さい。

 

①面会

離婚前後長い期間、妻側から夫の悪いところだけを聞かされ、夫の話を全く聞いていない状態で、面接交渉をすると子供が夫との面会を拒否する可能性があると思うのですが、それを避け、定期的に会えるようにするためには

 

◆証書の書き換えの為に調停で第三者が子供の本心を聞き出す

◆帰り道などの子供を待って直接夫が子供にコンタクトをとる

 

のどちらを先にすればよいでしょう?

妻側の再婚の話が進んでおり、妻が作為的に子供と新たな恋人との距離を縮ませ、夫との距離を広げようとしている感があります。

早くコンタクトをとりたいが、直接コンタクトをとって逆に子供に拒否されると本末転倒になりそうです。

 

 

②建物の使用

新たな恋人がたまに宿泊をしている現状ですが、再婚話が急速に進んでいます。

再婚した場合、新たな恋人は当該建物から通勤するには遠いため、ウィークデイは会社の近くの自分の部屋を使い、週末だけ当該建物に帰り家族と時間を共にする予定のようです。

住民票も現住所も実際には(会社の近くから)移さないまま、週末だけ当該建物に宿泊する、といった場合民法の593条をどこまで主張できるでしょうか?

 

夫側は子供を心から愛しており、守りたいと願っているので、親権・慰謝料・養育費については定められた通りで問題ないと思うのですが、

憶測ですが離婚前から関係があったと思える新たな恋人が自身の家屋に出入りすることだけは認めたくないようです。

 

法律にはなかなか感情は反映させにくいものですが、何卒お力添えをいただけますようよろしくお願い致します。

 

 

専門家:  sakurabito 返答済み 5 年 前.

面会についてですが、子供がすでに洗脳されているような状態なら家裁に面会交流の調停を申し立てて調査官に入ってもらって子供の意向を確認してもらうのが一番安全のように思います。

 

11才の子供でも下校時に待っていたら逃げられそうですか?

 

今まで一度も、元奥様の新しい彼が宿泊することについて所有者である男性が難色を示していないなら、一度男性の意思を伝えたらよいと思います。

 

594条の2項に違反すると思います。

違反するがゆえに3項の契約の解除の理由になります。

 

元奥様が再婚しお子さん二人を縁組した場合には第一次的扶養義務者は養親になりますので、養育費の減額あるいは免除を申し出たら良いと思います。

質問者: 返答済み 5 年 前.

yorozuya様

 

迅速にご対応いただき有難うございます。

 

本人に伝えてみます。

 

11歳の子の学校行事の際「お父さんはずっとお前達と一緒にいたい」と言ったところ、すぐ後に妻側から

「子供に何を言った?行事以外の話をするなら行事にはもう行かせないから。それかあなたが行事に来ないで。子供は関係ないからもう泣かせるのはやめて。」

とのメールが入りました。

 

14歳の子には会ってすらいませんが、話した内容が妻に伝わることを考えると夫は自由にコンタクトをとるのを戸惑っているようです。

 

子供に直接コンタクトをとった場合、夫の父親としての正直な気持ちを伝えるのは子供が混乱するなど「子供の福祉」に反してしまうでしょうか?

 

何度も恐縮ですが、こちらのメールで回答を承諾したいと思います。

またご相談に乗っていただけると助かります。

有難うございました。

 

 

 

専門家:  sakurabito 返答済み 5 年 前.

子供が嫌がっているのが明らかにわかっているのに押しかけるならダメかもしれませんが、そもそも男性は離婚してから直接子供と連絡すら取れていないのですから、お子さんが父親を嫌っているかどうかもわかりませんよね。

 

なので、いきなり会いに行ったとしても、しばらく会っていなかったので父親として衝動的に行ってしまった。という言い訳は立つと思います。

 

14歳なら、その気になれば、すでに知っていれば自分で父親の勤務先に出向くなり仕事先や携帯電話に電話を掛けると思います。

 

そこまでのつながりが父子になかったのか気になります。

sakurabito, 行政書士
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