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takatsukasa
takatsukasa, ファイナンシャルプランナー、CFP
カテゴリ: 家計・ライフプラン
満足したユーザー: 638
経験:  2006年CFPの資格取得
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質問者の質問

いま49歳。本体から関連企業に転籍しました。退職金は800万円。転籍先での収入は1000万円。妻は教員ですいまも現役です。住宅はマンションを売り、今は25万円/月の高層マンションに家族5人で暮らしています。 大学1年生(私学)女、高校3年生(来年私学に進学確定)女、公立中学1年生・男。貯金は1000万円ほど。社内の持ち株会で現時点で4000万円ほどあります。健康も少しづつ落ちています。ただ、社内では重要なポジションを担っています。こんな50歳を迎える過渡期にどのような基本スタンスでファイナンスを考えたらよいのでしょうか。黒川
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 家計・ライフプラン
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
現在の資産状況からすると、平均と比較して資産をお持ちの方ではないでしょうか。
ただし、どのくらいのお金が必要かは貴方のライフスタイルによって変わってきます。
まずは、この後どこで、どのように暮らしたいのかをイメージしてみましょう。
1日24時 間をどう過ごしたいのか、都会なのか田舎なのか、両親の介護、お子さんの進学、住宅は持ち家か賃貸か、旅行や趣味等など具体的に考えてみるのです。
将来必要な資金を大まかに掴むためには、キャッシュフロー表を作ってみましょう。
毎年の生活費や子供の進学など上記のイメージをもとに支出と、収入を一覧表にしてみるのです。 その上で、お金が足りない等があればどのように対策をとるかを考えます。
基本的には資産を「支出を減らす」「収入をふやす」「運用する」の3つにわけて考ていきましょう。

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