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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 眼科
満足したユーザー: 14357
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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はじめまして。 45歳・男・七浦と申します。 20歳頃に脇見恐怖症を発症し精神安定剤を服用するも改善せず徐々

解決済みの質問:

はじめまして。
45歳・男・七浦と申します。
20歳頃に脇見恐怖症を発症し精神安定剤を服用するも改善せず徐々に悪化していきました。
視界に入るものが気になりだし、右目でパソコンの画面、左目でその隣においてある電話の子機を見るという異常な状態になりました。
それを繰り返すうちについに目の機能が壊れました。35歳の頃でしょうか。
正面のテレビを見ていても目が疲れショボショボするのです。
おそらく瞬きの仕方やタイミングも忘れましたからだと思われます。
目の使い方がわからなくなり右目だけで過ごしました。左目に何も映らないからです。
その後、生活習慣の改善や運動、食事をキッチリすることにより、両目で見ることを体が思い出し
ある程度は改善しました。
ただ両目とも外斜視のような状態になりました。
これの原因は、、
1.長年前を向けず近くばかり焦点をおいていたから
2.真横や後ろの人が常に気になりそちらの方向に視線を送っていたから
どちらもその一因でしょうか?
人間には自然治癒力が備わっていると思うので正しい目の使い方をしていれば完全に元に戻らなくても徐々に両目が中央に寄るのではないかと考えています。
試行錯誤した結果、正面のテレビを両眼視で集中して見ていれば寄り目になると思っていますが
間違っているでしょうか。
他に効果的な訓練方法などがあればぜひご教示いただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 眼科
専門家:  猫山司 返答済み 1 年 前.
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