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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 眼科
満足したユーザー: 14365
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
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年は76才男性、右目だけ突如見えなくなった。 何ヶ月かに何度かの、注射をうけています。 しかし、進展がありません

質問者の質問

年は76才男性、右目だけ突如見えなくなった。
何ヶ月かに何度かの、注射をうけています。
しかし、進展がありません。
なにか、いい治療法はあるでしょうか?
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 眼科
専門家:  猫山司 返答済み 6 年 前.
こんばんは。猫山と申します。

ご記載からは恐らく網膜中心動脈閉塞症を呈されたのではないかと推察します。

発症後6時間を過ぎると網膜が回復不可能なダメージを受けてしまいますので、残念ながら治癒の可能性はありません。

もし他の疾患であった場合は仰ってくださればまた対応いたします。
専門家:  猫山司 返答済み 6 年 前.
硝子体出血によって視力が低下した場合は、硝子体手術という治療法がありえます。

この手術が出来る病院を紹介してもられるかどうか、主治医に相談されてみることをお勧めします。
質問者: 返答済み 6 年 前.
再投稿:回答が不完全.
専門家:  猫山司 返答済み 6 年 前.
大変失礼しました。

それでは、相談者様がお持ちの合併症、主治医の診断、注射剤の名前・種類、主治医の治療方針、発症時期、見えなくなってから治療を開始するまでの間隔がどれくらい空いたか、等を教えていただけますか?

完全に近い情報をいただければ、完全に近い回答をお返しできると思います。

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