JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
masman1234に今すぐ質問する
masman1234
masman1234, 眼科医
カテゴリ: 眼科
満足したユーザー: 49
経験:  眼科専門医です。
61051145
ここに 眼科 に関する質問を入力してください。
masman1234がオンラインで質問受付中

お医者さんの手術の技量 は、ある年齢を過ぎると下降するのでしょうか

解決済みの質問:

52歳の男性ですが、白内障の手術がそろそろ必要な状態になってきていると言われています。 そこでお聞きしたいのですが、お医者さんの手術の技量 は、ある年齢を過ぎると下降するのでしょうか。 例えば、50歳代後半とか60歳代になると、身体能力や視力の衰えとともに手術の技量が落ちていくものなのでしょうか。

 それとも、経験が豊富で基本的技能は十分に身についているので、70歳くらいまでは技量が落ちることはないという理解でよいのでしょうか。

 また、壮年のころに経験が豊富で手術が上手であったとしても、ある程度の年齢になり、手術をこなす数が減少していった場合、技量は落ちていくものでしょうか。それとも、そう変わらないものでしょうか。

そして、技量が落ちるとすれば、何歳くらいから落ちるのでしょうか。 

(もちろん個人差はあるのかもしれませんが。)

身勝手な質問のようにも思いますが、よろしくお願いします。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 眼科
専門家:  masman1234 返答済み 6 年 前.

もちろん、一概には言えませんが、一般的には30代後半から50歳くらいまでが、

一番手術技量としては充実しているのではないでしょうか。

 

それで人にもよりますが、50歳から60歳くらいから段々下降していくのでは

ないでしょうか?

 

また白内障のような比較的高難易度でない手術よりも網膜剥離など、難度の高い手術の

方が、年をとると厳しくなるでしょうね。

 

masman1234をはじめその他名の眼科カテゴリの専門家が質問受付中

眼科 についての関連する質問