JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
houmuに今すぐ質問する
houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
ここに 不動産・宅地取引・登記 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

川崎市の市営住宅に居住して12年になります。入居資格の問題で悩んでいます。私は統合失調で精神障害1級です。障害者厚生年金

質問者の質問

川崎市の市営住宅に居住して12年になります。入居資格の問題で悩んでいます。私は統合失調で精神障害1級です。障害者厚生年金で生活しております。入居前は民間のアパートで一人暮らししていましたが。市営住宅に申し込みしたところ当選して精神障害者ということもあり入居できた訳です。貧乏ながらなんとか生活してきたわけですが、7年前に父が他界し何も考えず法定相続で東京都杉並区の不動産の四分の1を持ち分として相続を受けました。杉並の実家は兄が一人で暮らしています。私の持ち分を時価に直すと約1,000万円くらいだと思います。兄も精神疾患を抱えており神経症のため母のことも殺すぞと言って老人施設に追い出したところですから、同居はまず不可能です。今はその不動産をすぐには売るつもりはないみたいですが、いずれは処分する可能性もないわけではありません。第三者を装って、川崎市住宅供給公社に相続で不動産を取得した場合を尋ねたところ入居資格はなくなります。との回答でした。正面玄関からたずねたところですから。当然ですが、心配しているのは7年前相続を受けたときに川崎市に申告せず違約金とともに強制的に退去されたしまうのでしょうか?お金もなく引っ越し費用もありません。また精神疾患のため、人の手を借りなければ引っ越しの手続きもできません。精神科のDrからのそれなりの診断書はもらえると思います。不動産を持っていることは。川崎市住宅供給公社にいわなければ、わからないと思いますが、兄が何かにつけ私に気に入らないと川崎市住宅供給公社に密告すると脅されています。私の持ち分を売った場合い譲渡所得税は分離課税だと思いますが、毎年川崎市住宅供給公社に収入の証明を提出して私の所得を調べてもいいような同意書も提出しています。今はマイナンバーカードですべてわかるような気がして持ち分を売った場合川崎市住宅供給公社に不動産を持っていた事実がわかり強制撤去になり7年間分の違約金を払うことになるのでしょうか?ちなみに今の家賃は月16,100円です。よろしくお願いします。
投稿: 2 ヶ月 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  koutouji 返答済み 2 ヶ月 前.

あなたの持ち分が譲渡された時に現金が入り、しれが退居

原因になるのかならないのか、存じませんが、まず買う方は

いないでしょう。

全部なら買う方が出るでしょうが、4分の1の持ち分だと買う方

はいませんね。

ようするに換金が出来ない資産なのであなたの生活が変わる

わけではありません。

したがって、発覚したとしても退居を求めることはできないと思

いますね。

質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
http://www.kyoyubutsu-fukumoto.com/fudosan/fudosan07.html を得意としていらっしゃる先生もいるみたいですが?どうなんでしょうか?4分の1の持ち分が売れない根拠を教えていただけませんか?
専門家:  koutouji 返答済み 2 ヶ月 前.

4分の1だと全体を処分できないし、他の共有者との関係も

面倒だから、投資効率がよくないので、買う人はいないですね。

あなたは売る気があるんですか。

低額で。

質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
31169;の貼り付けたURLの福本先生のホームページごらんになってでのご発言ですか?低額でもお金に困っていたら売るかもしれません。一生塩漬けのより少しはましかと思いますが。本題からそれてしまっています。共有でも持ち分を持っていると、川崎市住宅供給公社の入居資格がなくなることは川崎市住宅供給公社に確認済みです。だから悩んでいるのです。持ち分のの売却価格が高い安いは関係ありません。
専門家:  koutouji 返答済み 2 ヶ月 前.

生活保護の事件だったのですが、僕がやった事件でないため

詳細は知りませんが、その方は戸建てを所有していました。

しかし、働く事は出来ない状態でした。

生活が成り立たない状況でしたが、裁判で争って生活保護

が認められました。

売却することもなくそこに居住したままでした。

一昔前なら考えられませんが、現実に住まいはあっても、

収入の手立てがないので、生活保護が認めらました。

生活保護行政ではちょっとしたニュースでしたね。

4分の1持っているからと言って、一般的には換価性が

なく、特殊な業者に売れと言う指導はでないでしょう。

その代金で何年生活できますかね。

一旦出てまたお金が尽きたら、改めて申し込みしろという

ことでしょうかね。

生活保護のおばさんと同じように、争える余地がありそうですね。

不動産・宅地取引・登記 についての関連する質問