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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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遺産相続

質問者の質問

私はドイツに永住している者です。遺産相続の問題でどうしても知りたいことがあります。このサイトが見つかり喜んでおります。たいへん助かります。どうぞよろしくお願い致します。 昔、私の父親が地主さんの友人から平地の土地の借地権を譲って貰いました。父親はその土地に家を建てずに亡くなりました。それから約2年程後に昭和31年に我々家族(母親、兄弟3人)でその借地権の土地に家を建てました。 地主さんの土地に容易に家屋を建てたのですから当然、我々の父親の借地権を引続いていることになります。 登記簿謄本(全部事項証明書の建物)の【権利部(甲区)】(所有権に関する事項)の欄には下記のようにあります。 【登記目的】: 所有権保存 【受付年月日・受付番号】: 昭和31年2月10日 第***号、 【権利者その他の事項】: 所有者は長男兄の名前と住所そして順位1番の登記を移記。 登記簿では建物の所有者と同時に権利(借地権)があるとのことで、借地権だけでは登記簿に記載されず、家を建てた時点で建物の所有者として名前が登記簿に記載されるわけで、父親の名前が記載されません。これは登記簿として常例で、借地権のみの所有権でしたら我々の父親と地主さんとの間で契約書のようなものを交していることを前提としているのだと思います。 とにかくかなり昔のこと故、口頭上で契約していたこととも想像されます。しかし昭和31年に家を建てた時点では父親、地主さんとも亡くなっていたのです。しかし我々家族が当然の如く容易に借地権の土地に家を建てているのです。 現在、長男の兄は信用金庫に債務があり、この借地権の物件はすでに差押されておるとのこと、また競売をすると責められています。 法律上で父親の遺産相続としての証明ができません。この借地権が父親からの遺産を証明できれば私に配分が得られます。 そこで長男の兄が専門家の司法書士、弁護士先生に依頼して事実を書類として制作し、印鑑を押せば法律上で借地権は父親からの遺産である証明書となるのでしょうか? お尋ねいたします。 通常の例ですと、この逆で長男の兄が独自の所有として自分のみのものと言い張るのですが、ここではその逆で真実を述べるのですが、真実たる証明ができないことで問題が生じております。 この事案の成行きによっては再度連絡させて頂くことも予想されます。どうぞ呉々もよろしくお願いいたします

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  Ryoko-Mod 返答済み 2 年 前.
こんにちは、こちらご投稿のカテゴリを管理理しておりますRyoko.M と申します。􀀁
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