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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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次の中で、不動産の保存行為として認められて共有者に請求できるものは何でしょうか。・草刈り機の購入・草刈り代(

質問者の質問

次の中で、不動産の保存行為として認められて共有者に請求できるものは何でしょうか。

・草刈り機の購入

・草刈りをしたという行為に対しての費用(時間換算1000円程度で)

・防犯のために窓のクレセントを全部、鍵付きのものに交換した。その購入代金。

・防犯アラーム(窓が開くと警報を鳴らすもの)を設置した。 購入代金。

・防犯カメラを設置した。 購入代金。

・リースで契約していた火災報知器の期限が切れたので新しく設置した。(今までは4台リースだったが、今回はリースではなく5台を購入した)

今はまだ登記が済んでいませんが、被相続人が亡くなった時点で相続は発生しているという観点から、これらの中で保存行為にあたるものがあれば共有者に請求できますか?

請求できるとしたら、たとえば被相続人が亡くなってから1年半ほどが経過しているので、その間の固定資産税も払ってもらおうと思っています。

その場合、いつからの分が請求できますか。
2013年4月に亡くなっているので、その時点から日数分で計算するのか、
2014年1月1日からの分を請求するのか、よくわかりません。

投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記

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