JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
houmuに今すぐ質問する
houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
ここに 不動産・宅地取引・登記 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

【背任罪について】先日、宅建業者と媒介契約を締結して不動産の売買を行いました。向こうの提示してきた資金計

質問者の質問

【背任罪について】
先日、宅建業者と媒介契約を締結して不動産の売買を行いました。
向こうの提示してきた資金計画書を元に融資の組み立てを行い、必要資金満額で融資を
実行して決済の手続きを行いました、向こうのミスによりみていなかった諸経費が発生し
約120万弱の資金ショ-トとなってしまいました。
当日は私の口座にいくらかのプ-ルがあり決済・引き落とし手続きは完了しましたが、その後に
通帳を確認して事の事態が明らかになりました。
その後、宅建業者とやりとりをしている中で、『実行前には資金ショ-トが発生することは認識していましたが、説明不足で申し訳ありません』との発言がありました。
資金ショ-トを発生させたうえ、仲介手数料を全額何食わぬ顔で授受していることについて
背任行為には該当しないのでしょうか?
ご回答の程宜しくお願い致します。
補足になります。
当方の損害につきましては、購入物件への火災保険費用を融資枠の中に組んでいましたが、費用が無いため引き渡し完了にも関わらず加入出来ていません。
また融資保証料を内枠にしましたが、利率だけ上がって手残り0になっています。
自己資金を持ち出しで入れましたがそれもショート分に吸収されました。
それらに加えて、私の蓄えまで持っていかれたので、旧自宅の引き渡しのための引越しや生活すらままならない状態です。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記

不動産・宅地取引・登記 についての関連する質問