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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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現在、A社と注文住宅の建築請負契約を締結しています。契約時に「外観等が気に入らない場合は請負工事金額の5%相当の支払

質問者の質問

現在、A社と注文住宅の建築請負契約を締結しています。契約時に「外観等が気に入らない場合は請負工事金額の5%相当の支払いはなしとし、実費精算のみとします」という条件で契約しました。
その後、B社の建物が気に入り3月31日の契約締結を条件に好条件を提示され、明日契約する約束をしてしまいました。
しかし、A社には解約の意志は伝えていますが(B社との契約予定は言っていません)、もう一度提案をさせてくれと言われ解約は保留(4/12に打合せして提案を聞くことになっています)になっています。
そこで、トラブルなく3/31にB社と契約するためには、とりあえず3/31に電話でA社に3月31日付でB社と契約したいので解約したいこと伝えれば、もしB社との解約日が3/31より後になってしまったとしても、A社から損害賠償等で訴えられることはないでしょうか。因みに一昨日、A社と話したときはまだ実費は発生していませんと言われています。
あるいはA社と解約できるまでの期間(たとえば2週間程度)、A社とB社との二重契約になってしまった場合、A社あるいはB社から訴えられる可能性があるでしょうか。
3/31に良い条件のままB社と契約するために一番良い方法はどうすればよいでしょうか。
ご回答をお願いいたします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記

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