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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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実家の家屋について困っています。 家屋は中古の物件を買いましたが、土地はその時点で借地で、土地の所有者に毎月の地代を払っています。 土地の所有者が他者に土地を売り

質問者の質問

実家の家屋について困っています。

家屋は中古の物件を買いましたが、土地はその時点で借地で、土地の所有者に毎月の地代を払っています。

土地の所有者が他者に土地を売り 所有者が変わりました。
その際 新しい土地所有者から、新しい契約書を渡され、母(83歳)が捺印したそうです。

この程 新しい土地所有者から、土地の貸借期限が今年の9月で切れるので、家屋を取り壊して更地にした上で 立ち退くように言われました。

そこで契約書を確認すると、家屋の又貸し、転売は出来ないと記載されていました。

高齢の母が一人暮らしをしている家屋なので、私共が購入したように、他者に売るつもりでおりましたが、それどころか、解体費用を負担した上での立ち退きという事態に 困惑しております。

やはり土地所有者の言われるままに 家屋解体、立ち退きをしなければならないのでしょうか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記

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