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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 54
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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弊社は4次下請けで工事を施工しました。 しかし、途中で1次請け業者と施主との間でトラブルが発生し、工事中止になり、

質問者の質問

弊社は4次下請けで工事を施工しました。
しかし、途中で1次請け業者と施主との間でトラブルが発生し、工事中止になり、当然工事延期等による経費他、追加工事が発生しました。
そのつど追加の見積もりは、弊社の直近上位下請けの3次下請けには提出していました。
その後、なんとかトラブルも解消し、工事は完了しました。
工事完了後も、追加工事の金額は決まっていません。
完了後しばらく すると、元請け(1次下請け)から連絡があり、弊社が3次下請けに提出した見積もりが高すぎるので、値引きするようにと言われました。
ちなみに、弊社は東京で1次から3次までは仙台と福島で、工事施工場所は仙台です。
おそらく1次から3次下請けが打合せをしているとは思うのですが。
1次下請けから連絡があった時に、私から1次下請けに「そばに3次の担当者はいるのか?弊社が3次に提出した見積書を見たのか?」と質問しましたが、両方とも答えはNOでした。
見積書も見ていないのに、なぜ値引き交渉をするのか?と反論もしましたが。

このような行為は建築業法に干渉しないのでしょうか?

宜しくお願い致します。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記

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