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jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
67881597
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二度目の質問です。建物買取請求権の話を司法書士から先方へ伝えましたが先方弁護士からは契約満了では無いし、実際に住まな

解決済みの質問:

二度目の質問です。建物買取請求権の話を司法書士から先方へ伝えましたが先方弁護士からは契約満了では無いし、実際に住まないのなら借地権では無くなると言われています。家は老朽化しておりとても住めませんし、家は大阪で私は和歌山に住んでいます。先方弁護士には更地にする費用負担は出来ないと伝え地主さんと話してから返事が頂ける事になっています。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  jo-ban 返答済み 5 年 前.
建物買取請求権は行使できない状況なのですね。
それでしたら、最初の質問に書かれていたように相続放棄を考えた方がよさそうです。
相続放棄を考えています、と先方に伝えれば、相手は多少驚くでしょうから、
費用負担の話で妥協案を引き出せるかもしれません。

結局のところ、本件は相手との話し合いの問題です。
その話し合いで質問者様が納得できなければ、相続放棄をしてしまえばいいのです。
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