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jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
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経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
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住宅購入に親の資金援助を2011年から2012年に受けました。 建物完成は2012年7月末でしたので、2011年度

解決済みの質問:

住宅購入に親の資金援助を2011年から2012年に受けました。
建物完成は2012年7月末でしたので、2011年度の500万円は年利3%の20年間払いで建夫 の完成後から元本の支払を開始し、完成時に利息分の支払を一括で行う旨の契約書を作成しました。
が、確定日付(第三者の証明)のないままとなっております。
2012年分は、住居取得の贈与特例を利用する予定でしたが、諸事情があり返済していくことになりました。
2012年分は3月に200万を受け取っており、契約書を作成しておかなければと思うのですが、日付が後付になるのですがどのように対処したらよろしいでしょうか?
2011年度及び2012年度分の処理についてよろしくお願いいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  jo-ban 返答済み 5 年 前.
こんにちは。

2011年についてですが、日付については、両者が合意の上に記入すれば構いません。後日書くのでも、問題ありません。
確定日付というのは、内容証明郵便などで日付を証明してもらうものですが、本件の契約書では用いる必要はありません。


2012年分についてですが、最初に契約書を作っており、そこにお金を受け取る日にちと金額が書いてあるのであれば、お金を受け取るたびに契約書を作成する必要はありません。作成するのであれば、領収証です。

当方に事情の認識が不十分でしたら、質問の事情を具体的に補足してください。
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