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pote888
pote888, 土地家屋調査士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティングマスター、不動産会社経営者
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 312
経験:  工学系大学卒業後不動産業界一筋です。
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3月に土地の売買契約をし、頭金、中間金合わせて2千万近く振り込みました(5月の引渡しです)。 現在隣接する土地に住

質問者の質問

3月に土地の売買契約をし、頭金、中間金合わせて2千万近く 振り込みました(5月の引渡しです)。
現在隣接する土地に住宅が建設されているのですが、基礎の部分が深く掘られており、境界線を越えて掘削されておりました。ずさんな工事のため、越境して掘削されたのと、土留めに使う板が足りなかったために、崩れた部分と両方のようです。(境界線は18m少しあります)
我が家が依頼している建築家によると、越境されて掘削された部分に基礎のコンクリートが流れ込む恐れもあるようなのです。
そのため、工事の差し止めを申し入れて欲しいと不動産屋にお願いしたのですが、本日の回答によると「役所に聞いてみたところ、申請許可の降りている建造物の工事の差し止めはできない、といわれた」とのことです。
もう一点、隣の建造物の基礎の部分から、境界線ギリギリに鉄骨が出ているのですが、民法上によると50センチ以上建造物は離さなければならないと聞いているのですが、その鉄骨が構造物の一部なのか、本当にただの塀なのかが分からないようです。
その二点の問題があるので、きちんとした説明があるまで、工事をとめて欲しいのです。
現時点で、何か打てる手立てはありますでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.

不動産業者及び建築家もすでに動いていらっしゃるようですので、既に手だては打っておられると思います。結果をお待ちになっての様子見ではないかと思います。

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