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pote888
pote888, 土地家屋調査士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティングマスター、不動産会社経営者
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 315
経験:  工学系大学卒業後不動産業界一筋です。
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築30年の家付き土地の売却を不動産会社に依頼しました。家を改修するとその分高く売れると言われ、言いなりにお願いし

質問者の質問

築30年の家付き土地の売却を不動産会社に依頼しました。 家を改修するとその分高く売れると言われ、言いなりにお願いしました。 最終的に売却できる金額と提示されたものは、土地建物込ということでした。 一般的な土地だけの代金ぐらいとしか思えませんが、リフォーム代は請求されました。 改修して家が高く売れた分でリフォーム代を支払うという約束でしたが赤字になります。 リフォーム代も支払わなくてはいけないのでしょうか。 よろしくお願いします。
例示された金額は200平米で500万円です。リフォーム代は120万円で、これについては事前に説明・見積書や契約書を受けていません
これとは別に売買契約書の特記事項に設備の不備修理費45万円売主負担。
耐震証明書9万円売主負担とあります。
これらも説明がありませんが負担しなくてはいけないものでしょうか。
これとは別に早く契約書に記入しろと、仕事中にも書か張らず日に20回も電話され家族も精神的に参っています。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.

築30年の木造建物付きの土地売買は通常、土地値として評価される場合がほとんどです。

土地代金500万円に対しリフォーム代が120万円その他不備修理費45万円、耐震証明書9万円など土地売買に付随させて余計な費用を顧客に負担させ儲けることを目的とする悪質な業者のようです。

以下のような窓口がありますので相談してみたらいかがでしょうか。

 

各都道府県庁の不動産業指導課

 

財団法人住宅紛争処理支援センター

 

弁護士会ADRセンター(裁判外紛争解決機関)

質問者: 返答済み 5 年 前.
都道府県庁の不動産業指導課
に連絡しこれからの対応策を相談します。
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.
悪質な不動産業者は駆逐しましょう。

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