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pote888
pote888, 土地家屋調査士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティングマスター、不動産会社経営者
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 316
経験:  工学系大学卒業後不動産業界一筋です。
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家の境界の事で隣人と話があいません。何年も前から東隣りと決着がつかず、最近では西隣りまでもが境界を越えて主張してきま

解決済みの質問:

家の境界の事で隣人と話があいません。何年も前から東隣りと決着がつかず、最近では西隣りまでもが境界を越えて主張してきました。
隣人から測量士を段取りすると言われ任せましたが音沙汰無し。弁護士を手配すると言われ任せましたが、これもそのまま音沙汰無し。
最近になって、この件に関して自分がどれだけ対応したかということが重要だと聞きました。隣人に任せたままだった私は、もし裁判になれば不利になるのでしょうか。
何の書類をどのように取り寄せ、何をどう対応すればいいのかわかりません。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.

土地家屋調査士会では、都道府県単位でADRセンターを設けて境界問題を解決することを目指しています。裁判外紛争解決手続き(ADR)です。土地家屋調査士と弁護士を構成員とする合議体によって、調停または仲裁による紛争を図るというものです。

各都道府県に土地家屋調査士会がございますので、連絡相談してみてください。

その際に、そろえる書類としては、土地の登記事項証明書(法務局)、公図(法務局)、地積測量図(法務局)があれば測量図、現地境界部分の写真(ご自身で撮影)、また境界に関する取り決め事(土地を取得した当時の契約書・合意書等)の書類があればその書類を持参してください。

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