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ekotae
ekotae, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 1050
経験:  開業後、ずっと労働者から職場のトラブル、社会保険、労働保険など多数相談を受けてきました。特定社会保険労務士の資格有
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こんにちは僕は7月3日に会社から不当解雇を一方的にされてしまいました投稿にある文面の通り会社のお金を総務課の責任者から借りていたにも拘わらず

解決済みの質問:

こんにちは
僕は7月3日に会社から不当解雇を一方的にされてしまいました
投稿にある文面の通り会社のお金を総務課の責任者から借りていたにも拘わらず返済の話も出来ないまま代表取締役に横領扱いとして懲戒解雇をうけてしまいました。詳細状況ですが1度目は今年の4月上旬に総務課責任者の元へ行き「家庭の事情で会社のお金をお借り出来ますか?」と僕は申請を申し出ました。総務課責任者は「判りました」と答え「申請しておくので、幾ら必要なのでしょうか?」と聞かれ僕は30万円を申し出て総務責任者は「わかった代表取締役にも声はかけます」と言って「借りた日付と金額と名前を一筆書くだけでいい」と僕は言われ所定の借り入れ用紙があるのかは判らないけれどメモ用紙に書けと言われて僕は言われた通りに書きました。その時点で返済についての話は総務責任者から「後で話すから今はいいから後にしてくれ。」と話を切られてしまい、その後、再度僕は家庭の事情でどうしても再度纏まったお金が必要だったことで前回の借り入れの件もあるのでダメだろうと思っていましたが4月下旬に再度、総務課責任者へ「申し訳ないのですが前の返済も、まだ話されていないけれど、どうしても家庭の事情で必要なので30万円、再度、追い貸しをしてもらえないでしょうか?」と僕が言うと総務課責任者は「前の30万円がありますよね?追い貸しすると60万円になりますよね?今回、連続だけど、その金額で大丈夫なのですか?何に使うのか知らないけれど50万円なら通常の借入の形で貸せますよ」と言ってきたので僕は驚いて「通常は30万円が借入限度なので、それは出来ないですよね?」と言うと総務課責任者は「いや、50万円だったら通常の借り入れで通せますが、どうしますか?」と聞いて来たので「30万円を貸してください。後に、もしかしたら20万円必要になった時にお願いします」と僕はお願いすると総務課責任者は「50万円の枠を取るなら50万円を今、受け取ってもらわなければ困る」と言われてしまいました。「どうする?」と総務課責任者に聞かれ僕は、どうしても纏まったお金が必要だったので「判りました」と言って50万円を総務課責任者から受け取り前回と同じようにメモ用紙に借入日付と金額と名前を書けと言われたので言う通りに書きました。受け取った時に総務課責任者へ返済の話を僕から話をすると総務課責任者は「今はお客さ
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  ekotae 返答済み 2 年 前.

雇用・労働カテゴリ担当の特定社会保険労務士です。

ご指名ありがとうございます。

少し文章に違いがありますが同様のご投稿に他の専門家が回答しております。

別途、回答をご希望ということでよろしかったでしょうか。

質問者: 返答済み 2 年 前.

判りました。詳細と具体的な内容は記載しておきますので一読頂ければ幸いと存じます。下記の内容は実際にあったことですが弁護士に相談しに行っても証拠がないから無理だと言われ続け精神的に追い詰められています。僕は横領はしていないと自分で思っています。

僕は7月3日に会社から不当解雇を一方的にされてしまいました
投稿にある文面の通り会社のお金を総務課の責任者から借りていたにも拘わらず返済の話も出来ないまま代表取締役に横領扱いとして懲戒解雇をうけてしまいました。詳細状況ですが1度目は今年の4月上旬に総務課責任者の元へ行き「家庭の事情で会社のお金をお借り出来ますか?」と僕は申請を申し出ました。総務課責任者は「判りました」と答え「申請しておくので、幾ら必要なのでしょうか?」と聞かれ僕は30万円を申し出て総務責任者は「わかった代表取締役にも声はかけます」と言って「借りた日付と金額と名前を一筆書くだけでいい」と僕は言われ所定の借り入れ用紙があるのかは判らないけれどメモ用紙に書けと言われて僕は言われた通りに書きました。その時点で返済についての話は総務責任者から「後で話すから今はいいから後にしてくれ。」と話を切られてしまい、その後、再度僕は家庭の事情でどうしても再度纏まったお金が必要だったことで前回の借り入れの件もあるのでダメだろうと思っていましたが4月下旬に再度、総務課責任者へ「申し訳ないのですが前の返済も、まだ話されていないけれど、どうしても家庭の事情で必要なので30万円、再度、追い貸しをしてもらえないでしょうか?」と僕が言うと総務課責任者は「前の30万円がありますよね?追い貸しすると60万円になりますよね?今回、連続だけど、その金額で大丈夫なのですか?何に使うのか知らないけれど50万円なら通常の借入の形で貸せますよ」と言ってきたので僕は驚いて「通常は30万円が借入限度なので、それは出来ないですよね?」と言うと総務課責任者は「いや、50万円だったら通常の借り入れで通せますが、どうしますか?」と聞いて来たので「30万円を貸してください。後に、もしかしたら20万円必要になった時にお願いします」と僕はお願いすると総務課責任者は「50万円の枠を取るなら50万円を今、受け取ってもらわなければ困る」と言われてしまいました。「どうする?」と総務課責任者に聞かれ僕は、どうしても纏まったお金が必要だったので「判りました」と言って50万円を総務課責任者から受け取り前回と同じようにメモ用紙に借入日付と金額と名前を書けと言われたので言う通りに書きました。受け取った時に総務課責任者へ返済の話を僕から話をすると総務課責任者は「今は、お客さん
が来ているから、また後でゆっくり話します」と言って返済について何も話せませんでした。しばらくして僕は総務課責任者の元に行き「返済の話をしたいのですが」と言うと総務課責任者は「今は立て込んでいるから又、此方側から声をかけるから待ってくれ」と言って来ました。僕は暫く数日間の間声をかけてくるまで待っていましたが全く声がかからないので再度、総務課責任者へ返済の話をしようと行きましたが、その時も来客で「今は来客があるから此方から声をかけるまで待ってくれ」と言われ結局は返済の話は出来ずじまいのままでした。
その後5月29日の13時に再度、総務課責任者に「前回からの合計80万円の返済の話もされてなくて返済も僕自身一度もしてなくて心苦しいのだけれど、もう追い貸し30万円をして頂けないでしょうか?」と申し出ました。総務課責任者は「確かにその返済の話は出来てないし此方が時間を作って返済の話をしていなかった不手際もあるので10万円上乗せで40万円までの枠を取りますよ」と言われ僕はビックリして「いや30万円でいいです」と僕は断りましたが、総務課責任者は「いや、0円か40万円じゃないと貸せない」と言ってきたのですが僕は「気持ちは有り難いのですが30万円で良いです」と再度言うと総務課責任者は「40万円じゃなかったら貸せない」と言ってきたので其処まで言うのならばと僕はどうしても必要だったので「判りました40万円で良いです」と総務課責任者の言葉に乗ってしまいそのまま40万円を借りてしまいました。その際も、総務課責任者は僕に対し前々回からと同様に「メモ用紙に借入日付、金額、名前を書いて」と言ってきたので僕は言われた通りに書いて総務課責任者に渡し
総務課責任者は現金を僕に手渡してきたので受け取りました。それを受け取った時に僕は「返済の話をしたい」と総務課責任者に申し出ましたがその時も「来客だから後で話すから」と言われて返済の話は出来ませんでした。それから6月14日ごろに再度、総務課責任者の元へ行き「借入金120万円についての返済の話をして下さい」と申し出に行きました。その時に僕は「7月10日の賞与から少しづつ返済をしようと思っています」と総務課責任者へ申し出ましたが「とりあえず聞いておくが正式な返済の話は改めて又、此方から声をかけるから待って」言われて僕は言われた通りに待っていました。何度連絡をしても何度言いに行ってもいつも「忙しい」「来客」だったので総務課責任者とは返済の話は結局なされずに現状に至ってしまいました。
その他に僕は経理課係長としての権限を持っている仮払い伝票に使途理由も書き経理課の部下に伝えて7月10日の賞与で返済すると書いて17万円仮払い伝票で出金してもらいました。ただ、この件については借入と認められているため代表取締役社長にも「報告不要であるので権限については任せる」と言われてたものなので僕も報告はしていませんでした。その後、7月3日の午前9時半に代表取締役社長から呼び出しを受け社長室で借入金について「総務課責任者から借りている事は手順を踏み申請をしたうえで借りている事は見たけれど他の課ならいざ知らず経理課は、それをシビアにやらなきゃいけないだろ。返済も一切していないし金額も大きいから経理課の立場から、これは横領と見なす!」と一方的に言われました。そして代表取締役社長は「いくら報告が不要とは言え、経理課として一言言うべきじゃなかったか?」と言ってきました。僕は社長が言っている事は判ったのですが報告は不要と言われていたのでしていませんでした。ですが報告をしなかった僕も確かに言うべきだったと今は思っています。
そして代表取締役社長は「追って沙汰を通知するから、その前に顛末書を書いて自宅に帰れ」と僕に言ってきました。そして社長室を退室した僕は顛末書に正直に書いて最中に参与である元上司に「部下に引継ぎだけはしていってくれ」と頼まれて僕は「判りました」と言って顛末書を書いた後、何かあった時の為に僕は顛末書のコピーを取ろうとしましたが後ろの席にいた代表取締役社長が「先にコピーを見せてみろ」と言われ僕はコピーを見せると代表取締役社長は「これは渡すことは出来ないから、このコピーは私が貰う」と言って取り上げられてしまいました。そして僕は社長に「参与から部下に引継ぎを頼まれたので引継ぎはさせて下さい」と言うと社長は「判った」と言っていましたが午前の就業終了チャイムと同時に社長は突然「もう帰れ!」と言われたので僕は「まだ引継ぎが途中なのですけれど・・」と言うと社長は「別に引継ぎなんか必要ない今すぐ帰れ」と僕に一方的に言って来ました。仕方なく僕は参与から引継ぎを頼まれていたので一旦は総務のドアの前で参与が来るのを待っていました。戻ってきた参与に引継ぎが途中である事を伝えて、そのまま自宅へ帰りました。
その後、その日の夕方17時過ぎごろにJAM(〇〇〇工業労働組合)の委員長より電話があり先ほど、○○(僕)の件で会社から話は聞いたけれど会社の説明が正しければ懲戒解雇は組合としても妥当である。賞与は在籍と定年退職者を除き、支給日にいなければ支給されない。又、退職金は懲戒解雇であれば出ない。会社のお金については返済をすれば刑事事件として被害届は出さない。と会社が、そう言っています。7月6日付で通知が行きますと会社側から聞いています。」と組合委員長に言われ、そのまま一方的に電話を切られてしまいました
その翌日の午前10時~午後12時の間に会社より速達で内容証明が自宅に届きました。内容は「通知書 貴殿は、不正な経理操作を行い金152万円を横領した。貴殿の上記行為は当社就業規則7条に違反するばかりではなく、法令にも違反している。よって平成27年7月6日付で懲戒解雇とする。尚、横領した上記金額は、平成27年7月10日までに全額支払うこと。平成27年7月3日以降で、上記以外の不正が発覚した場合その損害については別途返還請求します。以上」というものでした。僕は一方的な会社の対応に返済の話も曖昧なまま横領扱いにされ犯罪者として懲戒解雇を反論の余地も無く八方塞がりで余儀なくされてしまいました。その翌日の午後13時ごろに速達で総務課責任者から通知が自宅に届き内容は「別便で、(通知書)が届いているかと存じますが、7月6日付で退職により健康保険証(奥様の分も)とタイムカードを返却して頂きます。他にも会社の物で預かっている物があれば、それも併せてお送り頂きます様よろしくお願い申し上げます。平成27年7月4日〇〇〇工業株式会社 総務総務課責任者〇○○〇」というものでした。更に急展開な通知の連続に僕は精神的にも追い込まれ返済の目途も立たず、返済方法についても全く話せる余地がありません。僕は横領はしていないと自分で思っています。ですが会社側と総務課責任者が僕の借り入れは間違いなく横領でなく借り入れた認識が有るにも拘わらず
一方的に横領だと言いきられしまいました。
僕はどうしていいのか判りません。証拠と言うものは全て会社側に取り上げられてしまい僕は本当にどうする事も出来ないのでしょうか?

専門家:  ekotae 返答済み 2 年 前.

雇用・労働カテゴリ担当の特定社会保険労務士です。

借りたのですから横領じゃないですよ。「横領はしていないと自分で思っています」だと相手に付け込まれるので、「横領はしていません」のように今後は言い切ったほうが良いです。

証拠がなければ、話し合いの場をもうけその会話を録音するなどして証拠を今からでも集めるようにすれば良いです。

専門家:  ekotae 返答済み 2 年 前.

雇用・労働カテゴリ担当の特定社会保険労務士です。

ご注意頂きたい点があったので追加で回答させていただいます。

懲戒解雇があったとしても受け入れてはいけません。横領ではないのですから懲戒解雇の理由はなく、不当解雇を主張する必要があります。

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