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kionawaka
kionawaka, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 1375
経験:  中央大学法学部法律学科卒 社会保険労務士事務所経営
62775484
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こんにちは。mopgenと言います。これは有料サイトですか?突然チャットになるんでしょうか? 本日、突然、上から2名の職員からあなたのハラスメントの申告があったので、調査委員会

質問者の質問

こんにちは。mopgenと言います。これは有料サイトですか?突然チャットになるんでしょうか?
本日、突然、上から2名の職員からあなたのハラスメントの申告があったので、調査委員会が調査しますので、今日来てくださいと呼び出しがありました。職場(教育機関)の同僚ら二人のようです。この件は1度上司から注意され、話し合いのの設定を検討しようとすると、その二人に拒否され話し合いができずに現在に至り。本日の呼び出しとなりました。いわゆる教育的指導を行ったつもりですが。。上司には当事者同士の上下関係はないので指導は必要ないと言われたものです。調査会ではどのような点に注意すればいいでしょうか。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
Customer:

>職を辞するしかないと退職願を預けて検討させていただくと、行動し上司はトップに無断でその届を提出し、そちらの問題でもめているところです→これは会社もやりすぎの感が深いです。調査には真摯に応じ、主張すべきことはしたらよいと思います。退職強要のよう形であるので、逆にあなたがわから会社に不法行為について慰謝料請求も可能でしょう。★企業側の労働社会保険手続き代行のみならず、従業員側の個別労働関係民事紛争の相談・解決にも積極的に応じています。

JACUSTOMER-gfyjkwgc- :

お世話になります。まずは、調査委員会でどのように対応すれば良いかお尋ねしたかったのですが、もう時間に間に合いませんでした。さて、その調査会では同僚に対し皆がいる前で叱責した事について聞かれましたが、返事の中にその理由を言わずに叱責した事を認めると返事致しました。この場合、後になって、すなわちこれからその返事を文書で作成して調査委員会に提出する様な事は可能でしょうか。回答頂いた件ですが

JACUSTOMER-gfyjkwgc- :

退職強要とありますが、私がメールで退職届けを長に届ける旨の事由を上司に届け、その間に、本職に就くにあたっての推薦頂いた人に相談し、結局、退職願いは撤回したものです。したがって、上司はあなたの強い意志と決断で預かったものであり、12日間預かり何も連絡をして来ないので、学長を含め上層部に開示し、あなたの願いを聞き入れたものである。したがって、退職届は受理されたもので撤回は聞けません。と言われました。申し遅れましたが、私は大学で教授職に就いております。組織は大学です。また、上司は学科長で、長は学長と言う事になります。同僚は、大学の同じ学科の講師と助教の二人です。この二人との間でのハラスメント問題となります。ただし、当事者の間に上下関係はない、そう言うシステムが本学のやり方であると言い渡されましたので、同僚と表現しております。質問は、

JACUSTOMER-gfyjkwgc- :

①昨日の調査委員会に後から返事の追加ができるものかということ、②退職願いの撤回について、上司からの強要が適合されるのかと言う事です。尚、この件で、現在学科長の名前で行っている卒業研究ゼミの担当からはずされ、学生達からも研究について質問などきてくれますが、当該ゼミとしては担当ではないので、その仕事をすることがないよう学科長から命ぜられており、4年生卒業前の時期的にもたいへんつらく感じています。このようなことで大変精神的苦痛を感じており、夜も眠れない状況であります。

Customer:

①:>その調査会では同僚に対し皆がいる前で叱責した事について聞かれましたが、返事の中にその理由を言わずに叱責した事を認めると返事致しました。この場合、後になって、すなわちこれからその返事を文書で作成して調査委員会に提出する様な事は可能でしょうか。→「理由を問わずに叱責したという点は否認する」というような返答

Customer:

は可能でしょう。②退職願いの撤回について、上司からの強要が適合されるのかと言う事です>上司はあなたの強い意志と決断で預かったものであり、12日間預かり何も連絡をして来ないので、学長を含め上層部に開示し、あなたの願いを聞き入れたものである。したがって、退職届は受理されたもので撤回は聞けません。と言われました→退職届けが、辞職通知である場合、合意解約の申込にあたる場合、合意解約の承諾に当たる場合で異なります。本件が合意解約の申込である場合は

Customer:

使用者が承諾する前であれば撤回可能です。使用者の承諾があったといえるためには、A承諾権限を有するものによってなされること、B退職届の受理のみならず、内部決裁手続きの処理と本人への通知が要る場合はその通知、C承諾の意思表示をするのに辞令の交付等を要することが就業規則に明示されている場合は、その交付を要します。本件ではBまで必要な事例のようですから、撤回可能と解します。

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