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sin4864
sin4864, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 279
経験:  労働問題の専門家として23年の経験がある特定社会保険労務士です。
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IT関係のヘルプデスク業務をしています。ヘルプデスク自体の立ち上げから携わっています。

質問者の質問

IT関係のヘルプデスク業務をしています。
ヘルプデスク自体の立ち上げから携わっています。
今回、退職する事になりましたが、幾つか腑に落ちない点があり、実際にアクションを起こす事が出来るのか、
起こしたとして、どれぐらいの費用(請求と、依頼費)を確認したい為ご相談させて頂きたくメールします。

【会社、ヘルプデスク説明】
親会社の様な存在の会社があり、関連会社もいます。(日本国内と海外にもあります)
同じ会社の方々からの問い合わせを受けるというよりは、関連会社の問い合わせがメインになります。
就業規則等の基準や決裁権等に関しての基準に関しては自社でというよりかは、親会社基準、判断が多いです。
私の所属する部署は、自社の本社の様な存在にはなりますが、親会社の様な会社の本社と場所が異なる為、本社とは呼ばれず場所で話します。
例:本社、M<場所名>、○○工場、P<建物名>、○○営業所 等
ヘルプデスク自体が会社設立から出来ていたわけではないため、また、ヘルプデスク開設時にメールのみで個別訪問等しなかった為、
ヘルプデスクをよく思っていないユーザーが多数います。
今まで直接担当者にかけていたものをヘルプデスクを通す形になった為、ユーザーからすると時間がかかるようになってしまった。
また、受付案件に関して全ての内容の受付を行いますが、知識が全くない2名での対応の為、症状の確認等だけで時間がかかる。
そもそもうちの会社をよく思っていない関連会社の人達が多数存在する。
ヘルプデスクへの問い合わせ等の内容に関しては録音を行っています。
主任の電話に関しては3者通話が出来るように設定されております。
社長はヘルプデスク業務に関しては派遣社員にて対応すればよいと考えているとの事(部長より直接お伺い)
基本的に「自分がよければよい」同じ部署が担当している事でも自分が担当ではないと、担当者を教えてくれる事等もなく「出来ません。知りません。担当じゃないので」との回答する方が多い。
ヘルプデスクのミーティングは週1回の定時後開催。3人で行っても業務内容が降りてこない為、部長参加ミーティングに業務改善後に変更。
受付時間は8:30~17:30まで
休憩時間は11:30~12:30となっておりますが、他拠点との休憩時間が異なります。
お昼に電話当番を管理部と一緒に1日2名体制でローテーションしていますが、電話当番は12時~13時が休憩になる為、12時~12時半の電話当番は存在しない為、出ないといけない状況となっております。
(ただし、絶対に出ないといけないと指示されたわけではありませんが、自部署でなっている電話であれば休憩中であっても出ないといけないのが常識的だと思います)

【経緯説明】
2012年12月 派遣社員として入社<情報システム部 プロダクト推進課 配属>
2013年3月 ヘルプデスク立ち上げの為異動<情報システム部 お客様サポート課> 主任、Aさん、私の3名体制(実際の受付はAさんと私の2名)
2013年6月 契約社員への切り替え(正社員雇用の為。派遣社員から正社員への切り替えが出来ないとの事でまずは契約社員に・・・との事でした)
2013年11月 精神科へ受診し『適応障害』と診断 すぐに1ヶ月の休養が必要との診断 薬投与開始
翌日1日休みましたが、私の希望でその後出社
産業医への受診を部長より薦められましたが、判断によっては強制的に休職と診断される可能性が高く、無給となる為、産業医への受診を拒否。主任との関係が問題な事は明白だった為、接点をなくしての業務続行であれば可能と私と部長にて判断し継続部長からの直接作業指示へ変更
部長からの依頼があり、私の主治医と部長、私での診断内容確認
主任が原因での診断内容であることは明白であり、部長も納得
症状:疲れているし眠いのに眠れない。寝ても1時間2時間で目が覚めてしまう。情緒不安定。気分が突然変化したりする。嘔吐。
《原因》
主任との人間関係
主任と役職はなっていますが、ヘルプデスクには向かない内向的な方で決断力がなく、更に質問や問題を聞いても催促しても回答は頂けず、主任としての面子をたてるために、全社配信のメール準備を行い、
差出人を主任から送って頂く様お願いしても拒否されました。
新しく立ち上げた部署で、問い合わせの窓口統一の為、また、システム担当者が運用作業に時間をとられていた為、運用工数削減の為にも立ち上がった部署になります。
ヘルプデスクの認知度向上の為の運動等たくさん出来る事、ヘルプデスクからの働きかけ等、具体的に対応策を打診したものの、実際の行動には移行されませんでした。
(具体的内容:電話やメール等の問い合わせ件数は少ないものの、実際の受付者、対応出来る者はAさんと私のみになる為、離席は不可能
その為、主任に各工場への直接ヘルプデスク利用、またはヘルプデスクの案内をして頂くようお願いしたりしました。
後は、それぞれの部署にITに詳しい方を責任者として選任頂いている為、その方々へのご挨拶を兼ねたヘルプデスク紹介等)
認知度が低かった為、1日の問い合わせ件数はものすごく少なく、1日中暇な日が続き、業務が欲しい旨主任に何度かお話しましたが
業務が定期的に降りてくる事はありませんでした。何度も「お仕事ありますか」「何かする事ありますか」と伺うも仕事は下りてこない状態。
しかし、部長から主任への指示は幾つか出ており、雑務的な作業もあり、部長は主任へ担当者へ指示するよう伝えていたとの事。
業務が全く降りてきていない事、ヘルプデスクとしての今後の活動範囲や、このままの状態での部署として存続が危ない状態である事等
部長へ全て報告。
部長からは主任の選任に関して、「H主任にもう一度日のあたる場所へ異動させてあげたかった」と、ヘルプデスク業務の向き不向き等ではなく選任されていた事を伺う。
ただし、本人への意思確認をした際、本人は「頑張ります」との回答をしていたとの事。
一緒に受付していたAさんも主任に同じ不満があり、それぞれで部長に主任やヘルプデスクの活動(その他企業のヘルプデスクの違い等)に対しての、不満や現状内容の報告を行いました。

2014年2月 Aさん退社(派遣社員) Bさん入社(派遣社員)

Aさんは毎日業務が暇な事が耐えられないとよく言っていました。
主任の変化はその後も全く見られず、部署としての雰囲気も悪くなる一方でした。
2014年3月 正社員化への延期を管理部課長より通達
契約社員から正社員への予定の方は6名おり、管理部課長より6名のうち、M事務所にいる4名が同時に同室に集められての説明
「今回、正社員への変更が全員できなくなりました。ただし正社員へなれなくなったわけではありません。試験を受ける事が出来ます。
ただし、6名受けるとして、採用は3名ほどだと思います。全員は絶対に受かりません。落ちたとして、その後どうなるかはわかりません。
今後の給与等に関しても不明です。正社員への試験受けますか?」
今回、Mで説明を受けた4名の内1名は男性で、他3名女性(1名は既婚者)
説明に関して、個別報告等の配慮は一切ありませんでした。
管理部課長の説明の仕方や一方的な内容、不明点の多さ、将来への不安、ヘルプデスクの衰退危機への不安、
主任の変化のなさ等にて衝動的に退職を希望。(この時点で情緒不安定な状態は継続していました)
退職届け等提出するよう管理部課長よりお話を受け退職届けを記入。ただし今回は突然の事の為、会社都合での退職にて対応頂く様お願い。
その後、今回の管理部課長の対応等を部長とお話した際、仕事内容、人間関係を再考して業務継続を決意
部長と色々とお話できた事、部長のヘルプデスクへの繁栄に関しての思い等再確認する事が出来、
部長の為にもう一度頑張りたい、一緒に頑張っていきたいと思った為継続を決意しました。
この決意に関しては部長もご存知です。

Bさん退職
      関連会社からの問い合わせの際にいきなり怒られたり、同じ会社のインフラ管理課主任からの対応内容に関して専門用語を使用して理詰めでの内容確認
      この際、主任は3者通話できるにもかかわらず対応せず。内容に関して私がBさんへのフォローとインフラ管理課主任への対応を行いました。
      今回の件をきっかけに、インフラ管理課との関係悪化。伝言の間役にて主任が少し関わってくれましたが、関係回復等の取り組みは一切ありませんでした。
      原因に関してはインフラ管理課の設定ミスの為、Bさんの対応不備等一切なし。部長にも、録音内容確認して頂き、部長もBさんの対応に関して不備がなかった事を認めて頂けました。
2014年4月 Cさん入社(派遣社員)
2014年5月 主任とのコミュニケーション向上に限界がある旨部長へ報告
2014年6月 主任インフラ管理課へ異動
      主任異動時、異動時期や挨拶、引継ぎ連絡一切なし。
      その為、こちらから主任に引き継ぐ内容を確認した所、部長へ報告済みとの事。その旨部長へ確認した所、一切聞いていないとの事で再度主任に確認し
      データの保管場所や作業内容確認
      新規作業引継ぎに関しては、月1回の社長報告資料と毎週の業務内容報告資料のみ。その他は行っていた作業や多少知識のある作業が1・2個
      場所も離れて見る事もなくなった為、状態は少し安定しましたが、不眠に関してはあまり解消されませんでした。
      通院に関しても、状態が安定してきた為、終了し、様子を見る事になりました。
      Dさん入社(派遣社員)
2014年7月 Dさん退社
      Eさん入社(派遣社員)
           Fさん入社(派遣社員)  
《業務内容》
・月1報告の社長報告会資料・・・記載内容自由
 報告は課長以上。ただしヘルプデスクは課長不在の為部長が報告。
 主任作成の資料は、ヘルプデスクの問い合わせ%が毎月変わるだけでその他はヘルプデスク所属者の勤務期間等、実際の受付等行っていなかった為、
 実際の作業内容等報告はされておらず、%も間違った報告がされていました。
・月1役員報告用資料・・・記載内容自由
 主任未作成資料。その他部署は課長が作成している資料で、存在すら知らない人が多数。ましてや契約社員が作成報告は行っていない。
 部長からは正社員になる為のアピールをした方がいい為との事。正社員への変更は、筆記試験と、社長、役員面談
・毎週の業務報告資料・・・記載内容自由
  報告は部長。各部署への連絡事項等にも使用可能。主任記載内容は連絡、報告等には使用されておらず
・毎日の問い合わせ対応
・派遣社員に対する教育、管理、面接、面談、継続可否判断、対応フォロー、業務指示、工場見学付き添い
・プロジェクト参加・・・3つ(選任は部長)
・インフラ管理課作業のお手伝い
・教育セミナーへの参加
・業務スケジュール管理
・ミーティング報告内容確認
・使用システムの不具合確認
・ヘルプデスク対応業務範囲増加に向けた勉強

毎日やらなければいけないこと、やっておいた方がよいことなど、業務におわれており、毎日なにかの期日に追われていました。
基本定時退社していましたが、業務負荷の為、残業時間が増えました。
課ミーティングの部長参加はなくなり、個別の業務報告のみを毎週行っておりました。

2014年9月 10日
      地下鉄運賃改定に伴う通勤手当の内容変更を管理部より申請訂正要求あり
      前回提出した内容にて金額訂正後提出。部長承認後、管理部へ提出。
      管理部より、経由経路に関して訂正依頼あり。(メールにて指示)
      管理部課長へ直接、経路内容に関して報告。同じ駅から通勤している人がいた為、「他の人と合わせた方がいいかなぁと思って」との事でしたが、
      説明し前回提出した内容での書類を受け取ってくれました。

11日
           しかし、翌日通勤経路に関する規定を管理部が作成し、展開され、その内容に沿って申請しなおしとの事で、
      一度管理部課長の捺印が押された通勤手当の申請書の管理部課長印箇所に「×」がつけられた書類が私の席に置かれており、直接の説明等なし。
      今までの業務負荷にて身体にも発疹が出ていたり、嘔吐したり、不眠が続いており、不眠からものもらいが出来ていたりと体調不良が悪化していた為、
      前回の正社員化がなくなった時の対応と同じ様な対応に、気持ち的に「無理」となってしまい、その旨部長へ報告。
      前回の精神科へかかった費用の会社負担や、業務負荷分の手当て請求(昼休みがとれず対応していた分、派遣社員の管理業務)、
      有給休暇が取れない状況下だった事、正社員化の話が延期されたままその後不明な状態の不安、日々の業務に対して、
      主任と課長を兼任している部長がサポートしてくれていない点、不眠が続いている現状報告、E派遣社員の教育がうまっくいっておらず、
      継続不可判断を行い作成した申請の責任の重要性のプレッシャー、ただし、そのまま継続するには難しく、
      毎日の教育で再教育等行いましたが教育するにもストレスを感じている事、資料作成が多く、対応と並行が難しい事、
           ヘルプデスクの将来の姿の不安等部長へ報告。
      主任がいた時よりいなくなってから、部長が私に対して距離を置いている様な対応になった事、
      私自身のことに対してやヘルプデスクの事を見てくれてないように感じていた事などはあまり話す事が出来ず、上記内容をお伝えし、
      会社側からの回答を頂けるまで、少しお休みしたい旨お伝えし、お休みすることになりました。

19日
      会社側からの回答(部長からの報告)
      ・精神科にかかった費用に関しては労災の適用不可。
      疾患が労働条件起因している事が明らかな場合のみ適用。今回のケースは個人の資質による原因が大きく、労働との因果関係が証明できない。
      一般に、残業過多、パワハラ等が該当
       最終的には、労働基準監督署が最終判断、明確なエビデンスがないと難しい
          ・業務負荷分の手当て支給
      有給休暇が取れない現状→会社として有給を拒否したわけではない。今後は取れるような組織下へ
      昼休みがとれなかった手当て→給与に反映するルールがないので不可。今後は休み時間が取れるような組織下へ 
      課長、主任不在の為の派遣社員管理業務→給与に反映するルールがないので不可。今後は担当レベル業務に限定。
      ・不眠
      主治医に受診、診断書で休職が通例。主治医がいない場合は産業医に受診。
      →産業医であれば費用が会社負担との事で産業医受診を希望。日程確認等の連絡待ち

23日
      産業医の受診が10月中旬でないと出来なく、有給も残り少ない為、主治医受診を打診されました。
      ただし、検診料と診断書代は会社負担で行う為、先に立替をしていただきたいとの事。
      今回は部長と管理課課長の3人で話し合い。
      管理課課長からは「現状の報告をして欲しかった」と言われ、業務負荷やヘルプデスク存続についての心配等は部長に報告していた旨お伝え。
      部長に関しては、「今回きちんと課長と主任兼任としての管理出来ていなかった旨謝罪頂きました」
      その為、再度、部長と二人三脚でヘルプデスクを盛り上げていきたい、残って今頑張ってくれている派遣社員の方たちと一緒にこれからも頑張りたいと思い
      早く復帰出来るよう翌日に無理いって主治医の検診予約を行いました。
      今回の話し合いにてヘルプデスクに戻ってヘルプデスク業務を行いたい旨の意思や、部長との距離が出来てしまったと感じていた点が一番辛かった事、
      費用等を請求したかったわけではない旨をお伝えしました。
      復帰した際に主任や課長がいない事も理解したうえで現状なにもかわらないかもしれないことも理解したうえで、それでもヘルプデスクがいい旨お伝え

24日
      主治医への受診。症状は出ておらず、復帰可能との診断。
      ただし、ずっとお休みしていた為、元の部署へ戻ることを基本として、残業なし、出張なしで25日から勤務可能の診断書を作成頂きました
      そのまま診断書を提出

25日
      部長より診断書の受け取り連絡。コメント記載の為、親会社の人事部へ相談しその後役員と話をして29日出社して頂く方向で考えている旨連絡あり。

29日
      部長と管理部課長から今後についての報告
      ・部署を異動 異動先はインフラ管理課
      ・勤務先についても本社へ異動
      ・異動後の出社に関しては30日から
       ヘルプデスクへの復帰をしたい旨お伝えしましたが、「それは出来ません」との事
       インフラ管理課への異動を聞いた時から、ドキドキが止まらなくなり、不安でいっぱいで上手くやっていける自信が全くなく、
       また異動した後に、「やっぱりダメでした」となった際、迷惑かけてしまうことに耐えられず、「それなら継続できません。」との回答を行い
       退職する形となりました。
       そのまま退職予定でしたが、今やっている派遣の人達の事を考え、まだ引継ぎできていない対応内容や、派遣社員にはお伝えできなかった内容で、
       でも引き継いでおいた方がよい内容がたくさんあり、引継ぎ期間を設けて頂きたい旨お願いしました。
       また、引継ぎの方は派遣社員の方々をきちんと積極的にサポートして頂ける方で、他部署との連携をして頂ける方、受身ではなく、積極的な方でお願いしました
       引継ぎ期間の連絡については別途ご連絡頂くまでは自宅待機との事

30日
       部長より10月2日終日、3日午前で引き継ぎして欲しい旨連絡

2日
       出社し担当者へ引継ぎ
       担当に関しては、29日にお願いした事が出来るような方ではありませんでしたが、インフラ管理課の方だったため、インフラ面ではヘルプデスクのサポートの幅は広がるのかも知れないと思えるような方でした。
       ただし、引継ぎ内容に関しては「それ僕がやるの?」「そこまでしているの?」と全てを引き継いで頂ける内容ではありませんでした。
       月1の社長報告と役員報告資料に関しては作成しない
       引継ぎ業務の内容をお伝えしても「実際にしてみないと無理だね」との事。実際行って頂かないと出来ないことは十分理解していた為、異動日を確認
       13日からとの事のため、いったん明日の引継ぎはなしとして、データの整理等、私が保存されているデータの内容を再度ご確認しその後データ等見て頂くようお願いしました。
       部長に相談し、退職日の確認をした所、「通常は本人が言うものとの事」その為ヘルプデスクに復帰はNGとなっているにも関わらず、10月中までとしてもよいのか確認。
       「引継ぎは大体1週間ぐらいが普通」との事で10日辺りとの事でしたが、引継ぎ相手が13日から来る為、引継ぎ相手も、「実際に処理した時にわからない事がでる」等言っていた旨や
       私自身も今回の引継ぎ内容では不安要素がたくさんある旨お伝えしたところ、15日を退職日とする決定になりました。
       業務に関しては通常通り対応は可能な状態で実際に対応も行いました。

【私の思い】
現在でもまだ継続してヘルプデスク業務を行っていきたい気持ちはありますが、現状あきらめも出来ています。
次の仕事も決まっているわけではない為、不安がいっぱいです。
退職届は提出済みとなります。
退職理由は「復帰の際、ヘルプデスクへの希望を行いましたが、ヘルプデスクへの復帰が出来ない為」

【確認したい内容】
連絡待ちの待機期間が多く、その日数が有給処理されていたのですが、自分が休みたいという日以外勝手に有給処理になっているのはいいのでしょうか。
25日からの勤務に関しては主治医もOKを出していて、会社側から待機を命じられた為、有給扱いになるのは違うのではないでしょうか。
診断書の内容を理解し考慮した復帰内容になっていないのですが、その辺りは無理なのでしょうか。
最初の『適応障害』の診断の際の内容は部長も主治医とあって認めているにもかかわらず、労災に認められないのはなぜでしょうか。
また労働基準監督署に今回の内容を報告すればなにか変わるのでしょうか。
今回精神的ダメージがとても大きく、その内容に関して請求する事は出来ますでしょうか。
今回冬季の賞与50万が頂けません。ただし、就業条件は満たしています。6月~9月の査定出席はクリアですが、支払日まで在籍(支払日:12月10日)はできない状態です。
賞与をもらえるすべはありますでしょうか。

すごく長くなってしまい申し訳ありませんが、今回の私のケースで何か出来る点や継続勤務への大逆転になる方法等なにかありましたら教えて下さい。
宜しくお願いいたします。

【追記】

他部署の方や関連会社の方からも、私がいた事によりヘルプデスクが成り立っていると言って頂いております。

部長もそのことは認識しています。

また、立ち上げ当初から現在まで残っているのは私のみで、異動した主任に関しては会社にはいますが、ヘルプデスク業務に関しての知識は高くありません。

今回の会社の対応がひどすぎるといって、復帰に関して署名活動をしてくれようとした方もいますが、その方にご迷惑がかかることを心配し、控えて頂いております。

ヘルプデスクの立ち上げからヘルプデスクの事を誰よりも考えて、色々と行ってきたことに対する結果がこのような形で本当に悔しいです。
私自身の判断がいけなかった点はあると思いますし、もう少し頑張れば、我慢すればという思いもあります。
もう少し、貢献した者に対するねぎらいの対応をして頂きたかったとすごく思っています。

【追記2】

そもそも正社員のお話を頂いており、その為前職を退職しております。

正社員への話がなくなってしまったこと等は契約違反で訴える事は出来ないのでしょうか?

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働

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