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sin4864
sin4864, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 279
経験:  労働問題の専門家として23年の経験がある特定社会保険労務士です。
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ご質問させていただきます。(恐縮ですが非公開を希望します) 現在、会社を休職中で、復職に向けて復職支援施設(デイケ

質問者の質問

ご質問させていただきます。(恐縮ですが非公開を希望します)
現在、会社を休職中で、復職に向けて復職支援施設(デイケア・就業支援施設)に数か月通っています。通う前にいくつかの施設を検討し、最終的に第一候補(民間企業運営)、第二候補(社会福祉法人運営)の2つに絞り込みました。うち、第一候補の施設は家から遠く、交通費が 高いことがネックだったため、市役所に交通費の助成(自立支援制度、訓練等給付制度によって)が受けられるかを電話で聞きました。市役所の回答は、「施設によって助成が受けられる施設と受けられない施設があり、第一候補の民間企業運営は前例はないが、施設のカリキュラム内容が厚労省のガイド内容に沿っていれば助成を受けられる」、でした。
後日、市役所に出向いて、第一候補の施設の概要を見せ、前回の電話回答を説明し、確認したところ、市役所の回答は「助成できるので、まずは自立支援の受給申請、その後訓練等給付申請をするように」、でした。

第一候補の施設に連絡し、通い始める日程を確定した後、交通費の申請をする際、市役所から、「第一候補の施設は助成ができない。第二候補なら助成できる。前回は誤解を与える回答だったかもしれないが、第一候補の施設に確認したところ、支援施設として自治体への施設登録がなされていないため助成できない」と言われました。

第一候補の施設に決めた際に交通費の助成有無が大きな決定動機だったのですが、助成が出ないと、交通費月25000円が自費になります(すでに現在自費で通っています)。市長あてにメールを送りましたが、職場で事例共有などして今後のサービス向上に努める、等の回答でした。
こういうケースで、市役所の回答不備または間違いを理由に、少額訴訟あるいは他の方法で交通費請求は可能なのでしょうか。お手数ですが、アドバイスいただけましたら幸いです。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働

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