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srlee
srlee, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 207
経験:  早稲田大学卒業 1999年社会保険労務士登録 産業カウンセラー ハラスメント防止コンサルタント
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現在、当サイトの精神科・神経科に質問したものの、回答がオプトアウトということで、どうすれば良いか問い合わせ中です。

質問者の質問

現在、当サイトの精神科・神経科に質問したものの、回答がオプトアウトということで、どうすれば良いか問い合わせ中です。
その返答前に質問を別の質問を投げてみます。専門家の方がいらっしゃったら、どういう見解を示されるのか知りたくて質問します。
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≪前提状況≫
1979年生まれ、現在33歳
幼少期から体温調節が適切に行なえず、暖房の効いた部屋にいると熱が溜まって病気と間違えられたり、寒い部屋に置かれていたら冷たくなって、死んでいると勘違いされたこともあるらしい。
自我が芽生えてからの自覚症状は、とにかく敏感であること。
少し風に当たっただけで、1日熱っぽくなってしまったり(気化熱で体温が下がるのを感知して熱を放出し過ぎる)、寒い屋外から暖かい部屋に入るといきなり汗をかきだしてしまったり。
また、感受性が異常に高く、小学5年か6年生の時、広島へ修学旅行へ行った際、有名な被爆者の方「背中全体が焼けただれて苦しむ少年」だった方の講演を聞いていると、背中全身に痛みが広がって、意識を失ったことがある。中学3年生の時は長崎で被爆者の講演を聞き、被爆者の表現するものをそのまま自分の頭の中で描いた情景に絶えられず、やはり意識を失っている。
いずれの時も尋常ではないほどの油汗をかいており、四肢は氷水にでも漬けたかのように冷たくなっていたと聞いている。
20歳の頃、自律神経という言葉としくみを知り、専門に扱うのは心療内科、精神科、神経科、と言われ、後者2科は精神障害者が行くところだから行くなと親に止められたため、心療内科に通うようになる。鈍化させるために1日1mg錠のレキソタンを朝夕2回の処方だけであった(就職するまではそれで十分であった)。
非喫煙、非飲酒(付き合いで飲む程度)、中高時代では同年代のトップアスリート級の運動能力を記録するも、小児ぜんそく持ちだったため部活には所属せず、もっぱら自分で組んだトレーニングメニューをこなしていた。
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/////////////以下が本題/////////////////////
入社式も終え、新入社員研修の成績も上々で済ませ、配属式の当日にそれは起こった。同僚やその部署の上長の衆人環視の中、1人別室に呼び出された私は、配属先の上長が受け入れを拒否したため配属を白 紙にしたと言い出したのです。
オリエンテーションの際、事業所の診療所で薬がもらえるか聞きに行った際になぜそんな薬を処方しているのかは産業医は特に言ってこなかったが、その話が事業部に伝わって、配属を拒否したということであった。
会社の言い分は
「何故採用面接の時に申告せず、健康診断でも良好なんて虚偽報告などしたんだ。こんな病院に通っている事が判っていれば採用などしなかった」
と、文句だけでなく、虚偽申告の責任まで載せてきたので大変な事になった。配属先が無いので、空き部屋の隅っこで1人PCでCADの設計図面の練習をしていたが、ホントにそれしかやることがない(会話も何も無い)ため、気が滅入って居眠りをするようになった。人事部からは「自分の身に起きた事を詳細丁寧に書け」と言われたので、暇で眠くなって居眠りをしてしまう、と素直に書いた結果、精神病患者は仕事中急に居眠りする傾向がある事を理由に診断書と休職手続きをするよう迫ってきた。主治医も「何が精神病だ、病気でもないのに診断書など書けるか」と突っぱねたので会社と対立し、親を呼び出されるハメに。両親は平身低頭で事業部長に謝った。その後自宅待機を命じられ約1年無駄に過ごすことになる。そして、もぅ携帯電話事業部で受け入れてくれる部署は無いという理由から、東海、関東にある半導体事業部に出向することになった。そこでも腫れ物扱いで放置状態が続いたため、手伝いを多少させてもらえるくらいでやる事がないため、基本的な勉強するばかりで、「仕事」を全くさせてもらえない。そして事業部が赤字による固定費削減指示が出ると真っ先に追い出され、別の部署に異動(転勤)となり、そこでも似たような事が繰り返された。
新入社員研修を終えた時、人事部長に呼び出され、携帯事業部での出来事は完全に違法言動だったが、許して欲しい、これからここの開発部に入る事で詫びとしていきたい、と返答をもらったものの、その4か月後には、製造ラインへの人員補充のために開発部署の人間でありながら1年以上製造ラインに従事することとなった。
しかし、業績悪化と共に買収され、企業に残るか早期退職に合意するかを迫られた。この時開発部長からは「3年以内に○%まで収益率を改善しなければならないのに、開発現場から離れて2年近くブランクがあり、まだ1円も稼げない人間を帰ってこさせる気は全くない。会社に残ると言っても、福島の営業所の瓦礫処理(放射能汚染の高い地域)に手伝いに行かせる」「岩手の海岸線の営業所に行かせる」と無茶振りをされ、辞めるしかなかった。なお、この早期退職対象者は記録できる一切の道具を持ち込ませてもらえず、内容を外で喋れば機密漏洩、背信行為として懲戒免職にすると言って来た。
実質上辞めるしか選択肢が無かったが、再就職するに当たって、開発実務経験が全くない30歳超えの人間はまず雇われない、と言われた事と父親に「お前のようなリストラに合う人間など雇う企業などあるわけがないだろ!」と散々罵倒され、うつ病を発症し、アルバイトもできない体となってしまった。

入社してから労働組合と組合関連の共済に入るよう指示され、毎月8000円を労働組合に入れていたが、辞めるまでの5年6か月、ボーナスも含めて70万円ほど労働組合費として徴収され続けたが、恩恵は一切受けられなかった。
何もできない労働組合なら、せめてこの金額返せと言いたいのと、会社でたらい回しにされたため、1つの専門分野に対する実務経験が少なすぎて、中途採用はことごとく落ちていく。会社に入って、無駄に時間を過ごして30歳超えてしまい、中小企業では係長とか主任になっている人と見比べるとどうしても実務経験も何もかもが中途半端過ぎて採用されてもらえない。
こんな状態にされた会社に慰謝料を請求したいくらいであるのだが、可能なのでしょうか?詳しい方、回答をお願い致します。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  srlee 返答済み 4 年 前.
ご質問ありがとうございます。

たいへんおつらい状況ですね。お察しいたします。

ご質問の 趣旨は、会社があなたの能力にみあった適切な仕事を与えず、部署をたらいまわしにしたために、キャリアを構築することができず、現在仕事に就けないでいることに対して慰謝料を請求したい、ということでよろしいでしょうか。

会社側に、従業員の能力を育成する義務があるとまでは、現状社会通念上認められていないと考えられます。また、そのような判例も寡聞にして目にしたことがありません。ですから、それを怠ったからという理由で損害賠償を請求しても、認められる可能性は低いと考えられます。

また、現在不採用が続いていることと、キャリア不足との因果関係を証明することも、困難でしょう。

あなたのキャリア構築を怠ったことに対する損害賠償請求は難しいと考えますが、会社側にパワーハラスメント行為があったようです。従業員に適切な仕事を与えず、いわゆる「干す」という状態にすることは、パワーハラスメントに当たります。

ただ、会社の側に合理的な理由があったとすれば、事情が比較衡量されて、賠償責任が認められない、または、賠償額が大きく減額されます。

もうひとつ、損害賠償請求には3年の時効がかかりますので、パワーハラスメントの行為が行われた時から3年以内に提訴する必要があります。ご質問にはいつごろのことが書かれていないのですが、この点はいかがでしょうか。

あなたの希望にそう回答にはならなかったと存じますが、現状法的に考えられる可能性は上記のようになります。



質問者: 返答済み 4 年 前.

 


お返事いただきありがとうございます。
このサイトへの投稿で初めて「まとも」な返信をいただけたのは嬉しいのですが、「3年という時効がある」ということで、無念です。
3年の時効という事でしたら本日訴訟を起こしたとしても「2009年10月31日まで」のみ有効、ということでよろしいでしょうか?
これがまず1点。
従業員の能力育成義務は確かに無いのかもしれませんが、「技術者」は開発の実務をこなして、父に言わせれば「5年やって半人前、10年やって一人前」ということで「技術開発」に関する資格が無いから実務経験を積む実績が必要になります。求人票を見ても、「設計開発実務経験3年以上」などと必要最低限な項目に書かれているので、実質実務経験ゼロの私は話にならないのです。
各部署へ回されては、その部署のやってる技術の基本勉強から始めるしかなかったのに1年で異動させられる為、実務など全く積み上げられなかったのが現実です。
各部署の技術関連に「資格」がついて回っていたなら状況は少しはマシだったかもしれませんが、まずは雑業から仕事内容を覚えろって事だけで終わってしまいます。
休日等時間作って、独自の勉強をと考えた事もありますが、やっぱり目の前の仕事を覚える事が最優先ですから、そこを自己責任だとか、会社のせいにするなと言われると身も蓋も無いのではと思うのですが・・・
というのが1点。


次、一応時系列で細部まで書いてみます。
2001年未明 :自分の体調不良の元凶が自律神経と知り、心療内科で過敏な体質を鈍くするためごく微量の処方箋を飲む事になった。しかしこの段階ではうつ病とは全く関係の無い処方箋である。
2006年 4月 1日 :入社式及び新入社員研修開始
2006年 6月上旬 :正式配属式中に1人別室に呼び出されて「携帯電話事業部への配属は撤回」と通告、翌日から隔離された部屋の隅っこで1人、CADの使い方の勉強をするだけであった。理由は「心療内科に通院している=精神病」と思われたため。
2006年 6月中旬 :ずっと1人でいるのが辛くて居眠りしてしまう、そういう体の調子も含めて「毎日詳細な日報を書け」と言われて素直に書いてしまった事が問題扱いされて、「精神病なのに健康良好と虚偽申告した」「精神病だと知っていれば採用しなかった」と言われ、親呼び出されて自宅待機指示(病院の医師は何の病的疾患は無いと回答したため、休職手続きが正式にはできなかった。そのため休職も正規の手続きはとられていない)
2007年 2月初頭 :復職希望を出す度に人事部から「医者から二度と病気が発症しないという保証書を出させろ」と指示されるも医師は「二度と病気が起きませんなど保証できるわけが無い、そもそも病気ですらない」と何度も不毛なやり取りを繰り返した後、岐阜の子会社事業所へ出向するという事で手打ち。転勤する事となった。
2008年10月 1日 :子会社の業績悪化で人員調整が行なわれ、群馬の事業所へ移る辞令が出された。表向きは「前向きな内容」であるが、実際は、岐阜に転属してから半年ほどは新機種発売前で大忙しだったため、ほぼ雑用しかしていたなかった。その発売を過ぎるとやる事が無くなり、課長に相談しても「適当に勉強しておいて」とだけ言われて、何をどう勉強すれば本部署での役に立つのかも教えて もらえなかった。この時点で、自分が正式にはどの課に所属しているのか、上長(OJT、一緒に仕事をしながら仕事を教えてくれる先輩社員)の存在も知らなかった。異動辞令が出る直前になってようやく上長が誰なのか判明したが、その人物は労働組合の役員をしていて、事業部に顔を出している時のほうが少なく、言われて初めて名前も知ったほどであった。実質半年雑用しただけで、後半1年はほぼ放置状態にされていた。当然何をして良いのか、やってみても、これをやっていて良いのか悪いのかの判別を聞ける相手もおらず、迷走するだけで実務経験は全く積めていない。そのため、人員調整で真っ先に白羽の矢が立つ事になった。
2009年 3月上旬 :転属先の事業部は、子会社の事業部の中でも稼ぎ頭の事業部であった。そのため若い人材を欲しいということで私が送り込まれたものの、従業員が全員多忙なため、雑用の手伝い以外に自分で勉強してくれとやはり放置された。質問しようにも専門が全く違うために基礎の本選びから迷う程であった。長年赤字経営になっていたため私より下の社員はおらず、全員既婚者。休みの日に食事を奢るので勉強本選びに付き合って欲しいとお願いしても、家族がいるからと断られて進退の効かない状態が常態化してしまった。3月上旬、新入社員3年目研修(最後の新人研修)が行なわれ、その時本社から来ていた本社人事本部長に声をかけて話をした結果、最初に配属される予定だった携帯電話事業部の人事部長が「違法的発言をしていた」事を認めて訴える事をしないで欲しいと嘆願され、謝罪し、これからはここの事業部で少しずつ詫びの代わりに活躍していただきたいと言われる。しかし、就業環境はOJTにすらなっておらず、孤立状態が続き、この頃から抑うつ状態が出始める。
2009年 6月中旬 :本社人事本部長の言葉とは裏腹に、3か月後、製造ラインの人員を極限まで減らしていたが、特需が入って製造ラインの人員不足が発生、固定費を増やせないため、各事業部から 1~2名出す事で事態の収拾に当たることとなり、配属されて半年、1円も稼げない新人の私を差し出す事で所属する事業部は難を逃れた。なお、最初は半年間だけですぐ開発に戻れるという話だったが、書面による誓約は無く、あくまで口約束であった。結果、技術者でありながら、開発実務経験の無いまま、製造オペレータを延長を繰り返されることとなる。生産ラインは24時間を12時間で2交代、4班で3日交代の勤務となり、夜勤となると夜9時から朝9時半まで生産に従事し、日中に仮眠を取るという、完全なブルーカラーの仕事となっていた。
2010年10月未明 :本社ごと買収され、子会社は海外企業に売却される事となり、残留か転籍かの選択を迫られた。この時、岐阜から群馬まで片道5時間、面談で「転籍を希望しても開発部には戻さない、どこか別のところへ行ってもらう」と言われてしまい、本社事業部への再配置がある、という話を受けて会社残留を選択。
2010年12月 :転籍ではなく残留を選んだ人達は元部署、あるいは製造ラインからも外され、空き部屋の多くなった事業所の一番奥、窓も無く、机と椅子だけ の部屋での隔離が始まる。最初は社外の人材会社の人から「君たち残留希望者は、再配置先など存在しない、今までいくら給料を貰っていたか知らないが、今外に放り出せば月収12万円くらいの価値しか無いことをよおく肝に銘じて、身の振り方を考えておけ」と、部屋にいるだけの日々が続いたが、再三の交渉の結果、窓と冷暖房、コンセントのある部屋に移させてもらい、「自己啓発」の自習をするよう指示を受ける。翌年5月までその状態が続いた。なお、元事業部は売却されてなくなってしまったため、残留希望者は、総務人事部人員管理課という、人事部所属に切り替わっている。
2011年 5月GW後 :1円でも人件費負担を減らす為と、社外の金属加工業者へ社外出向を命じられる。今までコンピュータで設計や管理、経理をしていた人間に、金属加工や検査ラインに入らせられ、名実共にブルーカラーとして働くことになった。当然作業速度は年下のベテランより遥かに遅いため、遠慮無い罵声が浴びせられる。工場内は梅雨の時期でも36℃以上と、かなり劣悪な環境であった。
2011年10月中旬日 :買収した親会社の指示のもと、自社の人事部人員削減が盛り込まれ、残留者は真っ先に槍玉にあげられる。前回書いたように、退職に合意しない者については合意するまで何度も面談を行い、福島県営業所へ回す(放射能)、もしくは岩手の津波後への営業に行かせる、等の説得工作が行なわれた。
2011年10月31日 :退職日、この時点で入社以降、一切労働組合の恩恵を受けてもいないのに、年間11万円の組合費が天引きされ、電機連合の推す市議、県知事、国会議員後援費用、及び社内ローンの資本として使われていた。入社の際に、労働組合に入ることは強制ではないが絶対に入ったほうが良いと強く押された為、全員が加入している。しかし実際は中高年の組合ローンなどに使われて、若手には1円の恩恵も受けていない。正直金返せと言いたい。
2012年 2月中旬 :3か月経っても再就職先が見つからない事に父が激怒。8時間に及ぶ罵詈雑言の末、うつ病にかかってしまい、再就職活動もアルバイトもできない体となってしまった。


3年時効ということであれば、2009年の3月上旬に、本社人事部長の口から「携帯電話事業部の人事部長が違法的発言をしていた」と認めて、訴訟しないで欲しい、その代わりこの部署で活躍してもらうことで詫びとしたい、という発言はどうなるのでしょう?文書にも音声記録もとっていないので証拠が無い、そんな事言った覚えは無いと言われると立証できないのですが・・・携帯電話事業部も私が抜けてからほどなく他社へ売却されているので、違法発言を行なった人も含めて当事者がもう会社にいない状態ですけども。
あと、その後の早期退職の対応に関してもかなり厳しい事になっていますね。
でも、母親曰く「下手に訴訟しても、ブラックリストに載って再就職できなくなるから止めて」ということらしいですが、その辺りどうなんでしょうか・・・?
よろしくお願いします。

専門家:  srlee 返答済み 4 年 前.
詳細なご返信をありがとうございます。

ご理解の通り、3年の時効というのは、3年前より現在に向かっての行為のみ、訴える対象にできるということです。

一般に会社に従業員のキャリア開発をする義務がないとはいえ、業界ごとの事情がある というのは理解できます。ただ、配置転換などがあなたへのいがやらせ目的ではなく、会社が経営上合理的な判断として行ったということであれば、争うのは難しいかと考えます。また、ご心配のように証拠がなくては、「言った言わない」の争いになり、あなたの主張を証明するのは困難です。

ブラックリストというものがあるかどうかについては、なんともお答えしかねます。

こちらでは、一般的な法律知識及び考えられる対応のご案内はできますが、それ以上の個別的なご相談には向かないかと存じます。一度、法テラスに出向いてご相談なさってはいかがでしょうか。
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専門家:  srlee 返答済み 4 年 前.
プラス回答及び、ボーナスまでいただき、まことにありがとうございます。
一日も早く、よい職場にめぐり会えることを、よそながらお祈りしております。

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