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hiroumushi, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 309
経験:  4年大学卒業 平成15年10月社会保険労務士事務所開業
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労災認定者として5年以上の経過している治療中の患者です。負傷箇所は下腿脛骨の複雑骨折で脛骨を切断し切断した箇所に腓骨

質問者の質問

労災認定者として5年以上の経過している治療中の患者です。負傷箇所は下腿脛骨の複雑骨折で脛骨を切断し切断した箇所に腓骨を移植してみたが骨が付かずその手段として20回を超す手術を行いましたが良い結果が出ず、セコンドオピニオンにて相談した結果で骨移送を進められましたがこの手術は労災認定者でも労災保険が適用されないと言われましたが良く理解できませんので教えて下さい。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  hiroumushi 返答済み 5 年 前.

こんばんは。

回答いたします。

骨移送手術が労災保険適用外ということは、保険治療として国に認められていないということだと考えます。

労災保険に限らず健康保険でも高度な治療法、新しい治療法や新薬について保険診療となるには国に認められる必要があります。

よって、方法としては、あくまでも労災保険適用の診療で治療を続けるか、骨移送手術の費用については労働災害によるものなので、会社にその費用を出してもらうよう要求することになると考えます。

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