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takatsukasa
takatsukasa, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 638
経験:  人事労務管理において18年間従事
61975128
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平成24年2月に一級建築士として、北海道から仙台の建設会社へ正社員として入社しました。 しかし、平成24年4月13

解決済みの質問:

平成24年2月に一級建築士として、北海道から仙台の建設会社へ正社員 として入社しました。
しかし、平成24年4月13日に、直接社長から電話で4月20日をもってあがってくれ、つまり解雇である、と伝えられました。正規な手続き、つまり1ヶ月前の解雇予告及び解雇理由、また1ヶ月分の給料の保証を、と頼んだのですが、5月中旬までの社宅居住の許可を頂いただけで、早く辞めてくれ、と言われるばかりです。やはり弁護士さんに相談した方がよろしいのでしょうか?

                                     仙台市 H.O
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
あなたが言われるように解雇する場合には少なくとも30日前の予告か、それに代えて30日分以上の予告手当の支払いをすることが法律で定められていますから、会社の対応は法違反かつ不誠実と言えるで しょう。

弁護士に相談する場合には相談料もかかりますから、まずは公的機関に相談されるのがよろしいでしょう。
労働局や労働基準監督署に総合労働相談コーナーが設置されています。
こちらでは、会社の対応に対し都道府県労働局長の助言・指導や専門家に間に入ってもらい解決を目指すあっせんなどの制度を無料で利用することができます。
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